もう管弁してえ~
なに、このほうれん草、むしゃむしゃ食べてくれ?
どうしてオレはいつもこんなパフォーマンスしなくちゃならないんだよ~~
でも、閑散、あれはヒットでしたよ~
でも貝割れ大根ってあれからあまり見かけなくなったような・・・・・?
そういえばそうだなあ・・・
缶さんが食べてみせたからじゃないの(笑い)
じゃあ、このほうれん草ムシャムシャと食べて見せたら・・・??
下らないコントはこんどにして。
武田邦彦 (中部大学)
かなり冷静な判断が出来る資料ですね。
どうにか・・・我々は塀の上でどちらの落ちるか、・・・薄氷を踏む様な想いを・・・脱したようですね。
これもひとえに見える世界と見えない世界(こちら方が凄いのかもしれないが)のコラボで
日本壊滅か存続かの状況を乗り越えられると。
まったく奇跡中の奇跡だった! と。
(後年なってからそれを実感するのだろうけど)
今は政府や東電の楽観情報が多くの人の恐怖をとるには役だったのかも知れない。
ぜんぶ正直に言うと恐怖心がその恐怖の現実を創り出すという「引き寄せの法則」というもんがあるからな。
嘘でもいいから今はとにかくダイジョウブの大合唱が必要だ。
我々は創造者として凄いパワーを備えているから。
ハープなども信じたらダメよ。ダーク卿に力を与えるだけのこと。
ジェダイの騎士は「恐れを取り込むと」ダーク側に堕ちてしまう。
みんなそれだけのパワーを備えている。
それを長い間「否定」するように操作(もっとも自作自演のシナリオらしいけど)されてきた。
「思いださないように、思いださないように」と。
あ、そんな事書いてるんじゃなかった。のです。
これからはどうしたら効果的に放射能汚染を無害化できるか?
おそらく、これから民間には沢山の技術が隠されていると思いますので、それらの発掘作業をするだけでよいかと思います。
これから開発研究ではなく、既にあるものを掘り出すという作業ですから、見つかったら速いと思います。
いや、その前に「見つける能力」が必要です。
学者さんとかどこかの教授さんだけに任せておくと、彼らは頭が良いだけあって「既成概念」というシャッターが付いていますからね。
そんなシャッターを付けていない、「なんでも受け入れてみる」という容量の大きい能力が必要なのです。
そんな人材をまず採用することから始めないといけません。
すると、後はもうスムーズに行きます。
既にあるものを見つけ出す。
あらゆるシャッターを排除して、「え、それは何?」「へえ~こんなものが?」「信じられん!けど、やってみよう」とか、
要するに「一応なんでもやってみよう、後は結果で判断できるからね」
という
一本筋を持った人を
まず「発掘」することです。
で、そんな人を発掘する人を発掘する?
閑散、いや、管さんの見せどころですけどねえ。
え? 菅さんの腕の見せどころを見せる為の側近が必要?
その側近を発掘しなきゃ、でもそれを誰がやるのかな?
ここで、菅さんはほうれん草や牛乳飲んで見せてくれと言うような人材じゃあダメねえ。
既に知る人は知る
「微生物の応用科学」で「放射能は消せる」という情報も出ているし、その他にもあるだろうが、これから真っ先にやる事は「既にある放射能除去技術」を皆で捜して(既にあるのだろうから、すぐ見つかるだろう)、それをあらゆる方法で採用出来る方向に導いて行くというビジョン。
決まりだな。
参考は藤原直哉のネットラジオ放送収録版
とか柳田ファーム等を検索 EMBCだったかな?
おわり(あとは妄想話だから読まないでね)
それにしても、
こちらはあまりにも宗教的、オカルト的な話題になるが、
岡田茂吉の時代は、
「原爆恐るるに足らず」という論文を書いたほどだから、放射能除去技術はあの昭和20年代にはあったという話。
では、いまはどうなの?
って聞かれると、
「う~~~ん」とボクはうなるだけだなあ。
もうあの頃の力は無いのかも知れないし、いや、あるかも知れない。
それは教団という団体にこだわる必要はないのも知れないが・・・
ボク自身は自信が無いが、自分だったら、自分の手を使って見えない放射能(これを人体放射能という)を放射して無害化する(つもり)。
これを浄霊法と言っていたものだが、現在では放射能を無害化できるのか、出来てもどれだけの効果があるのかは不明。
おそらく、後継団体でもそんな事は言わないだろうね。
だって、「出来る」などという自信もないだろうし、そんな事言って「出来なかったらどうなる」っていう不安もあるだろうから。
しかし、人は想いが創造となると言うじゃないか。
しかも、人類は皆、手のひらからある種の光が出るという。
それじゃあ、みんなでちょっと訓練してみて、大勢の中でどれだけの人がどれだけの効果を上げるのか「まんずはやってみるべえ」でいいんじゃないの?
イメージとしては手のひらから光が放射されて、向こう側の壁でもなんでも鉄板でもなんでも突き通しているという、まあ想像だね。
後は自転車の練習と同じ。
最初は意識して練習するが、そのうちさっと乗れるようになる。当たり前になる。
もちろん、これは宇宙の根源から愛の光を戴くという意識を持って、決して自分(自我意識)の能力だと思わない。
常に力を抜く。これは肉体的ばかりじゃない、自分が治すとか治そうとかいう意識も無駄で邪魔になるから、そういう自我意識と言う力を抜くこと。
もちろん、浄霊という名前などどうでも良いんだけど、
自分で名前付けたって構わない。
野口整体の方では愉気とか言うらしい。
レイキなどと言う似たようなものもあるし、
要はどんなものであっても、自分が宇宙の根源と繋がっているのだから、出来るのが当然という事で、後は試してみることで。
え、出来ない?
何度もやってみてなんの効果もなかったら、それはご苦労様でした。ちょっと時間の浪費でした。
で、ほとんど損も無いだろう。
どこそこの団体に入ってとか、セミナーを受けるとか、伝授して貰うとか・・・
そんなの一切関係ない。
要はやってみること。
まあ、物質的に放射能の数値が下がるかどうかはちょっと疑問だけど・・・
じゃあ、ダメか?
というと、そうでもないんじゃない?
要は無力化する
という意味で。
放射能の力は見えない世界。
しかし、みえないけどパワーがある。能だから。
そして、計器で測れる。
だから有ると分かる。
それだけ物質的にも近いもの。
しかし、
人体放射能は反対に物質的には遠い存在。
これを計器で測れない。
だから無いとする。
しかし、実験、体験で存在を確認する事はできる。
もしも確認できるものなら、それを応用してみることも自分次第。
だれも強制も抑制もしない。
能力としては波動の法則でいうと
物質的に近い波動ーーーー荒いから計器で把握できる。
物質的に遠い波動ーーーーー微細だから物質的計測は出来ない。
物質的波動を制御できるのは非物質的波動である。
つまり、荒いエネルギーよりも微細なエネルギーの方が上位にある。
おそらく微生物が放射能を制御する能力は、微生物の活動が微細なエネルギー、波動を創り出しているからだと思う。
エネルギー転換は太古から行われてきたのだが、それを物質的には証明出来なかっただけで、実際日常において生物の中では常に原子転換が行われている。
こうなると、いろんな技術の応用で「放射能恐るるに足らず」という現象がこの東北地震の原発事故を布石として世界に顕現する時が来たようだ・・・な。
まあ、妄想は創造の内というから、漫画家の描いた未来が今になって実現しているのと同じ。
妄想こそ創造主たる器じゃなあ~~
などと、すっかり自画自賛して今日はおわることとする。
ここまで付いて来れたひと、手を挙げて。
いや、上にじゃないの
まずはしっかり心身ともに脱力してから、手をかざす。
え? どこかの宗教信者と間違えられる?
そりゃそうだな。
これもけっこう勇気が要るかもね。
だって、ボクだって今は人前ではほとんどやっていないからね。
言うは易く行うは難し
よく言ったモンだ!!
あ、やっぱりここまで読んだのね。
「決して読まないで」効果(笑い)