いつも使っている「ニッポン!アチャチャ~」(特許申請中)
いや、実用新案で申請しようかな?
よかったら、どちらがよいかコメントください。
・・・・・・
だれも無視しがちな、ニッポン!アチャチャ~について考える・・・
じゃないか、日本とニホンとニッポンについてある筋からの情報。
そのまえに、「ネクタイとタオルを検証する」なんてね。
どちらも首に巻くモノでしょ。
さて、どちらに正当性があるか?
もちろん、わたしはれっきとしたヨイショあるタオル派ですよ。
だって、ネクタイで(^_^;(あせ)拭ける?
寒いときに首に巻いて暖房取れる?
ニホン人ならタオルか手ぬぐいですよ。
ニッポン人ならまあ、ネクタイでもいいですが。
と、今日はかなり奥深い話に入りますので要注意。
ここから
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ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
さて、「 ロスト・シンボル 」の冒頭あたりで、主人公ラングトンが次のような発言をします。
ネクタイは首吊り紐である。
この発言は昔から僕もよくしていたので、思わず笑ってしまった。
ネクタイの歴史
・・・・ ヨーロッパにおけるタイの歴史を概観するなら、ネクタイは最近になって登場した簡易版。 しかもサーヴァントとしての 「 制服 」として捉えることが出来る。
王や国家や企業に仕えるサーヴァント( 召使:奴隷
)の象徴共云えるもの。
従って、奴隷として嫌々ながら何かの行事に参加する時にしか僕は身に付けることがない。 スーツなるものもまた、奴隷の 「 制服
」に他ならない。
しかし、ネクタイはとりあえずの社会的な慣習としての身だしなみとしてまだ許せるものとしても、頂けないのは、ランチ時にビルから吐き出される、制服族が囚人カードを首からぶら下げてレストランや狂牛丼屋や狂牛バーガー屋に列を成す光景だ。
私は囚人
=
奴隷です。
と、公言してるような無様なニッポン人の現代風景。
自分の頭で考える自由と、人間としての尊厳を取り戻したにほん人に立ち返っては如何でしょうか?
TITLE:
DATE:2014年1月25日(土)
URL:http://nueq.exblog.jp/21821717/
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
ボクも前からずっと感じていたんですが、あの首を絞めるネクタイはまさに奴隷の象徴だったんですね。
ほんと嫌ですよあれって。
最近は2年に一回もすればいいかな?
お葬式の時にした・・・か。
久しぶりにやると結び方忘れたりして・・・
でも、あれって以外と差キットするんですよね。
奴隷意識に目覚めるんでしょうかね(苦笑
しかし、毎日だなんてぞっとするね。
どうせするなら、ボクならタオルですよ。タオル!
年中ではないですが、ほとんど仕事の時には首に巻いて働いているのでかっこよいですよ(笑
なんたって、土木作業員が日常でしたから、いまでもなかなか手放せない必須のアイテムなんです。
(アイテムの意味も知らないけど)
それともうひとつは最近みかける、あのクビから掛けている名札だかなんだかしらないけど、あれって自分が誰それであると言う証明のツモリなんでしょうか?
それだけ、この社会では誰もが信用できなくなってきた為なんでしょうかねえ?
それとも、商品名かかげてないと売れないモノなんでしょうか?
あれをみるといつも嗤いが・・・
まあ、奴隷社会にどっぷり浸かってしまうと不思議ともなんとも思わなくなるんでしょうねえ。
あの名札が「囚人カード」とすれば、もうこの国はニッポン!アチャチャ~♪が笑えなくなってきましたね。
悲壮な顔をして、
ア、ソレ~~ ニッポン!アチャチャ~、
ニッポン!アチャチャ~
ア、ソレ~~♪
とクビにタオルを巻いてみんなで唄いましょ。
あ、それ~~~
(手ぬぐいの方が本来の和式かな?でも、汗かくときと寒いときはやっぱ、タオルがよし) ←そんなのどうでもいい
ところで、この「ニッポン」も西洋被れから産まれたそうなんですよ。
日本は「ニホン」なんだそうです。
え? オマエの日本語の方が可笑しい?
そんなこと言う資格無いって?
まあね・・
にほん、あちゃちゃ~~♪
その日本とニッポンについてもこうありました。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
「 ニッポン 」は、サッカーやオリンピックの応援の際に、「 ニッポン、チャチャチャッ!
」と、勢いを感じさせるので良いが、古来の日本語には破裂音や濁音は存在しないので、「 にほん 」が正当である。
との日本伝統文化の大御所からの意見もある。
株式会社:日本銀行が発行している、やはり売国奴の福沢諭吉をプリントした一万円の社債( つまり 「 お金 」 では、実は、ない。)
にも、フルベッキの指導の下に始まった日本郵便事業の切手にも「 NIPPON 」と印刷されていますが、どちらも売国奴によるプリントであるならば、それが 「 連中
」 にとっては、正当であると云えます。
1984年から始まった60年期の折り返しの年:甲午2014年、我々正当なる にほん人
は、明治簒奪ニッポン政府をブッ潰して、正当なる「 にほん政府 」を樹立する作業をそろそろスタートしなければなりません。
合言葉は、「 バサラ!
」
イエズス会をブッ飛ばした織田信長へのセットバックです。
ザビエル ~ 黒船 ~ TPP
http://nueq.exblog.jp/20399943/
※
イエズス会
昨年バチカンを占領し、世界中で暗躍するコーカソイド・ユダヤの戦闘部隊
世界権力構造とスノーデン亡命のウラ舞台
http://nueq.exblog.jp/20711800/
の図を参照。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
いつもテレビを見ていて、「 ニッポン、チャチャチャッ! 」の大合唱をを聴くと
もうなんだか笑えて。
ニッポン!アチャチャ~ ニッポン!アチャチャ~ に聞こえるんですよ(笑
え?蛙の合唱だと思って聴いておけ、いちいち気にするな?
だそうです、はい。
変集幸喜
ボクは昔道路のゴミ拾いをやらされた事があるんですよ。
(まあ、やらされたと言うより、それが仕事としてお給料もらっていたからね、7000~8000円日当給)
そのとき、道路だから危険防止に赤いチャンチャンコを着せられてね。
そのとき思ったのですよ。
「こりゃ、後ろにヒモ付けてもらえば猿回しの猿じゃな・・」と。
だから、ニッポンの会社さんでもネクタイや奴隷カードと一緒に、赤いチャンチャンコとベルトからヒモをぶら下げてやると、いっそうハクがつくんじゃないかな?などと・・・
まあ、道路での缶拾いやら、側溝のどぶの泥をあげていた頃が案外なつかしくおもうきょうこのごろでした。
ひまだねえ・・・
しかし、いろいろやったなあ・・こんど思い出しながら全部書き出してみよう・・・・っと。
つい気
紙幣には「 NIPPON 」とあるので
やっぱり、どんどん呼び寄せるには
とりあえず・・・
ボクもニッポン派に転向しようかな・・
ア、ソレ~、ニッポン!コッチャコイ!チャチャ~♪