himaari対安保教授バトル
まんずはhimaari師
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病気は誰にも備わっている自然良能力で治るのが原理原則。
薬は毒だ。 薬が病気を造る。
現代医学の対症療法は誤り。病気は天恵の浄化作用である。
自然良能力は常に浄化作用で身体を清浄化しようとしている。
(いつも「治る」働きをしている)
熱や痛みは浄化作用の過程。これを止める事は生命力を止めるに等しい。強い薬ほど浄化停止の効果がある。(良く効く薬)
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以上himaariから情報でした。もちろん受け売りですが。
この売り主は昭和の初期から販売していました。
だから、先見性は抜群でした。
それに灰汁の強いhimaariが悪のりしているだけですけど。
しかし、この論を最近の医学研究専門家がマネし始めたんだからねえ。
まあ、真実に特許は無いから、ぜんぜん咎めることもないけど。
だいた~い ショミン様は こういう肩書きが無いと信じないし、感心しないからねえ。
フルイとお思いでしょうが、 肩書き信仰、権威信仰、かかあ信仰 だいたいこういう強いものに惹かれるのがショミンでございます。
(鶴田小路)
やっとこ、さっとこ こういう事が見えてきたんだなあ。
阿保教授さんも、今いちばん注目されている人。
しかし、だいぶ叩かれているんじゃないか、心配だなあ。
誰に?
医学界の大御所ですよ。それと成約害者
彼らの飯のタネにケチつける様なもんでございます。プーーー 木枯らし頭次郎
ツマヨウジくらいで済むのは、やはり肩書きと時節と真実でしょうかねえ。 いや、いや地球の神様の厳しい御採択があったからこそ。
これに刃向かうもの、容赦なき成敗をするぞよ。
この印籠が目に入らないか。 ひかえおろろろ~~~うう~~
次は安保教授のおでましい~~
ーーーーーーーーーーーー以下目次から引用ーーーー
安保徹教授著「薬をやめると病気は治る
」
第2章 「薬をやめる」と病気は治る
● 病気は自分で治せる時代になった
● 病をつくるくすり
● 対処療法の過ち
● 体は治りたがっている
● 血流を止め組織破壊を促す消炎鎮痛剤
● 新たな病気が上乗せされる
● 消炎鎮痛剤が引き起こす病気
● 病気を難治化させるステロイド剤
● 安全に離脱するには
--------------引用終わり:
これ読んでひょっとしたら、安保さん、himaariの助言を受けたのでは?
と、ご心配される方も多いと思いますが、
当himaariは一切関与を否定しているものでございます。(←阿呆)