自己浄霊の条件 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

自己浄霊の方法

方法って書くと偉い難しい方法があるような感じもしますが、とんでもない。
実に簡単、自分の手があれば大丈夫です。
手がない人はどうする??
これは、また他に考えるとして、誰でもまずやってみようかというスタンスで書いてみます。

条件
この条件として何があるか?
例えば
ある団体に入る(宗教とか治療会とか)
信じる(信心とか)必要がある
お守り(何か書いたものとか、ペンダントとか)が必要

僕が最初に始めたのはこの条件がありました。
ただ、「信じる」という条件はありませんでした。「信じる」というのは自分に何か効果があってとかの事実が無いと心から信じるなどとは無理なことですから。
「あっただけ信じる」と言うのが本当です。人にあった分まで信じる必要は無いのです。


ではこれから試してみようという自己浄霊法はあえて「一切の条件をつけない」という事にこだわりました。
だから、「自分でやってみない分からない」というのが真実です。

その結果、自分に起こったことのみ信じて下さい。


しかし、この「浄霊法」の創設者は宗教の創設者でもありました。
もっとも最初は宗教ではなかったのです。
一種の治療会「浄化療法」という名称で誰でも入会すると始められるというものでした。後の宗教にしたときに、有名人などが多数居たのに辞められていったという話しです。


そこで、今回の試しは「一切の条件をつけない」という一種の制約、自由な制約ですが、これを絶対条件としたわけは、特定の信仰の枠にとらわれない、ひとつの団体などの枠に入れないというものです。

そうなると、何も無いことになります。
あるのは自分自身の手であり、自然良能力以外にないわけです。

世の中にいろいろな「手かざし治療」が行われています。
たいていはある団体(それが宗教でなくても)に所属する条件があったり、お守りやペンダント類のグッズが必要でしょう。
または、修行などの訓練などもあったりします。

ここではそれらを一切なくしたので、ほんとに素のままの自分が居るだけです。

でも、そのやり方は過去の先見の方達が行った浄霊法のテクニックや急所などを十分参考にしたいと思います。
後は同好会的情報交換で進化していけるなら良いでしょう。
その同好会も会則無し、会の主も無し、お金も無し
無い無いづくしでやります。

とりあえずは僕の情報発信からいろんな情報待ちをしていくことになるでしょう。


次回は、具体的な自己浄霊法についてその場の思いつきと過去の具体例なども参考にして書いてみます。
2005年11月29日(火)


昔、「浄霊」という言葉があまり宗教的だから「ひのもと健康法」などと勝手に名前付けて書いた事があります。
浄霊のルーツは後ほど紹介するとして、気ままに書いてみた参考までの「浄霊と浄化について」です。

http://homepage3.nifty.com/himaari/doc33.html