天使と悪魔のささやきでボクのブログの存続危機を迎える | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

先ほどの続きを書いていたら、イザ投稿となる寸前にPCがダウンしてしまった!


これはきっと悪魔がちょっかいを??


などとつい考えたけど、もしかしたら天使のほうかも知れない。

え? たんなるPCの不調だった? かもね。


で、

ささやき?

存続の危機?

こんな題名をつけた手前上、なにがなんでもそこに繋げていかないと(まさか、題名でお客さん予防なんて魂胆がばればれになったら・・・え?いつもの事だからバレバレ?)



天使と悪魔のささやきというのはほんとよく似ているのだと思う。

じつは悪魔の方でも「善意」でやっているとしたら・・・

大本のお筆先じゃないが、善も行き過ぎると悪になるというから。


ここでPCが非常に調子が悪くなったので、とりあえず投稿。

後で加筆。


悪魔のささやきか
はたまた
天使のささやきか

選択はあなたという神が決定する(なんちゃって)

http://gandouga.dousetsu.com/kou.html

http://gandouga.dousetsu.com/kou2.html
ちょっと抜粋
ーーーーーーーーーーー以下引用記事ーーーーーーーーーーー
 収奪犯達に殺害された筑紫哲也さんのダイニングメッセージ
 筑紫さんの上記の説明は船瀬俊介氏の著作の説明したとおりなのです。筑紫さんは200冊以上のガン関連の本を読み、抗ガン剤で殺される、ガンで死んだら110番を読んで、自分が殺人医療集団に騙されて殺されることを悟って視聴者に注意を促していたのです。
 筑紫さんは、すでに毒殺抗ガン剤療法、放射線療法を受けて取り返しが付かないほど自分の体をボロボロに破壊され、致命傷を負った後に、真実のガン治療に
気づき、殺人医療に騙されて、自分は殺される寸前であるという真実に気づいて、どれだけ悔しかったことでしょうか。それが、
「僕は、ガンについて、いかに無知であったかを非常に深く、深く、反省しています
」という発言なのです。
 「僕は今になって、自分が殺戮の門をくぐり、悪魔の殺人収奪医療に騙され、殺されることに気づいたことが非常に悔しいです。無知であると言うことは本当に恐ろしいことです。みなさんは騙されないように気をつけてください」と言うことなのです。
 しかし、殺人製薬会社からエサをもらっているテレビという媒体である都合上、ストレートに本当のことを露骨に言うわけにはいきません。下手をすればテレビ局を破産させない真実だからです。だからこのような回りくどい言い方になったのです。
 視聴者のほとんどは気づいていないのですが、これは筑紫さんが発した
「私は気づくのが遅れましたが、殺人医療の実態に気づかないと次はあなたが殺されます!」というダイニングメッセージだったのです。
 以上

http://gandouga.dousetsu.com/kou3.html


http://gandouga.dousetsu.com/kou4.html


追記。

まあココまでハッキリ過激に書かれると、少々オブラート気味のボクのブログの立場も陰が薄くなりますね。

こういう記事が出来てきたという事は世の中には気づき始めた人が増えてきたという事で本当は喜ばしいことなのですが。

でもこちらの陰は薄くなりという反比例現象を称して、「ボクのブログの存続の危機」となったわけでした。


どうにかオチも書けたので、これからは上記の紹介HPを良く読まれた方がよろしいかと。

こちらの方はほぼネタ切れでして(はは、書くことも無いから自然消滅かも  )


ところで、天使のささやきと悪魔のささやきの区別をあなたはつけられますか?

時には悪魔は天使の姿であまくささやいてくるんですよ。

そして、悪魔には悪魔の正義があるんですから、堂々としてまさに正義感あふれる様に見えますしね。

奥の世界では悪魔も天使も同等なのでしょうが、こちらの世界では役目が極端に異なる様に見えるんでしょうけど。

悪は悪なりに大義名分があるのです。
ただ、それが近視眼的なんでしょうけど。

日々、その見分けがつかないからいろいろあって失敗ばかりしているのは自分自身のことですが、

ただ、医学に対しては相当厳しい判定を下せるのではないかと少し天狗になっているきょうこのごろでした。


悪魔と言うけれど、奈落の底に陥れて鍛えてくれる役目だとしたら、子ライオンを谷に落とす親ライオンの様ですね。

現代医学が殺人医療と言われるけど、それを創り上げたのは人類の総意であったようです。

現代ではその頂点にあるわけですから、現場の医師達はたいへんな時期にそういう役割を演じているのですから、結局は悪魔と天使の役割としてみると、左右の手みたいなものでしょうか。


お互いに左右反対に綱引きをしてくれるんですが、これは決して強制的じゃないようです。

意思決定は本人だけのようですから、天使も悪魔も同じ様な誘いをするわけでしょうね。

しかも同じささやきの様に聞こえますから、これを判定するのはほんとうにむずかしい!のかも。

いや、むずかしいというよりも、自分自身で決定するという意思が弱いんですね。ついつい、周りの他人にゆだねてしまう。

その際に決定する要件として

数が多い、権威がある、歴史がある、世の中のほとんどがそれに従っている・・・等々

さあ、きょうも天使と悪魔のささやきが聞こえてきますよ~~




「ホ~ホ~、ホ~タルコイ、アッチノミ~ズハニ~ガイゾ~、コッチノミ~ズハ、ア~マイゾ~」