「モリトモになってくださ~~い♪」
な、なに? メル友?
あ、まちがいました。
「ヤクトモになってくださ~~~い」
ああ、それなら、はい。
「薬、クスリ、くすり」
人類とくすりは長~~~トモダチ
だから「ヤクトモ関係」なのだ。
だが、この気持ちよい関係に水を差す輩が出てきたようで、いま問題になっているらしい。
「らしい・l」?
いや、そうじゃないだろ!
だれも問題になどしてないだろ!
そこで、ちょっと書いてみた。
^^^^^^^^
言うこともないのですが、「魔友学園問題」・・じゃないか!!
「マトモな医学」によってこれだけの「友達関係」を築いてきた人類ですよね。
ところが関係を「築いた」のはよいのですが、これほど長い間信頼してきた「友愛関係」の藁(わな)に「気づかない」というのですから、もうほんと言うこと無し。
でも、その正体に気づくのは時間の問題でしょう。
それは以前から口が臭くなるほど(ハァ~~)言い続けてきた
金の切れ目が縁の切れ目
でしょうかねえ~。
一年間40兆円もの大金を湯水のように使って(湯水より遙かに使ってるんじゃないの?
成果はこれだけ?
って、誰も気づかない。そう「築いた関係」が長すぎて「気づかない」のです、その正体に。
そこで、 in Deep 様の記事を拝借して、
薬に飲み込まれる地球 : 2016年の世界全体の製薬企業の売り上げ額は「100兆円」を突破
薬に飲み込まれる《日本》 : 前記事中の「薬に頼らない方法」への重要な補足。そして日本国内の薬剤売り上げランキング上位を見てわかる現状の無慈悲
これだけ金をつぎ込んで、しかも足りないからどんどん医療保険徴収は上がるという現状に、誰も目を向けない。それどころか、自分が使う談になると、「使わなきゃ損々」とばかりに、「自分で支払えば目の玉が飛び出すほどの金額」なのに、「医療保険から支払う」(しかも一定金額以上はさらに戻ってくる)という、なんともひどい(いや、有り難いのかな)制度。
目に見えた効果など無い
どころか
その薬によって別の病気が創り出されたりして
もう、アチャコもセリフを無くしてしまう体たらく・・・・
そういえば、日本はもうこれ以上戦えない、はやく終戦を・・・
いやいやいやいやいやいや、神国ニッポンは腐敗、あ、不敗なんだから、大丈夫。
とか言って、国民は飢えようと死のうと「国体」は護るのだ、という、なんと言いましょうか。
出来た「制度」は護らなきゃ。
「現代医学」という制度は護らなきゃ。
いくら金がかかろうが、いくら病気が増えようが・・・
国民も欲しているし・・・・
医猟費を上げればやっていけるゾ~ まだまだ♪
これを遊色者、いや、有識者たちは言わない。気づかないのだろうか。
いやいやいやいやいやいや、「体制を護る」ために真実は言わない、そうじゃないか、自分の立場を護るためにウソでも真実にしてしまう遊色者会議?
気づくまで続くか、
いやいやいやいやいやいや
金の切れ目までだね¥¥¥