ここのぬしによく似たようなヤツが居たらしい | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

どの世界にも自分によく似た人が居るという。

そういえば、むかし、「あんた、○○で○女と歩いていたのを見かけたよ。」

なぬ~~、本当ならホントうれしい!

だけど、現実はしけたヤツ。

自分そっくりなヤツが似たような事をしていて、顔つきも正確もそっくりだったとしたら・・・・

いつか、そいつの為に自分が間違われてえらい目にあったら・・・


それは魂の分裂現象なのかな(笑い)

阿修羅掲示板で寅蔵というヤツが相当好きな事を投稿していたらしいことが判明


それがなぜか凄くにているんだなあ~  内容が。

ということで、しばらくもう書く必要もないか。


後は他人様のところを貼り付け引用だけに徹するかな。


今回は

飯山さんのすごくおもしろい情報  北朝鮮の大事情。


リチャード・コシミズさんが言われていた「純粋水爆」とやらが今回の核実験に使われたんじゃないのか?

放射能が出ない小型水爆!?

となると、これは世界最高水準の技術となる。

ユダヤ問題とかも関係してくるような話で、日本神話で言えば、スサノオは朝鮮、しかもユダヤの先祖となるというから、さらに日本とユダヤの関係などを考えると、いままさにこの時代にその物語の最終章が始まったようだ。


現代医学はどうなの?

岡田茂吉は現代西洋医学をユダヤ医学と言っていた時期があったそうで、イシヤとかマッソン結社とかいう、今でいうならイルミナティーとなるのだろうか?


あの天使と悪魔の小説などは小学生の活劇に見えるくらい、この世の活劇は長い長い歴史と複雑な絡み合いがあって、映画にしたら何十本、いや、何百本も作らないとならないくらい大長編小説なんだろうな。


そのあらましが少しずつだが、明らかになってきているきょうこのごろのようです。


わたくしめはそんなことよりも、土いじりがいそがしい。

もう書くことも無いし、書いてもおなじ事の繰り返しになるだけ。


インフルエンザは風邪。
風邪は浄化作用の第一歩。大基本。

その大基本に立ち返る為に、まず「人為的に流行させようと画策」
しかし、人為は自然の波に乗らないと失敗。


次は大自然の浄化活動による「本番のインフルエンザ(風邪)大流行」

人為的に仕掛け、人為的に自己だけ免疫を画策していたはずが、大自然はそんなのはまったく無効にした、スーパー変身のウイルスが出現。

仕掛けたはずが自分たちにも平等に襲来という笑っちゃう話が待っているだろう。


いま、太陽活動がじっと静かにしているようだ。

じっと耐えて待っているかの様に。

なにを待っているか?

各々がたのこころの準備がよろしいか?   


こんど太陽活動が活発化したとき、その時の浄化作用は見物、いや、自分も含まれてしまうので、見物どころでもないだろうけど、ありがたい、一面ちょっとドキドキものだなあ・・・


いつまで太陽黒点が消えていてくれるか?

それがもんだいだ。


どうも今の時期のお日様でさえもオツムに来るようだなあ。