危ないぞ?予防接種 3 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

腐類ヤツだと思いでしょうが
阿多らしいものを好むんでございます。
いま何年?
2014年4月3日だよ!

《  危 険 な 予 防 接 種 3  》         ひのもと異学 1997、1、15 初版 私たちは小さいころから、『伝染病の減少は広く予防接種が行われるよう になった為』と教えられて来ました。そして誰もがそれを信じて来たので す。 今もそれは真実として信じられ、疑いなどが入り込む余地などはないので しょう。 前にも紹介したように、    【 危 な い ぞ 予 防 接 種 】              イギリスからのメッセージ   レオン・チャイトー著   毛利子来監修  藤井俊介訳 という本によると、今まで私たちが信じさせられて来た“真実”とは、大 変な“まやかし物”だったと言う事です。 なかでも、天然痘の撲滅は医学の歴史上においての金字塔として、将来の 他の伝染病の撲滅を約束するものとして、大いに誇れる『医学の成果』だっ たわけです。 ところがその“成果”が医学の力によるものではなく、ただ単に自然に減 少した結果だったのですから驚きです。 本書より ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ・・まず、医学における偉大な金字塔の一つは天然痘の根絶であるといわ れているが、この病気は種痘の集団接種が制度化される以前に減少状態に あったという事実は忘れられており、指示どおりに接種を受けた人の中に かかった人が多いことも忘れられている。 グレン・デットマン博士は、「まだ人口の10%しか種痘をしていないと きに、我々はワクチンによって天然痘を制圧したというのは、感情的で滑 稽である」と述べている。 ・・・だが、ともあれはっきりしているのは、種痘は、その慈悲深い終焉 を迎えるまでに、実際の病気で死ぬよりもずっと多くの子どもを殺してき たということなのである。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆ 医学は『自然に起きた結果』を“自分の手柄”としてしまったばかりか、 その“ウソの手柄”を利用して他の伝染病にも『押し売り的』な予防接種 を実行して来たのです。 そしてその“成果”を、伝染病の減少に貢献したという実績などは不明な のに、またまた怪しげな“手柄”としてそれを宣伝して来たのです。 一般大衆はその宣伝に一杯食わされ続けてきたばかりか、予防接種による 害を知らないうちに受けて来たのです。 果たしてこんなことがあり得るだろうかというような事実に、誰もが目を シロクロしてにわかには信じられないことでしょう。 まったく、『大衆』と言うのはいかにだまされ易い存在なのか、それとも 疑いを知らない人々と言ってよいのか、与えられた情報にチョー忠実な民 だということです。 わたし自身がそのお仲間だったのですから、笑うことも出来ないのです。 こんな事を言っても、いまだに頭脳をコントロールされている人にとって、 こんな情報には耳も傾けないばかりか、牙をむいて食ってかかってくるの でしょうが。 その結果が自分にとって害を受けるものであっても、“それが起きるまで ”は絶対認めようとしないのですから、もうそれは科学的な頭脳ではなく、 盲目的に迷信を信じ切っている“宗教信者”と変わりはないようです。 けれども、その結果は自分の責任ですから被害は甘んじて受けなければな らないでしょう。ただ問題はなんの判断もできない子どもの場合です。 親の選択が子どもの選択になってしまうことです。これは将来の子どもの 命運を決める重大な選択になるからです。 もし親が無知で、真実の選択眼が無く、たとえ真実である新情報を与えら れてもそれをいい加減な気持ちで無視したとしたら、、、 その親は将来にわたって子孫から無能な先祖とされてしまうのでしょう。 『あの時代にはもう真実は伝えられていたのに、、』と、あなたは恨まれ るかも知れません。 この本の中で、訳者は ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆     ・・・・私はこのくだりを読んで、予防接種の集団義務接種によっ て、我々は次の世代の日本人に、たいへん厄介なマイナスの遺産を残した のではないだろうか?という懸念が浮かび、離れませんでした。 「ワクチンの安全性」を唱え、子どもに予防接種を強制する医師たちがこ れに猛反撃を加え、著者の仮説は絶対に間違いであることを立証していた だければ、多くの日本人の不安を排除する一助ともなり、免疫学上の進歩 ともなり、私の努力のかいがあったというものです。 ロンドン大学のディック博士も、「子どもの命を犠牲にしてまでワクチン 接種を主張する人たちは、その正当性を証明しなくてはならない」と述べ ておられます。 私は、「民主主義社会では、命や健康、財産などに影響を与える重要な問 題に関しては、政府はプラス、マイナスのすべての資料を公開し、判断を 一人一人の国民にゆだねるべきだ」と考えています。 ところが予防接種については、プラスの資料ばかりが誇張して国民に与え られ、マイナスの資料は、不必要な不安を与えるとの理由で隠されていま す。 この本には、マイナスの資料が十分に書かれています。私が長年探し求め ていた、そのものずばりの本だったのです。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 内容の紹介にはきりがありませんが、いかに私たちが“ウソの情報”にだ まされて来たか、そしてその結果、害を受け、さらにこれから将来にも害 が現れて来るだろうという事を知るべきなのです。それが自分自身の身を 守るためばかりか、あなたの子ども、孫にまで重大な影響があるからです。 そして、もっと重大な事実は 医学は伝染病に限らず『本当に病気を解決して来たのか』という疑問です。 私は“否”と主張するのです。 その原因は、病気の原理を知らないで、病気を治そうとしたからです。 病気の真の原因と原理を知らないばかりか、逆に解して治療しようとして 来たのが医学の出発点だったのですから、あらゆる病気が治るように見え て、実は治らないばかりか逆に病気を作って来たのです。 伝染病と言われる病気でもやはり『浄化作用』の原理です。 “汚れたから掃除される” そこにウイルスや微生物が介在したとして、真の原因は自分自身の体内に あるのです。 詳しい病原論は別の掲示に紹介してありますので、ここでは、 予防接種がいかに危険であるかという事を知り、それを土台にして子ども の生命と健康を守るという“親としての自覚”を取り戻してもらいたいも のです。ペタしてね読者登録してねフォローしてね