など昔言ってた人が居たけど。
あれはちょっと大げさすぎるなあと思っていた。
だが、平均寿命60歳とかとなると、案外近づいているのかも知れないゾ~~恐
それは今の日本人が追いつけ追い越せでかけっこしてきた
現代西洋医学一辺倒の医療ばかりじゃなかった。
それは西洋h風の食事にもっと原因があったようだ。
今の年寄りは昔は肉などほとんど食べなかった
それより、江戸時代の前は性薄、じゃない精白した穀物なども無かったようだ。
世界遺産に和食文化が
とあるが、本当のところはもっと昔の日本人の食なのかも知れないのだ。
でも、まだまだ戦前までは日本人は素食だったから
なんといっても基礎の資質がよかった。
だから、いまになって長生きしている老人が多い。
反面、ボケやら痴呆やらが増えて来たのは
昔の食に反して西欧食に替えたからだろう。
長生きと言っても自分の事もよく分からないで生きていたってそれは廃人だ。
とっとと逝った方がよい。
(これをかけるのは早期老齢者としての権利だな)
いまのyouthは常に肉や乳製品に、そして甘い砂糖に囲まれている食生活だ。
これじゃあ、早晩、近未来
キミタチは若年性早老者たちになれる。
ハナの命は短くて・・・
若いことを自慢している期間はあっという間におわり、その自慢の美貌も早々に失うという、天狗になっていた鼻が折れるということを現している うぃ~すき~ぺあより
昔は年に一度か二度くらいの四つ足動物食(ウサギ)だったなあ。
もうひとつは鶏(飼っていたのが卵を産まなくなった)か。
あと、風邪でも引かないと卵など出して貰えなかったなあ・・
あ、そうそう、親父がいかにも大事そうに生卵に穴を開けてちゅ~っと飲んでいたか・・
もっとも和紙はご幼少の頃は好き嫌いが激しくて、食べられない物より食べられる物を数えた方が早いくらいだった(^_^;
まあ、魚は食べられたけど
特に大好物なのが砂糖だったねえ。
黒砂糖、白砂糖、その他甘い菓子、粉ジュース、とにかく和紙は蟻のように甘いものが大好きで野菜キライ。
そして、いまじゃあ話にもならん、
じゃない
歯無しになったけど
ところで、オマエのことなんぞぜ~んぜん興味ないって?
お、そうそうそうそうそうろう
今回の動画で言っているでしょ。
近代栄養医学の大嘘にみんながだまされてきたってこと。
それを世界的大規模調査で確認したのが
マクガバン報告から始まった、世界栄養問題調査研究報告書だが
その研究を総まとめにしたのが
という本
上中下と三冊
昨日やっと読み終えた
ただ・・
残念なことがひとつあった。
それは、読む後から忘却の彼方に去ってゆくという現象だ
(単なる、早老性痴呆症だと!)
でも、だいじょうぶ!
ぜんぶ、愛師~レコーダに録音しておいたから。
でも、それをまた聴き直す有機がない・・・
忘れないうちに結論を伝えておく。
この分厚い三冊を読まなくても結論だけ分かればそれで終わりなのだ。
ようするに、8万巻のお経も般若心経一巻飲み込めば終わりというわけだ。
結論。
動物性タンパク食は万病を促進させる。
これには、四つ足の動物ばかりか二本足(鶏もいれて)、そしてなんと魚介類までたどり着くという広範囲なのだ。・・
● 牛乳および乳製品、精白された炭水化物類も含まれると言ったら、ほとんどの食になるだろうが
その許容率はかなり低いのだ。
それが何十年にもわたる世界的規模の医学研究者達によって導き出された結果だった。
究極の結論
未精白、未加工の植物性の食べ物を食べるほど健康を維持し長生き出来る。
その逆は
動物タンパクと脂質、ならびに牛乳、あらゆる乳製品
そして精白、加工した植物製品。
こうなると、現代人はわざわざ病気になるための食を一生懸命採り入れて、突っ走っているわけだ。
そこに薬毒や社会の科学毒物、自然界の毒物などを加えるから、ますます人間は弱体化して、不健康な道を急ぎ突っ走って来たわけだなあ。
と、自分を今さらながら振り返って
「すこし、おそかったかな・・・きづくのが・・・」
と今、断酒五日目に入って、意気消沈しながら突発性アトピー皮膚炎の痒みにたえつつ
「盆までに飲めるかどうか・・、いや、この際一生断酒にするか・・」などと、
逝く日を指折り数えながら(足りないので足まで出して) しわくちゃな顔をさらにしかめている今日このごろである。
昔のCM「タンパク質がたりないよ♪」とか「大きいことはいいことだ~♪」と盛んに煽って、それ牛乳、ほれ焼き肉と食べさせられてきた結果、若年性糖尿病やら癌やら、いろいろな病気をもらってシマッタ現代の若者達よ。
いまからでもオソクハナイ。
(和紙はおそいけど)
ハンバーガーやら、スナック菓子だの、牛乳はもちろん乳製品、あま~いジュースがいかに君たちの身体を弱体化して病気にしているか・・・
葬られた第二のマクガバン報告
読むべし。
え? 最近の若者達は本を読まないって?
じゃ、こちらのDVDでも買って見たら?
- 葬られた「第二のマクガバン報告」(上巻)/グスコー出版

- ¥1,944
- Amazon.co.jp
- 葬られた「第二のマクガバン報告」 (中巻)/グスコー出版

- ¥1,944
- Amazon.co.jp
- 葬られた「第二のマクガバン報告」(下巻)/グスコー出版

- ¥1,944
- Amazon.co.jp
- 乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか/径書房

- ¥2,592
- Amazon.co.jp