まだ言ってる・・
エボラ出血熱だいサービスか?
これってウイルスなんだって
ところで、ウイルスって即殺人ってイメージする素人さん
人体ネットワーク上のウイルスの存在だってことを忘れちゃあ~あかんぜよ。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
素人さんは「ウイルスが生体を殺す」と 思ってるようですが、ウイルスはきっかけに過ぎません。 ウイルスの通常でない刺激によって、生体に当たり前に備わっていて微妙ょ~に コントロールされているさまざまなシステムがバランスを崩して暴走して、 生体が死んでしまうのです。 病気治療のターゲットは、生体システムの暴走をコントロールすることです。
ウイルスなど単なる情報です。 コンピューター・ウイルスがホストOSを暴走させるバグであるのと同じように、 生体ウイルスもホストの細胞をかなり選ぶのです。
いや、ホストの細胞がウイルスを選ぶというほうが正しいですね。
感染が成立する主体、ホストが死んでしまう主体は、ホスト自体のシステムにあります。
だからウイルスを敵視しても病気は治りません。
外的な力でウイルスを殲滅することはできません。
発症してから二週間生き延びて、生体の中和抗体IgGができるのを待つしかありません。
いったん野に放されたウイルスとは、仲良くやっていくしかないのです。
ウイルスに感染しても、ウイルスが血の中に存在しても、病気が発症しなければいいのです。
たとえば、B型肝炎キャリアのように。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーーだいいち、エボラにしてもそうですが
SARSみてくださいね。
分母が以上に低かったでしょ?
分子(つまり死亡者)が多い割には
これって計算式では致死率が上がることになっているんですよ。
このエボラがまさに大出血サービスに突入するかどうかは、この分母(総感染者数)がもっともっともっと上がらないとならないわけね。
そして、この致死率が保たれたままいけるかどうかが鍵です。
ところが、あちらにひとりやふたり出てきてもねえ。
ほとんど感染大爆発しない、いや出来ない・・
としたら、取るに足らないことですよ。
ただ、脅しがひどいからねえ。
これによって、あちこちの閉鎖ができたり、
国によっては、戒厳令とか発令して国家の取り締まりが出来るよい「言い訳」になりますからねえ。
普段から映画やドラマで脅かして、怖がらしてあるからね。
パブロフの犬だねえ。
我々は
あ、恐怖の大出血サービスに突入か?
などと言われた日には
キャンキャン
キャイ~~ンと脅えてしまうんですよ。
だから、注目するのは分母の方ですよ。
これが十万とか百万になれば本物かも。
それに並行して分子の方も連れて行けるかなあ?
SARSだって、治療薬などなかったんですよ。ほんと。
対症療法の薬がかえって症状を 悪くさせたというし。
今回のオオボラ、じゃない、エボラもどんな抗生物質やら治療薬(治療薬など無いくせに使う薬物だけど)を使ったか?
かえって、体内細菌まで殺しまくって体調を悪くさせるんですから、そういう所まで目の付け所が必用ですよね。
まあ、それよりもエボラ大出血サービスが怖いという恐怖感で、なんでもかんでも予防接種やらワクチンと称して毒物入れられた日には本当にエボラは怖かった!となるやも。
怪しい予防薬の方がよっぽと気になるきょうこのごろでした。
え、オマエが一番あやしい?
さらに怪しい情報