な、なんなんだこの題名!
はい、じつはアホでマヌケでバカなニッポンじん江 贈
と書こうと思ったのですが、これじゃ~~ ワシ、ニッポン人すべてを敵に回してしまうじゃないですか。
で、ワシもそのお仲間なのだということを強調しての提言なのです。
みんなで創り上げた偽装医学にかんぱ~い♪
ニッポン人よ、この題名を見て、怒れ!
という、切ないながらもチンポ遠慮な題名なのであります。
で、その根拠は?
あひ、はい、 「飲んでますか~! お床は黙って○○ビール♪」
じゃないか!!
お床は黙って後ずさり・・・・・(女房怒って、朝飯抜き・・・)
さて、現代医学のウソと捏造と迷信度の深さは太平洋か女房のアソコか・・(オイ!
などともうボクのおつむもオムツが必要な極限状態に陥っている有様だが・・
さて、医学は科学などと思い込んでいるとoutrageous(とんでもない)ことになる・・こともあるらしい。
医学に嘘が多い理由
医学は永遠に嘘をつきます?
それはともかく、
人類は壮大な実験に参加したという。
それは「愛を無くしたらどうなる?」
という神(愛そのものだそうだが)がやりやがった、いや、やり始められたそうだ・・・
その中に入り込んで、人間という立場で体験したがったというのだ。
その結果、「自身が神である」ということを忘れさせる必要があったらしい。
その挙げ句の果てには、病というものが「外からやって来る」と思い込ませ、しかもだ、その解決策にも「外からの力」が無いと治せないという風に思い込ませた(←自分自身に)そうな。
かくして、病気・・・・外のもので解決・・・薬・・・(まあ、昔は祈祷師が主流だったようだが)
その薬だが、少しも病を治す力を持ち合わせておりません・・・でした。
しかし、「効果はある」のでした。 治す効果では無いが、治す効果と思い込んだ・・・というややっこしい話ではあるが。
そして、幾星霜・・・・・・・人類は「病は薬で治る、、治す・・」ものと勘違いしたまま死んでいった。いや、何度も何度も死んでいった(まあ、輪廻転生という形だが)・・
早い話、何度も何百回も生まれ変わっても「薬が病を治す」という勘違いに気がつかなかったのね。
どうしてかな~~?
そりゃ~、勘違いしたままでなければ、神がひととしての体験が出来なかったのでしょ?
わたしゃぁ~神じゃ無い、どう見たって神じゃ無い、エロ動画大好きで嘘つきでけちんぼで・・あれでこれで・・・・・
えげつない奴がどうして神なんかであろうか!! (と、自信を持って言えるボク)
だが、そうじゃなかったような・・・・
神とひとと分離させる勘違いこそ、この世界での体験が出来たのであった。
そしてバカでアホでマヌケなふりを出来ると、病に対してもその態度は不変のものであった・・
毒を用いて薬と称して有り難がった・・・・
そして幾星霜
後は in Deep様が薬について解説されているので、そちらにて