”安保徹とオプジーボ” | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


 

上の空で聞いたことのあるオブジーボとは、どうやら抗ガン剤の一種らしいですね。

 

どこがどう違うのかも知りませんが・・

メチャ高いという。半額でも一年間1,500万円以上!

 

ますます、医療保険費が上がるでしょうねえ。

どうせ使うなら、高額もん使わなきゃ損損音頭♪ が全国を駆け回るでしょう・・・きっと。

 

基本を知っていればどうってことないですね。

 

癌とは全身の血液の汚れ、その毒素を集めて少しでも延命してやろうという、身体の免疫システムのありがた~~い仕組みですからね。

 

治すには、毒素のお掃除とこれ以上あまり入れないというスタイル。

もちろん、薬理学者が書いている本のように、

 

「残念ながらお薬には病を治す力を持ち合わせておりません」

とね。

 

今までも、これからもどんな新薬が出てきても「薬」ですからね。

 

薬の専門家は知っているデスね。

「薬では病気を治せない」ことを。

 

それを安保教授は自分自身で理論的に知ったわけです。

 

もちろん、知っている人はたくさん居ますけどね、素人でも。

 

スカス、この世界は騙しの世界ですから。笑い

 

そこのねそこのけ、ウソがまかり通る

 

だから、ウソの世界で真実を言えば叩かれる、つねられる、しごかれる、、そして、影響力のある人は逮捕されたり、ひそかに殺処分される・・・・もうこの手の話は知る人ぞ知るの世界ですから。

 

スカス、まだまだイリュージョンのマジックショーを楽しむことが続いているようで、もう少し「エライ目に遭わないと目覚めない」という人には、「そんなばかな~~」でおわってしまう。

 

 

もう、素人でも知っているんですよ。

 


「薬が病気を造る」とね。

 

安保徹先生の本

「薬を止めると病気が治る」というのと同じ意味です。

 

この日本だけじゃない、世界の医療支配勢力はいま衰退に向かっていると言っても、まだまだというのは、ピラミッド型の洗脳世界で上がこけても、下の方の数がずっと多いからです。

 

でも、あるきっかけであっという間に切り替わるでしょう。

特に日本人はこの切り替えが速い。

 

世界に先駆けてという日本人の特質なのか、だまされるのも世界一なら、気づいたら回復も超早いと思いますよ。

 

安保教授の講演会にむかしうかがったことがあり、知っているくせに質問したことがあります。非常に丁寧に答えてくださいました。

 

ご冥福を祈るばかりです。

 

が、このまま永眠するわけではありません。

あちらでは若返って、大講演会を開くのだと張り切って居るかも知れません。

 

 

それにしてもオプジーボという薬、誰がどのようにして、どんな材料を使って作り上げたのか?

そのうち調べてみるかな。

 

きっと毒性が強くてこれからドンドン被害者が目に見えて出てくるかも知れません。

つまり

薬で効果があるほど、毒性が強い。副作用の無い薬など存在しないからね。

 

それがきっかけで真実が開けるというオプジーボ効果が期待されます。

「期待されます」「望まれます」「とされています」は薬の効果の宣伝に使われているから、使いたくなかったかな・・・