(肝心の動画は最後部にあります。説明文はかならず読んでおくように!え、そう書くと読まない?)
まえの投稿記事の説明がちょっとおかしかったので
再度
これを見るとgooの音も出なくなる。
じゃないな、
愚ーの音が出る・・
か。
そう、あたしたちはいかに愚かなトリックに引っかかっていたかを知るというね。
もっとも
あたしの親のその親もまたその親も・・・
ず~~っと続いてきたトリックだからね、
ようやく今それが溶け始めたってわけ。
いや解け始めたか・・・・
じゃあ、だれがそのトリックをしかけたのさ?
ははは、ほほほほ
あなたよ、アナタッ
ええ~~~~~~~~~??
自分で仕掛けて自分でだまされるって気分いいじゃない?
いいわけないでしょ!
で、時期が来たらトリックのネタばらしをしちゃおうって約束したじゃない
おぼえてないないわ・・・・・
そりゃそうよ、覚えてないように先に設定したからよ。
あら、そんなことも覚えてないわ。
だからあ~~~
忘れるって事を競ってしたんだってばあ~
(ここでクレームが入りましたのでやむなく中断)
で、自分で忘れてしまう設定だから、だれかがその目を覚ます役をするという設定なのね。
http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html
精神医療の世界はマジカルだった。それはトリックの魅力にはまったあたしをすっかりその気にさせて「私を酔わせてどうするの?」の世界だった・・・・ああ、でもやっとその時期が来たのね、 夢から覚めるという・・・
(くどいねえ~ というクレームが来たので中断)
診断・統計マニュアル精神医学による悪徳商法