(わざとらしい)
こんな記事がありましたので、ついつい影響され (^_^;
一切報道されないSTAP細胞の裏側~これが正論だと思う!
もっとも、理研を利権としていたのはボクの方が早かったと思う(妙に強調する)
上記の記事では
ブログ主様が言われるように、万能細胞が作れればもの凄い収入になる
という事ですが、
現代医学ではそう思うのも無知は無い、いや、無理は無いのでしょうね。
あくまで「希望」の範疇だと思いますよ。
それにこんな万能細胞を試験管というか、体外で作りだして、それを元にして
また体の中に入れてやる
んて、ことしたら
身体が怒って、なんてことするんだ!
拒否反応を起こすと思いますね。
それよりも、病気をしたら手術で切り取って、そこへ万能細胞で作った臓器を
移植すれば済む
こういう幼稚園児の思考でやっている医学では、決して見えてこないんでしょうね。
だって、病気とは心身の浄化として備わっているとすれば
病気をしたら、それはチャンスでもあるんです。
それが心身の改善策としていろいろ出来るんですが
それを薬で対抗(抑圧)したり、単純に病巣を切り取ったりしたら
それじゃあ、そこで改善どころか、
もっともっとやってやる!
と身体の方が反発しちゃうんでしょうねえ。
もともと万能細胞なんてのは身体の中で起こる仕組みであって
今更、体外でそれが実験で確かめられただけのこと。
そんなのは、血液清浄化体質に戻れば、万能細胞はドンドン身の内で
活躍するわけで
決して、金儲けの手段にさえならない訳ですよ。
医療の世界は
自ら病気を仕込んで、自ら悪くなるように仕向けて、そして、そこに
新たな「救世主」を作りだして
売り込む。
このバカバカしいマッチポンプの世界でやっている
いわば、学者顔の人たちがほんとうは幼稚園児だという認識が
できない人たちの世界でしか無いんでしょうね。
そこにまた新聞記茶という腕章を駆けた幼稚園児達が取り囲み、
どうなんでしょか?
なんて
インタビューしてみせて
「どんな揉んだ、これだけ大騒ぎして見せてるんだけど、いかが~」
なんてショーを
またまた、まじめ顔をしたフリした幼稚園児達が
「ふう~~ん、あぶないさんかわいそう^^」なんて
同情したり
はたまた
手のひら返して
「なんだ嘘つきだったのかあ」
なんて。
もうホントの事知ったかぶりのボクにしてみれば
いい加減なもんだなあ~♪
と声高らかに、こっそり忍び笑い
自分のバカを棚に上げて
ニッポン酷民を
ニッポン!アチャチャ~ などと
掛け声掛けながら、ひとりで静かに手を叩いている始末。
やっっぱ、おれって
ホントに逝ってしまったのかな~~~
尻(けつ)論
千島・森下学説がすでに人体内の万能細胞論を実験で確認していると思う。
しかし、そこにたどり着いた暁には
現代医学と言うほぼ9割以上の医療が不要になってしまう。
だから、ここでSTOPにしないとイカン。
それじゃあ、医療が金儲けにならなくなっちゃうじゃん!
(世界医療理研(利権)組合、元組合長談 ←そんなのあるか!)


