最近は凄いタイトルの本が出てきて困っている。
まさか題名に医者に命を預けるな などとは出せない。
もっとヒドイのもあるからね。
殺人医療とか(怖)
こんどのは、「大往生したければ医療とかかわるな」でベストセラーになった中村仁一先生の別作品らしい。
もしかしたら、「長生きしたければ医者に命を預けるな」としたら柳の下の2匹目のドジョウになったかも(笑い)
だが、医者を攻撃するための本ジャナイのだ。
それは医者も盲信し過ぎている観がある根源の医学に命をあずけるなという意味だと解釈する。
その一番の根源は薬迷信であろう。
薬という毒が病気を治し、健康を作る
これが薬迷信の土台となるものだろう。
いまのところ、日本人のほとんどがこの迷信信者を装っている。
深層意識では知っているのだろうが・・・・
わざとだまされているのかも知れない。
どうして?そんなわざわざ?
それはね、病気という体験を通して大切なものを得たいのかも知れないよ(無着先生風に)
ちょっと目次などもタダ読みできるので、買わんでもよかったかな・・(失笑
過剰な期待を寄せている医学に
冷や水を浴びせられるような題名だねこりゃ。

医者に命を預けないでどうする!
っていうl声が聞こえそうだが・・・
しかし、大きな流れには勝てない。
それは世の中が光が増えてしまったからに他ならない。
嘘や捏造は発覚するしかないのだ。
君たちの命運は尽きた → 現代医学 に突きつけられたこの題名
もちろん、医者が悪党だとかいう意味ではありませんよ。
医者は医学を習って従順な立場だから。
悪党は医学
といっても、医学は生き物ジャナイから。
要するに幻想物語
期待しすぎたのね、それを作りあげてしまった人類共同謀議。
まあ、直接的には謀議していたわけじゃないが
意識では応援していたのだから。
最近はこういう本が医学側にいられる御仁からゾクゾクと出されているのもおもしろい。
いや、信者さんにとっては面白くも何ともないじゃないか!!
だろうが
しかし、よく読んでみて
どれだけ自分が迷信に近づいていたかくらいは確かめた方がよい。
それによって、今後の近寄りかたが違ってくるからだ。
なんども言うけど、医者が憎いとかそういう質の低い問題じゃ無いんだ。
医学だよ。医学の根本になにか間違いがあったからと言うこと。
その事はマイ電子書籍に詳しく載っているらしい(笑い