日本の報道人ってのは、どうも変すぎる
オマエが変だからそう見えるのだ・・というツッコミはやめてね。
そもそもだ
万能細胞など、始めから人体に備わっているものだ。
それを体外で実験してそれを発見して創り出せたというが
それはそれで大成功だったのだろう。
だから、実験は成功していたと思う。
いや、たとえ成功していようといまいとそんなのは関係ない。
むしろ、その先のことだ。
STAP細胞が認められてそれをどう応用しようとするのかが問題なのだ。
それはIPS細胞だろうが、AKYON細胞だろうが似た物同士。
体外でいくら培養が成功しても、それは人体という小宇宙生命圏内ではない。
別の宇宙なのだ。
断片化した別の生命系のもを全体系としての人体生命系に持ち込もうとするのが
大間違い、カンチガイというものだからだ。
したがって、今回の大騒ぎは大学を出た幼稚園児達の大騒ぎを想像している(笑い
りっぱな肩書き、りっぱな研究論文、りっぱな垢デミックス・・
みんなりっぱなのだが、幼稚園児達が演じている利権(理研)争いなのだ
これボクの! あ、アタシの、どうして取るの!
だって、みんなみんなボクのものナンダモン~
みんなして、いじめたりとりあったりしているオモチャ。
そんなもの、体外離脱現象だろ?
ようするに、人体実験内でのものじゃない、贋物だよね。
おお~底まで言うか!
だって、日本には昔っから千島喜久男博士が言ってたでしょ。
人体内の不思議は、損な体外離脱した環境じゃ煮たものにしかならない、非生命系のものなんだ。
似てはいるけど、煮たものは生(ナマ)のものと違うんだよ。
それより、千島先生の論に近づきすぎたのか、それとも利権がからんでいるのか知らないけど、大騒ぎのニッポンの報道ジン。
どうして千島説を表に持ち出さないのよ!?
え?
この土俵から出たらオマンマの食い上げになる?
ドヒョウ~~~~~
追加注文
ゴッホの三原則も生命系出ない体外離脱環境では有効だったという。
それを生命圏内(人体内)に適応するとカンチガイしたまま逝ってしまった・・・
煮ているねえ。パスツールも煮た者同士なんだろうなあ。
かくして、現代医学内での大騒ぎ騒動は幼稚園児が学者や記者やなんとか権威とかの名札をつけてオモチャの取り合いをしている様相がボクにはおかしくて貯まらない。
貯まらないのはお金だが((^_^;
それにしても変だ。 変すぎてこちらがおかしくなる( え、その先は言うな!)