自称トンデモ論者が言うことじゃないんですけど・・・・
全国の医師頭、じゃないか!! 縊死頭(石頭)が陥っている「科学的、非科学的」について、ボクの石川秀美、じゃないか!!遺志頭で考える・・・(もう逝っているな)
まず、カールセーラー服、じゃないか!! カールセーガンとか言うひとのお言葉
科学の本質は、二つの相反する姿勢のあいだでバランスをとることにある。まずは、新しい考え方を、それがどれほど突飛で直感に反するものであっても積極的に受け入れる姿勢。そしてもうひとつは、あらゆる考え方を、それが古い考えだろうと新しい考えだろうと、非情なまでに懐疑的に調べる姿勢である。そうでなければ、深遠なる真実と暗澹たるニセ科学を区別することはできない。
- カール・セーガン
ようするに、ハジメに「懐疑的」であるということですね。
疑って委員ですよ。最初から「疑うな」などというのは怪しいですねえ~~
え? それよりオマエの頭を疑うって?
科学か非科学か・・・・
真実か嘘か・・・・
その検証の第一歩は「まず疑いから始まる」っつうんですね。
一流の科学者の言うことだから、教祖の言うことだから、大学の教授の言うことだから、アベさんの言うことだから(あ、これは直ぐ疑う人がいるそうで 失礼)
そういうのは要らないんですけど、じつは大概そういうのを窃盗、いや接頭語に使いたがるんですよ。 まあ、「権威筋」ってやつかな?
そういう修飾語がつくと「受け入れる」にスイッチがはいってね。
好かす、それが付かないとね、「受け入れない」スイッチが自動的に入っちゃう。
空かす、カールセーガン氏は言っているんですよ。
どちらでもスイッチを入れなくてもいいから、
調べるんだ~~~!
とね。
自分の理解範囲が狭いと「受け入れにくい」ですねえ~~
損なはずは無い 、 いやそんな筈はない!
うっそ~~~♪
トンデモ論だね。
陰謀論者か!
オカルトさ。
非科学的だよ、それって。
まあ、自分の理解範囲を超えると出てくるね・・・・いろいろな「シャッターを降ろす言い訳」が
シャッター?
そう、心を閉ざしてしまうシャッター。
それは一般人であろうが、専門家だろうが、自称、科学者だろうが・・・煮たもの同士さ。
だから、本当に下らない話と、じつはそれがぶっ飛んだ素晴らしい事実との区別がつかない奴らは、十羽ひと唐揚げにしてしまうんだ。
まあ、思考停止ということだが。
「そんな下らないことに時間を費やしていられるかい」
「バカバカしい事に付き合っていられんね」
「考えてみるのもバカバカしい話だ。」
こういう事が科学の世界でも貧飯に起こっている。 え?頻繁・・・
科学者というのはどこにでも居る。石を投げれば科学者に当たる♪
しかし、彼らの大半は「科学的」であっても「科学」ではない学者さんだろうね。
だって、彼らの脳力以上の話には、すぐシャッターを降ろしてしまうんだ悶ね。
こういう輩を自称科学屋さんと言おう。
あ、きみ~~ それ、科学的じゃ無いねえ~~~
科学的? 「的」?
的・・・それらしい。 ようなもの?
あくまで「的」だからねえ。
ハッキリ言えよ!
「それ、科学じゃ無い」ってね。
じゃあ、「科学」ってなに?
それより、御返還なおせよ!!