ワクチンという時限爆弾 by ユースタス・マリンズ
この本が発売当時図書館に買って貰って読んだことがありますが、まもなくはやばやとお蔵入りになってしまったようで図書館で見かけなくなりました。
まあ、イッパンタイシュウ人には目のお気の毒という風に図書館職員が感じたのか、それともほとんど借り手もなかったのか、どちらにしても注目されなかった本だったようです。
あの当時だからかなり前の話になりますが、まあ古いからと言って現代に通用しない訳でもじゃないようでして。
いつも繰り返して言っているように、
ワクチンが万が一(そんな事は万が一でも無いだろうが)安全で効果ありとしても、
それはワクチンそのもの自体がまったくナンセンスだと言うことです。
その理由(わけ)は、病気そのものが人間に初めから備えられている浄化装置による体内の掃除作用=浄化作用という大原則から言えるものです。
たとえば新型インフルエンザと言ってまだ来てもいない感染症に怯えて対策を練るということ自体がナンセンスだと言うことです。
自分の体内の汚物毒素を排泄してくれるインフルエンザ(=風邪なのだけど)を予防するなんていう事は、自分の体内の汚物毒素を排泄しないようにするという極めてナンセンスな考え方だからです。
(ただし、体内にその原料が無ければ風邪も引く必要が無くなるが)
それはワクチンと呼ばれる予防接種の事ですが、万がそれ自体に害が無くても、毒出しとも言われる毒素排泄作用を止めるという愚かな行為となるわけでして。
まあ、万が一でもワクチンが安全だとしての話ですが、その万が一でさえも一の可能性さえもないというのが真実の様でした。
病気を予防しようとして逆に病気の予約をしていると言うことは手を酸っぱくして(笑い)書いているのですが、だあ~れも知らずか知ってか、相も変わらずインフルエンザ予防、予防と言ってインフルエンザを呼ぼうとしているわけでして。
まったく笑い話じゃすみませんけど、病気の予防が病気を呼ぼうといういう駄洒落になっています。
それは見ていれば分かります。
予防接種をすればするほど、その病気が増える。
接種をした方がその病気にかかりやすくなり、しかも重くなる。
またウイルスや細菌はそういう予防接種や治療薬が出来れば出来るほどそれに対抗するもの(耐性ウイルス、耐性菌)が発生してくるという事実が示しています。
つまり薬を使えばそれを掃除する役目のウイルス、細菌が発生するのが自然の摂理、法則ですから、無駄ばかりのみか有害な事はわかりきった話でしょう。
医療が殺戮(さつりく)なのか犯罪なのかを問う前に、これは人類全体の誤りとして認めないと
こんぽんの解決に至らないのでしょうね。
(製薬企業や世界支配層の陰謀論だけで解ける問題では無い。むしろ人類全体の意識から始まったものとして)
それにしても、医療が犯罪とか殺戮とかいう言葉で飾られること自体、トンデモない話だと思われるでしょうから、なかなか受け入れがたいものですが・・・・
himaariさんがこちらにもちょっとのせてありましたね。
http://homepage3.nifty.com/himaari/newpage50.htm