これさえ理解できれば「一切のワクチ予防接種は不必要」と解る。本当の免疫理論!?2 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


コメント欄より 2

12. 2010年4月22日 07:37:17: YG3XdRivAE


小難しい事は要らないのですが、細かく論理的に知りたい方は自分で検索すればネット上にたくさん出ています。
予防接種は毒をもって毒を制するそのもの。
だからこれに論理もくそもないのですが、現代人はあたまが良すぎるのでしょう。
なにかと学理だの論理だと言いたがるので、しょうがなく紹介したわけです。

病気は毒出し。予防接種は毒入れて毒増やし、本質は「病気予約接種」
これだけ判ればあとは要らないのですけどね。



13. 2010年4月22日 09:41:24: YG3XdRivAE
微生物の役割(ど素人の主張)

ド素人が玄人に教える時代?(笑い)
(まとめると一巻、拡げると八百巻・・嘘八百ではありませんよ。)

微生物の役割が判ればいいんです。
ただそれだけ。

体内にある汚物、異物、毒素などを分解掃除するお役目。
血液の汚濁状態を清浄化するお役目。

ウイルスも細菌も姿形は異なって、しかも大小、種類も多種多様という様に存在していますが、存在理由はただひとつ。

それは体内の汚染を掃除するお役目。
ウイルスや細菌が毒の源でなく、自分の体内に既にある毒素が源なのです。

だから、ウイルスや細菌は毒素と反応しているのであって、無毒なところでは存在できないし少ないところでは活動もできない。

それを消毒などと称して毒を入れているのが薬という毒。

微生物は毒と供にありです。
主人公の毒素が隠されて、お供の微生物だけを悪もの扱いにしているわけです。
汚れた部屋のゴミを掃除して「ゴミ出しをしているおばさん」を捕まえて、ゴミの方には目を向けないで、おばさんを非難している。

ウイルスや細菌が永久に体内で繁殖できない理由(わけ)
それは毒素の種類に応じて対応する微生物だからです。
その毒素がある箇所(集まっている部位)でしか活動しない、出来ないのです。

そうして微生物の役割(毒素の分解、毒素の集中した細胞などを標的にして分解)が終われば自然に活動は終わり消えて行く。

実に単純な自然現象なのですが、毒素の種類、個々の人間によって様々な症状が出ますから、それは人によっては決して楽なものでもない事も多い。

その苦しみに負けてしまうのと、その先の恐怖不安ですね。
このまま悪くなる一方で死んでしまうのではないか・・・・・・・・・
死の恐怖感は人類共通の根源的なものでしょう。アタマで理解していてもイザという時にはやはり感情が反応しますから。

おそらく反自然医学がこれほど進展してこれた原因というか原動力がこの「死への不安恐怖心」だったのかも知れません。

それに「一時停止的治療効果」が実際に効果あった。
最近は地球波動の変化で「一時的効果」の短縮が始まったようで、効果と害作用のバランスが傾いてきているようです。

実際そうならないと誰も医学が「反自然」などとは気づく機会もありませんね。

反自然科学が現代医学の基礎となって、それが進歩すれば最後に到達する場面は想像できるでしょう。


      我々人類は微生物によって生かされている。

微生物が害を及ぼすと思っている因子は、すべては自分自身の内にある源(毒素)を忘れ、他人(ひと)のせいにしてしまう責任逃れの現れである。

しかし科学の最先端とうたっている現代医学はそれさえも知らないのですから、やることなすことがまったく反自然となるのです。

100パーセントそれだとは言いませんが、かなりの率ですよ、医学では反自然方法が行われていることが。

ロバート・メンデルスン博士が「今の医学の90パーセントは不必要だ」と断言したのも無理はない、実践医療の賢者なら知り得るところだったのでしょう。
いや賢者愚者と言うよりも「現代医学は科学だ」という信仰から目が覚めると誰でも判ることなんですが。

だからノーベル賞受賞などのずば抜けて優秀な科学者でさえも「医学信仰」に呪縛されていると見えてこないのですね。気がつきもしない。
ハナから信じ切っている事が土台になっているんだから、判りようがないのです。

かえって、あまり優秀でないと言われる単純な思考の人が判るのかも知れません。
よけいな知識がないゆえに、意外と呪縛から解き放される。

まあ、この医学呪縛は人類の集合意識でわざわざ創りあげてこの世界でゲームするには必須の舞台のひとつだったんでしょうね。

人間が産まれてから死ぬまで病気もしない、ずっと元気で長持ちしている状態だったらほとんど「不幸」というシナリオが書けないでしょうから。

テレビ、映画等でシナリオ書いていますね、小説でしょ。そこにメリハリをつけるとしたらおきまりの「病気」や事故などの不幸が入らないと全然しまらないですよね。

白血病で恋人が若くして死んで行く・・・これほど泣かせる事無い、最愛の子供でもなんでもいいですが、重い病気に罹って苦しんで死んで行く・・・・その中でお互いの愛を感じたり、悲嘆の涙にと・・・このシナリオが書けるのは病気さまさまなんです。

だから長い間、人類はみずから病気の真相を知ったらいけないと云うような設定をしていたんでしょうね。
真実を知ったらそこでゲームオーバーですから。不幸の種が無くなると人生劇場も終演となるんですから。
しかし、どこかでそれに歯止めをかけないと「人類としての種が存続できない」所へ到達するだろう・・・という未来予測はあったんでしょう。

だから、どこかで「知るべき時期」を設定しておく、と同時期には医学の進歩もほぼ頂点に近づいているという様に。

なぜなら反自然の医学が進歩すればするほど病気が増え重度化するという事は判っているはずですからね。

「陰きわまれば陽に転ず」という言葉のように、「極まるところ」まで行かないと「気づけない」様にしておいたという集合意識でしょうか。

そんな事本当かどうか確かめられない?
そうです。もっと先に行ってからでないと説明など出来ませんが、私のへりくつ程度の感覚で書いています。

ということで、ここら辺で気がつかないと人類は遺伝子的にも存続の危機という臨界点に達しようとしているわけです。

ある意味、その大きな役割をしているのが各種の予防接種というのがド素人の主張です。