こちらに再掲載ということにしました。
06/17/2009
新型インフルエンザのワクチンは大量虐殺のための生物兵器のようだ
コメント
傷つけることになりかねないし、
社会的混乱を引き起こさないとも限りません。
これを詳しく読んでみてください。
危ないぞ予防接種 音声版 2005年
付け足しわたしんちの見解
05.11
ワクチンの危険性
まちがいだらけの予防接種ー音声版 2005年5月19日
これは世界の医師達千人の証言集です。
「医療の犯罪」より現代医療を検証する
動物実験を基礎とする医学の科学性について考える
すべての基礎は動物実験からきている
しかし、その動物実験そのものが無効だとしたら・・・・
千人の医師たちの証言 その1
千人の医師たちの証言 その2
千人の医師たちの証言その3
千人の医師たちの証言その4
千人の医師たちの証言その5
音声版
「医療の犯罪」 千人の医師の証言より 動物実験の虚構性が暴かれるとき 現代医学の基礎が崩れる2005年5月20日
これによると、既に現代医療は「医師の名誉」どころか、「医師達は重大な過ちを犯した責任を取る必要がある」と言うことを認識する事になり、この真実を多くの人たちが知った時には、当然のこと「社会的混乱」の極限を引き起こす可能性があります。
しかし、この混乱は真実を知り、過去の過ちを正せる絶好の機会となり得るので、正しい道へのショック療法にもなるでしょう。
そういう意味で、もしも今回のフルフォードさんの警告である、「悪意的ワクチン接種」が無視されてこの日本に接種が拡大されたときには、結果としてワクチン被害として「インフルエンザ大流行」というものが発生する可能性が大きくなります。
それに対して現代医療がインフルエンザに対してまったく防備も治癒にも貢献しないという状態がハッキリと国民に示されるでしょう。
その時にようやく日本国民が「気づく」段階に入ります。
おそらく、理性や理屈で「何も起こる前に理解させる」事は日本人には無理なのかも知れません。
そしていざというときの国の方針としては社会のあらゆる上層部からワクチン接種を推し進める政策の様ですから、その結果として当然のことワク林接種した者の方が発症する、また発症した者から医療の治療を受ける(タミフル等)事によって、社会は上層部からエライ困難を受けるというシナリオが待っている様な気がします。
これがまた社会的な混乱のきっかけになるのでしょうが、大局的に見れば今までの既成文化が新しい文化(文明か?)に変わる刺激的な社会状況を作り出すためのきっかけにもなるわけです。
何が悪か善かは「天使と悪魔のシナリオが非常に似通っている」ところにあるようですが、最後に180度のどんでん返し的なシナリオが潜んでいるのかの知れません。
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ボクのコメント入れるとしたらこうなりますね。
日本人が気づくのいつなのか?
先回のHP紹介しましたが、
天使と悪魔のささやきでボクのブログの存続危機を迎える
2009年06月19日 |
その中でも書かれているように「証拠が山の様にあっても、今の日本人には無理だろう」というほど、深く植え付けられてしまった医学への信頼性はまだまだ有効に続いて行くでしょうね。
それはボクの親戚一同で実証されています。
バカかアホかきちがいかくらいに思われていませんね、精神異常者とは言われませんが、「大きな洗脳状態に置かれている」と思っているのは間違いないようですよボクは(爆アンド悲笑)
と言うことで、当分の間はそうとうなショック療法が必要なようで、(どっちが!と言われそうだけど)
とにかくワクチン接種はやめられないとまらない河童えびせん!
しかし、医師も優先順位上位なのだから、まずは医師達がショック療法を受けることになるのかな?
いや、医師達は癌になったらいざとなると抗がん剤などは効かない危ないと知っているから拒否するそうですし・・・
もしかしたら、当人達は知っていてこっそり断っていたりして。。
農家の人たちが自宅用には出来るだけ無農薬で、売るものにはたっぷりと農薬かけていたりして(笑い、いや悲)いる様に。