ホメオパシーの先生、由井寅子さんの本の題名です。
予防接種トンデモ論
これさっとですが読みました。
いいですよ!これ。
病気はありがたいもの
と岡田茂吉先生(う~~む、いまや信者じゃないし、師とつけると胡散臭く思われるし、明主様と書くと現役信者さんになるし・・と言うことで、敬称無しの方がよいかな? 先生などというものはあまり好感を持たないしねえ・・くどいか。)
の医学の革命論を読めば幾度も幾度も出てくる話だから、トンデモ論とあえて題名にしたのはその裏を読めよという(裏の空気を読めよ)UKYという心なのだ。
本来、現代医学そのものがトンデモ論なのだから、それに対して皮肉をこめているってことだろうね。
え?内容?
ホメオパシーというものをほとんど知らないけど、予防接種の欺瞞、いや詐欺的な行いがこれほど長期にわたって通用してきたってことは不思議なほどだなあ。
いや、今の世界金融恐慌的な事態に入って大騒ぎしているけど、これだって、「
なにをいまさら」って感じで、知るヒトは「よくもこんな金融システムが今まで存続出来てきたのが不思議なものだ」と言っている。
「詐欺的なものは、それに気がつくまでどんどんどんどん拡大してゆく」
とすると、
その詐欺的なものが大きければ大きいほど、崩壊時はすさまじい破壊を起こすようだ。
まあ、おこるべくして起こっている当たり前のことなんだけど、あれはもう欧米だけでなく、日本にもものすごい影響を与えるだろうなあ・・
まさに立て替え立て直しの時代に突入したみたい。
そうなると、最後の仕掛けをしている鳥インフルエンザワクチンなども一挙にその虚構がばればれになってしまうのだろうね。
だいたいイッパンタイシュウをいつまでも甘く見ていると気がついた時は怖いよ。
ばかだバカだと思っていたら、真実を知ってしまった大衆のエネルギーは凄まじいものがあるからね。
ああ、えらいやっちゃあ~えらいやっちゃあ~~
平成の阿波踊りが流行出すカモね。
それにしてもこの本、現代医学の息の根を止めてくれる資料のひとつとして必読ですね。
はい、お医者さんにはお気の毒で、見せられない。
え? お医者さんが分からないと医学は立ち直れない?
でもねえ~~、宗教の信者さんになると他の教えは見たがらないからねえ~~
おれのとこが一番!! って。
あ、またくだらない事書いて時間つぶした!