幻想を持たした側だけの責任じゃないですね。
その幻想を創り上げた土台はイッパンタイシュウ人ですからねえ。
だからおばかさんトリオを笑っているそこのあなた、あそうさんの漢字読み取り能力を笑っているそこのああなた・・・
けっこうあるんですよ。
自分じゃきづかないおばかさんブリ。はい、自分じゃわかんないので、自分はお利口さんだとおもっているわけ。
だから人のことを笑えちゃうんだけどね。
え、オマエそのものじゃねえかって?
フン、そんなことありませんよ~~~
自分ではきづかないんだからね(おばか笑い)
ここはおもしろいですね。
現役のお医者さんが書いた医療のホンネ。そこにあったもの
http://www2s.biglobe.ne.jp/~SYYYT/nakute/nankuse.html
よりです
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
医療に対して、何の幻想を持っているんだか?治るものは治る。治らないものは治らない。ただ、それだけなんだよ。それに幻想を持たせているのが、今までのいんちきジジィ医者どもなんだね。治療したってしなくたって自然に治っちゃうような病気を、治療して治ったように見せて悦に浸ってるというわけだ。風邪なんて最たるものじゃない。どうして気がつかないんだかねぇ。ちょっと自分で考えれば、わかることなのに。あんたがたは、小学校で何習ってきたの?考えることは習わなかったのかい?考えることは難しいことではありません。方法さえわかれば、誰だってできることなんです。頭のいい悪いに関係ないの!それを、考える気が無い、人に頼り切って、誰かが何とかしてくれるだろうと考えている自分の怠慢をごまかすために、私は頭が悪いから…。と言い出す始末。あのぉ、考えられないほど頭が悪いなら、それは、病気ですから、さっさと精神科に行って治療してもらってください。別に精神病を差別しているわけではないよ。精神病は病気だから、治療すれば治る可能性があるんだから。きちんと治療しなければ治らない。まず、そっちから先にしないと、何も治療できません!!ということ。
大体、いんちきジジィ医者どもが何をやっているのか。いんちき製薬会社どもが何をやっているのか?よく考えて欲しいね。薬自体は、治療に役立つものもたくさんある。対症療法(原因の治療はできないけれど症状を抑える治療)をしなければ、つらい病気もたくさんある。だから、薬の存在自体を否定するわけではない。しかし、世の中のジジィ医者、薬屋は薬を使う条件を拡大して、誰にでも処方できるようにして儲けをたくらんでいるわけだ。それに慣らされて、何でも薬で治ると思い込んでいる国民は、哀れでさえある。しかし、逆に言えば、国民皆保険制度で皆が望むようにやったらこうなっちゃった。という側面も否定できない。ゆえに、同情してばかりもしていられない。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
を使いまして
2につづく