これさえ理解できれば「一切のワクチ予防接種は不必要」と解る。本当の免疫理論!?3 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

つづいてその3

15. 2010年4月22日 21:16:10: 4KgJNqnYuM
悪乗りして「ウイルスの存在する理由(わけ)」

以下は個人的な妄想論ですので、ご理解を。

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細胞に目印をつけてから始めよう

  ド素人が考えたウイルス有用論 (妄想論と言う人もいるが)

身体の中の細胞すべてにウイルスが浸食しているわけではありません。

まず特定の細胞に侵入して、そこで増殖してから、さらに新たな細胞に侵入するという意味は、先ず特定した細胞の中身が問題です。

普通の状態の細胞にはウイルスは侵入しない、侵入できないのです。
特定の細胞だけに侵入してその細胞の情報を読み取り、同じ性質の細胞をめがけて侵入して拡散して行くわけです。

では特定した細胞とは何かというと、毒素の集まった細胞です。
ウイルスの目的は体内清掃夫のお手伝い役の様なものですから、毒素の排除に関わる体内免疫系のお手伝いをするわけです。

要らない細胞、あってはならない毒素のある細胞は体外へ排泄されなければ邪魔になります。
その様な毒素の集まった細胞は血液の滞りや循環を妨げて各機能を低下させています。ある程度集まった毒素が局部に集中して細胞毒が、例えば心臓や肝臓などの臓器の活動を邪魔をします。

毒素は臓器の周囲には集まりやすいので、その周囲の細胞は毒素が多いということになります。
それを生命力の行う浄化作用(免疫力)が毒素排除の活動を起こすわけです。
発熱は毒素を溶かして液状にして体外に運び出します。
出口はいろいろな形がありますが膿状や血液に混じったり、薄いのは水状として排毒されます。


ウイルスの手助けはまず対象となる細胞の性質を読み込んで目印をつけて、特定の細胞のみに侵入するわけです。
そして、細胞を内部から破壊するという手助けをしてやる。
破壊された毒素細胞が膿状となって移動しやすくなるわけです。

またウイルスが高熱に弱いという事は、「役目がおわったから退場する」という意味でしょう。

本来人間の持つ浄化装置は固まった濃縮毒素を溶かす事が第一歩です。
その為に局所に高熱を発するわけです。

一時的に局所細胞(毒素の集まっている箇所)に熱を集中させることで高熱となります、その際、周辺からの熱を集めることで減熱となります。
それが一時的に寒気(悪寒)がして、その後高熱が発生するという様な経験をすることがありますが、寒気は全体的に、高熱は局所となるわけです。

固結毒素の溶解が始まるとウイルスが内側から細胞破壊した毒素が溶かされる段階に入り、役目も終わりという事で退場するのです。

ウイルスが火付け役となって、火が燃えさかればもう必要ない事になります。
だからウイルスが盛んに活動しているのに、なぜそのまま繁殖拡大を続けないのかという疑問は、単なる高熱で消えるという意味だけではなく、「役割が終わったから」と見た方が主点でしょう。

ウイルスは体内から発生できる。
外からのみと見るのは間違いです。じつはずっとウイルスは体内にあるという見方をしていた医師もいたそうです。

しかし、実際はずっといると云うよりも潜在しているという方が正しいのでしょう。
物質科学ではエネルギーという物質的に発見されない次元の事は「無い」とされているので、それを証明できないのですが。

波動とか振動の世界がエネルギーという非顕在系の次元です。
すべては振動と波動であり、それは見える世界で起こるような波動共鳴現象が当然起こっているのだということです。

そしてそこは大調和の原則が働いている。
右に偏れば左に戻す。左に偏れば右に戻す・・というような振り子が大きく振れると基へ戻す力が働く原理の様に、人体内の世界も常に調和するというバランスが支配しているのです。


偏ってしまった原因は体内に溜まった毒素であるならば、自然のバランスはその毒素を排泄して元に戻そうとする為に働きます。

その毒素を集めた細胞を破壊するウイルスだとすれば、それは身体の調整作用と協調している、一種の共同作業でしょう。


ウイルスが必要なら出現して役目が終われば自然消滅するという事です。
だから、永遠に増殖することはないのであり、感染というよりも情報伝達の共鳴現象、因があれば伝播するというような誘因というものでしょう。

またそれでなくても自身の内から発生できるわけですから、調和維持として身体との共鳴現象だと思います。

これを鏡の法則とも言われています。
つまり自分の廻りに現れる人も現象もすべて内側にあるものの対象であると。


ウイルスはあくまで主役ではない、主役は自身の浄化力、調和活動なのですから、特定の細胞に合わせて活動するウイルスは、おそらく主人の要請があるからこそ、細胞に侵入できるのでしょう。

言ってみれば人体細胞の方から「お出でなさい」と鍵を開けて待っているような。
鍵をむりやり開けて侵入するのではなく、細胞の方から鍵をあけわたしているからこそ入り込めるのでしょう。

それは大目的に合致した共同行為、自然界に仕組まれたコラボレーションでしょう。

黴菌(病原菌と言われるもの)は直接的に細胞毒を分解する食毒作用。
白血球に含まれる毒性分を食べて増殖する。食菌作用ではない所がミソ。

ウイルスは自身では食毒出来ない、毒素を含んだ細胞破壊の役割。

どちらにしても身体の浄化作用の為に出現して活動するアリガタイお手伝いなのだ。

こうしてみると現代医学とはまったく逆の視点で同じものを見ているわけです。

その視点が違うと見える姿まで異なってしまう、活動までまったく正反対に見えてしまうものです。

免疫力の意味もそうです。
体内に異物毒素が多いと病気に罹りやすい、病気は浄化作用だからです。
それを免疫力が弱まっているから病気になると思うのが医学の視点。

浄化作用を起こす力がわいたから病気になれるというのが逆転の医学の視点。

問題は免疫力を上げて病気にかからないようにする。という意味の微妙な違いです。

体内に異物毒素を入れない、あったら排泄させる事が本当の免疫力を上げる事。
それが病気にかかる必要がないからです。

しかし、
体内に異物毒素を入れて、既にあったものまで排泄させない事を免疫力と言っているのが医学の視点。

これでは最終的には人類という種の滅亡へ向かうことです。
それは動物でよく見られる現象です。
人間はさすがに他の動物に較べて丈夫に出来ています。そこまで行くに時間がかかるのですが、いつかその臨界点を越えたときから下り坂を降りている事に気づくのでしょう。

予防接種が偽に免疫力をつくるという意味は、最終的には人類という種の終焉をめざしているということです。

人間から病気という解放装置を取り上げてしまったら、体内の毒素は溜まる一方です。
地球環境が悪化して人類が滅びるか、人類の体内環境が悪化して自ら滅びるか、まさか競争しているわけではないでしょうが・・・・・
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つづいてその4


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17. 2010年4月23日 07:42:30: nfSUqTeDio
  カゼは最大の恩恵

さて、この毒素の集溜(第一次浄化作用)と排泄(第二次浄化作用)を、現代医学
的に表現すると、いわゆる炎症病巣の出現である。すなわち“紅・熱・腫・痛”の
四大症状を伴う急性進行性炎症として、活発な代謝活動により集溜した毒素を融解
し、一気に体外に排泄する。これが第二次浄化作用で、いわば毒素の強制執行であ
る。

この場合、毒素の排出場所は、東洋医学的には大腸=肺=皮膚の三者が表裏陰陽の
関係になっている関係で、肺(上気道粘膜)からの場合は、いわゆるカゼとして、
発熱・発汗・咳・痰・鼻水などの姿で排泄される。
また腸粘膜の場合は腸炎(下痢)、皮膚ならば蕁麻疹や湿疹として排出される。
そして毒素の排泄が終われば、二、三日でケロリ。

したがってカゼ・下痢は実に有り難い安全弁であり、最も安全かつ迅速な毒素処理
法。まさに自然の恵みである。

したがって、これを止めることは愚の骨頂。薬毒の作用によりて生体のホメオスタ
ーシスを撹乱し、浄化力を弱めるだけ。その結果、毒素を次第に奥深く固めこむこ
とになる。圧力ナベの安全弁を作動させないわけだから、ついには爆発する。
この姿が細胞の自壊作用をともなう浄化作用――すなわち化膿性疾患であって、崩
壊した細胞は膿(白血球)として排泄、あるいは出血をともなう潰瘍性疾患の出現
となる。
この段階で二次的に細菌感染もありうるが、すでに述べたように、バクテリヤは本
来は自分の細胞や血球が崩壊して出現するもの。したがって二次的感染にしても体
内条件(体質)が悪いためであって、いわば大量の毒素を排出するために一時的に
外部から応援に来た病原体という清掃人スカベンジャーと考えたらよかろう。

ところが、人間の浅知恵――というより“病を敵”と考えるため、これを恐れて余
計なお節介をはじめた。薬づけである。
その最たるものが抗生物質だ。この抗生物質は、腸内生態系をメタメタに撹乱する
だけでなく、生体のホメオスターシスそのものに干渉する結果、第二次浄化作用が
発動されず、第一次浄化作用による毒素の固定化(退行性変性)だけが進行する。
要するに熟も出せないひ弱なからだになるわけだ。
これが動脈硬化などの組織の硬化(老化現象)を伴う慢性病にほかならない。

その最終的な浄化装置――全身の悪液質を防ぐ毒素のゴミ溜めがガンである。
ガンはワールブルグの項で話したように無酸素呼吸という変則呼吸によりて、かろ
うじて生命を維持するわけで、いうなれば虫の息き。
したがってまず熱がでない。もしガンで発熱すればしめたものだが‥‥‥‥。実際
、ガンの発熱療法もあるくらいである。

TITLE:食と生命その3
URL:http://homepage3.nifty.com/himaari/syoku3.htm





18. 2010年4月29日 06:49:30: r0qoKBBKOA
病原体は人体内で発生

これは非常によく解説されていますね。
TITLE:医学・薬迷信から目覚めよ!
DATE:2008/06/19 12:40
URL:http://www12.plala.or.jp/kusuri/page5-1.html

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追記

まとめました
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