「インフルエンザ完全なる免疫力をつける方法」世界大公開 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

後の方で紹介しますが、タミフルが効かないという報道もありますね。
こんな事は当たり前ですから、初めからわかっていることですね。

新しい薬が出来ると新しい病気が起こる。

それが浄化作用の原則です。大自然の法則には敵いませんよね。

タミフルでも里連座でも何でも同じです。予防接種でさえも予防どころか新しい病気を生み出すという浄化作用の原理です。

新しいワクチンが出来ると新しい感染が生まれる。





あ、項目の答えでした・・

インフルエンザ=風邪の免疫力をつける最大の方法とは






かかってしまう事です。



良寛さんの金言ですね。

しぬるときはしぬるがよかろう。
さいなんにあうときはさいなんにあうがよかろう。


なんだ! ばかばかしい!

と思いでしょうが、じつは最大の免疫効果を作り出すのが風邪にかかる事なのです。

(以下、「インフルエンザは風邪です」の母里先生のご指摘に従って、インフルエンザ=風邪の一種としています)





もちろん、かからない様な生活を心がけるのでも防げるでしょうが、最終的に一番の免疫効果を生むのは風邪にかかってしまう事です。


では、免疫力とか抵抗力とか言うのは、以前にも書きましたが、生活習慣がまずいとかいろいろな化学物質が入り込んでしまったとか、親からの遺伝を受け継いだ体質とかあるでしょうが、要は血液の濁り、そして細胞毒の多少と種類によって、それに応じた浄化作用が起こるわけです。


それを起こしてくれるのが自己良能力、これを言い換えると自己治癒力、つまり治癒するチカラだけでなく、浄化を起こす(これを病気と呼ぶ)チカラも含まれているというわけです。


病気にならない身体になるには、普段から節制して食べ物や運動それに心の問題などに不調和がない様にする事でしょう。


しかし、これなどは完全に出来ている人はおそらく少ないでしょうし、先天的に遺伝毒素を持っている場合もあります。

赤ちゃんでも風邪をひくでしょうしね。



そうなると、それをも超えて風邪という浄化が起こる可能性はあるわけですから、


究極的に言えば良寛さんの様に。

風邪にかかるときはかかるがよかろう。

これが完全なる風邪の免疫力を得る方法です。(笑い)



そうしてウイルスや細菌も体内にある毒性に性質のあったものが活躍して浄化を促進させてくれるわけで、浄化終了後にはその性質の毒性が激減もしくは消滅した場合、その後の体質が変化しない限り再びその浄化(感染症ならそのタイプのもの)にはならないという理屈ですね。


風邪とインフルエンザは違う!

という方は母里先生の御著書を良く読まれてください。


これは意図的に医薬産業体(医、官、業)が別物の様にしてしまったのでしょう。全国のお医者さん達でさえそれを信じてしまったのですから、ましてや一般大衆は鵜呑みのわけですね。




お詫び・・・・過大な表現にて題名を記した事を深く反省しております。 (いつものことだからおどろかない?)





付録

タミフルが効かないインフルエンザ

http://news.cocolog-nifty.com/cs/article/detail/blog-200812241548/1.htm

で、コメントが出ていました。

ーーーーーーーーーー

akyoon - 2009.05.08 06:50

「インフルエンザは風邪です」と元国立衛生研究所勤務された母里啓子(もりひろこ)先生は言っています。それがいつの間にか医学界ではさも別物の様にされ、ワクチン接種も群馬県前橋医師会が大々的に調査したレポートで「無効」という結果が出ているのです。 
それらを厚生省もマスメディアも一切国民に知らせずに、一度激減したワクチンを再び復活させた意図は「製薬業界との癒着」を疑うばかりです。
それが世界的に行われたのが今起きている新型インフルエンザの世界的騒動でしょう。
「今年はどうするインフルエンザ」や「インフルエンザワクチンは打たないで」という母里先生の本を読めば、いまの騒動がいかに不誠実な意図で創られているかが分かります。
医学者でさえまだウイルスについてよく解っていないのです。そのことを利用して私たちに不利益な面だけを強調して報道されている様ですね。
WHOでさえ、一部は世界的製薬産業の影響を受けているという衝撃の内容の本が米国で話題になっていたのを知っているでしょうか。
日本の厚労省の一部幹部や医療界、医薬業界がどこかもたれて絡んでいるからでしょう、世界の75パーセントもタミフル備蓄している日本です。
年金問題などを遙かに超えるワクチンやタミフルの薬害問題が将来起こる可能性があります。
そのとき、訴える相手は国であっても、補償金は国民の税金になります。
結局、いつも痛みを受け、その痛みの支払いも国民という構図が当事者の反省を呼び起こさないわけですから、繰り返される薬害訴訟です。
自分でよく調べれば、今の世界報道がいかに針小棒大に行われているか解ってきます。
情報を人任せにしていると大きな嘘が真実に思わされてしまう事がありますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なんだかどこかで見たことのある投稿者だな・・・・

それにこのブログでも同じような記事が過去にあったような・・
音声ブログの方にもその内容がアップされていたし・・・

まあ、そんな細かい疑惑はおいおといて。

本当に大きな疑惑を見逃す事になりますから。


WHO職員全員が支配されているというわけではありません。
ちょうどマスメディアに勤務されている人全員が支配されているというわけでもないと同様なのでしょう。

そして国や厚労省の役人全部がそうだとう意味でもなく、医師達全員でもありません。


それではどうして、こういう事になるのか?

それは例えば会社なら一部上層部に特定の権利権を持たせる事で成り立つわけです。

会社の社長でなくとも、あるプロジェクトの責任者数人がその支配下にあれば会社のある方針が決まるわけです。

そのようにして世界の産業やら国の厚生行政、医学界などの一部の権力を左右できると、それを長い期間かけて「目的」を成就させるために大々的なプロジェクトを計画します。

これは会社でも同じことでしょう。

そのためにはいろいろな企画をして長期プロジェクトとして、いろいろな方面に働きかけるでしょう。


今回の新型インフルエンザ騒動も既に相当以前からそういう「仕掛け」が行われていたという事でしょう。

映画まで作ってそう言うイメージを植え付けてきたのですから、まあ誰でもうまく引っかかるのが当たり前です。

それと初等教育から始まっている医学常識。ドラマや小説でも繰り返し繰り返し行われている医学常識を元にしたお話。

これでは世界中のりにのってしまうわけですね。

そんな洗脳状態の医学界にもしや原子爆弾が落ちる寸前というところまで・・・と期待したあの「重要国会証言シリーズ」でした。

40年前のあの対決は実は非常に重大なものになるはずでした。


それは国会という国の最高機関で「世界の医学常識をひっくり返すかどうかの瀬戸際」だったわけです。

しかし、対決はされなかった。

医学界側から拒否されたわけで、「対決」したら「バレバレになってしまう」わけです。


こうして、世界の医学常識が作戦勝ちした様にみえて40年余り、こうして最後の医学の砦たる感染症問題で「自爆の危機」を迎えていると僕は見えています。

なぜなら、過剰反応をすればするほどその真相が暴露されてしまうのが、医学の最大の欠点だからです。


今のところ、世界を大騒ぎさせた仕掛けにノリノリの各国ですが、そのうち、ワクチンやタミフル等の抗ウイルス剤の真実が見えてきます。

なぜかというと、自然界の法則が「原因と結果」だからです。
その関係に時間がかからなくなってきた事が真実をより早く表に出してくれます。





それに一番のってしまっているのが日本の厚労省と政治家達お偉い先生方とすると、よほどうまく洗脳(濁脳)されてしまっているわけで、国民はまたいっそう乗りやすい日本人というわけで、世界のタミフルの7割以上も使って、実験場を提供しようというのでしょうか。


そうして、将来に被害が起こってしまった場合、国の税金で補償をまかなうという、知っている人から見たら自業自得ながらも国中を巻き添えにしてしまうのですね。



巻き添えさん?ここのところをよく心して厚生行政をシッカリ見つめ直さないと、貴方の代わりに将来誰か別の厚労省大臣が国民に頭を下げてお詫びしなければならないですよ。


あ。
マスゾエさんだったかな?


それにしても、こういう仕掛けが効くのはうまくノセラレチャウ人たちが多すぎるってことが一番の原因かな~



まずはコレでも聴いてからよ~く考えてみましょう。