ジャーナリストとして、政府要人として、産業体制として、真実をどうするか。それは大問題だ。 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ステート・オブ・プレイ


歩いて55秒のところにレンタル屋さんがあるのでした。


DVDで上記の題名を見ました。


世界共通ですね。


日本も似たような構造が出来上がっているのでしょう。


陰謀と言うよりも構造的なものかも知れませんね。


ひとりひとりの意識が集合するとこうなってくるというか・・


まあ、誰でも自分(国民)の生活が第一!(どこかのフレーズ?)


ですから。


けど、こんなジャーナリストが実際居たらなあ・・と思うのですが、いや、居るのでしょうがどこかで上から潰されてきたのかなと思います。


事実は小説よりも奇なり


というけど、小説は事実を参考に書いているかも。


すると、事実は小説の大先輩というわけでして、この小説は石油産業と政界の関係を書いているのでしょうが、世界医薬産業となるともっと凄いことになっているかも知れませんね。


こんな事書いていると、どこかで痴漢容疑で・・・


とか覗きの現行犯で・・


とか、


いや殺されちゃうかも。


はは、長生きしたいとも思っていないのですが。


でも、飲み、喰らい、自分で死ぬ事もできないのでいつでもどうぞって。


イザとなると、逃げ回るでしょうけどね(爆)


ま、まって、まってちょ。


ってね。(爆々)