効果?
効果の効き目が早い?
同じじゃないか!!よ
頭痛が痛い とかね。
いやいやいやいやいやいや イヤ~~~♪
そんなことどうでもイイじゃん~~~~~!!
それはともかく~~
言いたい事はこれよ。
アタシの効果ってのは、脅威の奇蹟の薬が、じつは「トンデモナイ薬」として正体を現したときの「世間への効果」ナノヨ。
そうそうそうそうそうろう~~
だって、奇蹟の薬でしょ。もう「今までの抗ガン剤など治せないという認識を与えて、こんどはダイジョウブ! まったく新しい概念で作られた薬です!」というでしょ。
その世間の「期待感」よ。もうひとつは
「異常に高い!」ということ。
これで、誰でも注目するでしょ。
こんなに高い薬が、どんどん奇蹟を見せてくれる。 さあ~~~もう癌など怖くない!
いざとなったら、オプジーボがあるから。
同時に使われるほど医療費は上がるから、使えば使うほどドンドン上がるのね。
異常に高いものだから目に見えてね。
すると、医療費は税金でしょ(国民医療保険制度だから義務がある。したがって税金と同質)
医者にかからないひとでも支払わなくちゃならない。
それがドンドン上がってみなさいね。
その薬でドンドン癌が治っているなら、みな、ショウガナイとだまっているでしょうけど。
もしもですよ・・・
それがそうで無くなった場合はものすごい反発が出てくるわけね。
(あ、女性として書いているのでキモ臭いかも)
前の記事で紹介したでしょ。
どんな薬でも病気を治す力は無いってね。それも薬理学博士よ。
医者より薬理学者の方が薬の専門よね。
それに、「副作用の無い薬は無い」ってね。
しかも、良く効く薬ほど副作用も強いってことは薬理学では常識というじゃない?
もしも・・・よ。もしも・・・・
このオプジーボという薬に副作用があったとしたら・・・
ええ~、やっぱりあったのね。(楽しそうに)
だって、副作用がない薬など無いってことだも~~~ん。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
2015年12月に、免疫チェックポイント阻害剤・オプジーボが「切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌」に承認され、治療対象がメラノーマから適応拡大されました。そのため、現在、受診者数が急増しています。
しかし同時に、重大な副作用も次々に明らかになってきています。今年の2月に改訂されたオプジーボの添付文書では、
・ 間質性肺疾患
・ 重症筋無力症、筋炎
・ 大腸炎、重度の下痢
・ 1型糖尿病
・ 肝機能障害、肝炎
・ 甲状腺機能障害
・ 神経障害
・ 腎障害
・ 副腎障害
・ 脳炎
・ 重度の皮膚障害
・ 静脈血栓塞栓症
・ Infusion reaction(点滴時に出てくる発熱、悪寒、そう痒、発疹、高血圧、低血圧、呼吸困難、過敏症など)
が挙げられ、死亡例も報告されています。
要するに、リンパ球による免疫反応を停止させるブレーキ分子・PD-1にオプジーボが結合してブレーキを外してしまうため、それまで体内に隠れていた「自分の体の細胞に攻撃をしかけるリンパ球」の暴走を許してしまうのです。
そのため、出てくる症状は、自己免疫疾患が悪化したときに出てくる症状とほとんど同じになります。
もし、患者様が自己免疫疾患の素因を持っている場合(いつのまにか体内で「自分の体の細胞に攻撃をしかけるリンパ球」が活性化してしまっている場合)、オプジーボ投与後に、その症状が強くなって表面化します。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
本当のオブジーボと効果とは
これによって日本人の薬信仰があっという間に覚めてしまう効果の
ことナノヨ~~~♪
え? キモい文章だ