ノーベル医学賞? 危ないなあ・・人為的に造るIPS細胞 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

山中教授のIPS細胞の件でノーベル賞受賞。

快挙!!
日本全国チャチャチャ、チャチャチャ、ニッポン!!

というこの国の中で

アチャチャチャ~ニッポン!!
などとほざいている輩が居る。

だ、だれだ! そんな非国民は!?


こそこそ、コソコソ、ぶつぶつブツブツ・・・・


あんなのダメヨだよね・・・・

だいたい人間がどうして病気をするか・・・
ちっとも分かってないんよ。

浄化して心と身体の調整をするって意味知らないからね。

ただただ、病気症状だけを抑えることが治療だと信じているから
あんな、「外から介入してやる」方法を考えるんだな。


ほんらい、内にある働きを、わざわざ外からやったらどうなる?
からだが必要な分だけやっている浄化の姿なんだから、
それを外からむりやりどうこうしようというのは

きっと余計なことまでしてしまう

そうなると、トンデモない事が体の中で起こってしまうよ。
薬が疾患部だけに効かないように、
そんな人間の都合良くIPS細胞が働いてくれるかな?

それは恐ろしいことが起こるかも知れないね。
生命現象に対して非自然的な行いは
かならず破綻するだろうから。

むかし、ステロイドが奇跡の薬と言われた
が、
その強烈な副作用、害作用が起こった。

それは体内のマネして外の不自然な環境で
造っても、絶対に体内と同じものを造れる事は出来ない

という証明だった。

絶妙なタイミングとその質が体内で調整されているものを
外の環境でいくら造ってもそれは異物だよ。


異物を入れるのだから、要らぬご親切、いや
それどころか、

大変な越境好意だろう。
その結果は

使ってみて、時間を経て
かならず

大失敗だという事を知らされるだろう。

マウスと人間は違うんだ。

だが、それを誰かが使って証明するまで
止められないのが人間だ。

誤った医学はついに
細胞レベルで危険なものを造りだしたようだ。


これが日本中で大祝いしているips細胞の帰結だ



わたしゃ、心底思うのだが。