なんでこんな日記かいているの! | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

とこで関係ないけど。
ジュリセーノ?ジュセリーノ?
あの予言者 911事件で、どうやら正体現してしまったね。

つまり、911の真相がわかるとメッキがはがれてしまうというわけだけど。
ルースチェンジの映像も前に紹介したけど、こういうビデオ見てしまったから、あの予知夢の中身がおかしくておかしくて、すぐチャンネル変えちゃった。
ただ、911に何かが起こるという事はたぶん予知できていたんだろう・・と、一応肯定する分も残しておくけどね。

まあ、予言なんてのはどんどん変化する未来だから当たらないのが普通だとやっと気づいたばかりだけど、こちとら。(汗笑い)

この世界は並行宇宙が同時進行(本当は時間など無いそうだけど)
画像ソフトで使うレイヤーの様に、表紙に出ている画像の裏には無数の別の画像が並行して重なっている。

その画像が自分で瞬間瞬間取捨選択できるのだから、そう思う世界に即瞬間フォーカスしているわけらしい。
という事は未来が無数にあって、それを自分が自由に選べるというのだ。

そうなると、過去が当たったから今後未来が当たるとは言えないのだな。
それは神でさえ判らない。
なぜなら、大まかにシナリオを書いていても実際にこの世にでいる神の一面を司っている人間たちが変更自由に無数の選択肢をしているからだろう。

ということを「神へ帰る」からヒントをいただいた。
人類の未来を無数の並行宇宙の場面場面を選んでいる。
ありがとうおじさんが言っている無数の番組のチャンネルを選んでいるのは自分だというわけらしい。

飯田のりひこさんの「ツインソウル」も実に凄い本だった。

そうそう、ずっと起きられなかった愛妻(うっ)がここ2日くらい少し椅子に座れる様になった。
もちろん、薬などは使わない。
まあ、効くか効かないかわからないけど、いちおう手当はしていたけど。


根本は治療法ではないようだ。
もちろん、対症療法の薬などはよけいなお世話というより害があるばっかしだけど、何をやるとしても、主役は本人なのだ。
病気になるのも治るのも死ぬのも本人が主役。決めているというわけ。
脇役は何も期待せずにただ手を当てていただけ、それも効果あるかどうかも不明。


時には、ヒーリングで強制的に治すということさえも、よけいなお世話になることもあるようだから。
魂が拒否する事もありのようだ。

せっかく病気という状態を創り上げて何かをしようと計画しているのに、よけいな事をするな!と迷惑にされる場合もありと考えよう。

だから、なんでもこれで治る!! なんて、威張って言えないのはすべての治療者、ヒーラーが心得ないと。


とにかく、よいチャンネルを、高い番組をえらばなくちゃあ~~