「いったん、金は引き上げるぞよ」
なんか、こういう話聞いたことあるけど、金と言っても虚構経済世界の金のことらしい。
それがいま世界で起こっているのだろう。
金でものが言えた時代が終焉となったら、あとはなんだろう?
金が主役を降ろされて、本当の徳の世の中になるようだ。
そうなると、医学の「金になるならなんでもやる」時代も終わりだろう。
医学が病気を造り、医者は病気で儲ける
こんな昔あったとさ・・・の時代がもう目の前に来ている。
夜明け前の真っ暗闇を今とすると、どんどん薬を飲んでいる人たちが増えているかの様に見えるのも、自然現象なのかも知れない。
終演の引き金が虚構経済の終焉から始まるとすると、儲けが出来ない医療は崩壊する寸前となるわけだ。
つまり、金の切れ目が宴の切れ目。
虚構の現代医学という宴が突然終わる時が来る。
「え~~~宴たけなわのところですが、ここにて万歳三唱で閉めさせていただきます」
とかなんとか、もちろん、万歳は「もうお手上げよ、降参よ」の万歳だ。
そういえば、実体験で忘年会でその手の万歳をやったことがある。
本日でこの会社を閉めます
手をふるわせながら万歳していたひともいたっけ(苦笑)
そういえば、おふで先でこんなような文もあったようなきがするけど・
建て替え立て直しの世の大掃除に際して・・・
「医者弁護士後回し・・」
なんの意味だろう?
あ、朝からまたどうでも言い事書いていた。
朝はやく目が覚めたので、チリャード・コシミズ氏の独立党学習会を寝床で聴いていたことを書こうとしていたんだっけ。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
■9.20 学習会動画完全版をUP
http://dokuritsutou.main.jp/![]()
![]()
![]() | 9.20学習会 テーマ[金融崩壊と日本再生]の動画をアップしました。 こちらからどうぞ |

