精神医療界の裏側全部見せますという爆弾的映画 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

じつは阿修羅掲示板医療版がいまちょっとだけアクセスが増えているそうです。


コメント欄の投稿記事から








19. 2011年12月14日
市民人権擁護の会が出しているビデオが全編見られる様になったそうです。
1時間18分。
精神医療の裏を全部みられる、驚愕の事実。
これはアメリカはもちろん、日本の精神医療に革命が起こるでしょう。
その次は
ガン医療に。
そして、全般的な西洋医学(本当は別の西洋医学があったのだが)主流の現代医学の革命と、ドミノ倒しが始まりそうな、医療関係で飯喰っている人たち(もの凄く多数だろうが)にとっては危険きわまりない映画です。

このHPの右上がその映画です。
http://jp.cchr.org/videos.html



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


「末期のうつ病キャンペーンから日本人を守れ」(転載)
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/293.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 10 日 07:40:21: 8X/teMCB5Xc.E


  注、本文は上記にそのコメントを転載









 




















































































コメント


 

01. 2010年5月11日 00:45:42: 7MYtH07DVM
なんにしろ若しもの時のために払っているはずの健康保険の金が、
こうもあからさまに医療産業に流れているというのは大変腹立たしい。
このさき健康保険税はどこまで値上げするのだろうか。
このような無駄遣い分は不払いしたいものです。

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02. 2010年5月11日 07:06:38: wMd8MSYpbU
本当に必要なものだけに医療費が使われていれば、今の十分の一は軽いです。
それほど無駄な、いや、かえって有害(だから病気が増える仕組み→儲かる産業構造)な医療がほとんどです。

新大の岡田正彦先生の本で書かれている医療効果の実態にはとても驚きますよ。
その科学的根拠を知ると分かります。要らないどころか有害な治療がいかにおおいことか。


健康保険は今のままだと上がりっぱなしでしょうね。
   湯水のように税金使って病気を増やす。


驚きの真実を誰も覚らないからです。
「イザとなったときは・・」という普通の人の考えが反映されているんでしょうが、医療保険制度はいずれ支払いが高すぎて不払い者が増加するでしょう。



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03. 2010年5月12日 03:16:14: ljCGfx0xHT
うつ病って、そりゃあ貧乏になっ たり、解雇されたり、社会に不安を常時感じていれば、憂うつになるでしょう。個人に原因を求める、自己責任論のようなすり替えに思えます。市場経済が国の 方針らしいですが、国民全員にそれに合う生き方、考え方を身につけさせるのは酷だと思います。

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04. 2010年5月13日 22:55:23: P3aQNdelvM
思うにまだ厚生省の内部で
ダメリカ悪党製薬界と太いパイプでつながった
売国官僚が幅を利かせていて
せっせとダメリカに、日本の財産を
たれながせる新種の薬事事業を考案しては
日本国民をだまし続けているのでしょう。

そう考えないと、ワクチン、坑うつ薬、その他の
きわめて有害、世界中で危険視されているような
いかがわしいクスリがこの日本に蔓延していることの
理由が立ちません。



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05. 2010年5月22日 08:53:58: 8Nb7lcIiX6
「世界医薬産業の犯罪」という本の内容とそっくりですね、あれはアメリカの医療界のことでしたが。
http://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%8C%BB%E8%96%AC%E7%94%A3%E6%A5%AD%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a

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06. 2010年7月20日 18:41:41: z0HZntVUrw
日本は世界のマーケット、アメリカの在庫処分場。
何かあればアメリカ側は鬼の首でも取ったように日本を責める、日本人が死ねば日本人は日本人の責任しか追求しようとしない。

この掲示板も不毛。


売り込みたいものを持っている人がいるなら、ここで宣伝してみたらどうですか。



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07. 2010年8月16日 16:01:45: 6jKoZv8KxI
私は最初不眠症で12年前迂闊に も精神病院の門をたたき、うつ病とされいろいろな薬を処方され飲みつずけ、症状が良くなるどころか、どんどん悪化して職を失い家を失い、家族まで失ったも のです。最初の不眠症の時にハルシオンを処方され、副作用の注意もなかったので寝る前に酒と一緒に服用したため、中途覚醒中に無意識のうちに車を運転して 追突事故を起こしてしまいました。いったい何が起きたのかさえ分かりませんでした。まさかハルシオン副と言っていいのか、本来作用と言っていいのか解りま せんが、こんな作用があるとはその時には考えもつきませんでしたが、このことで職を失い、後は滑り台ずるずると転げ落ちるようにどん底まで落ちてしまいま した。抗鬱剤も飲めば飲むだけ、頭がマヒしてまともな勤務なんかできなくなり、転職を繰り返さずを得ず、転職すればするほどどんどん条件の悪い仕事にしか 就けなくなり最後には職を失いすべてを失ったのです。しかし一旦薬漬けにされてしまうと、薬が切れるとその禁断症状は耐えがたく、医者に逆らうことなどで きません。向精神薬はまさに麻薬です。今はうつ病のつらさより、この薬の禁断症状(離脱症状)の治療を何とかしたいです。精神科医はくすりの処方はできて も減薬、断薬の知識などは持っていないことに愕然としています。普通の薬は病気が治れば自然と薬は止められますが、向精神薬は麻薬と同じで、始めるよりも やめる方が何倍も難しいのです。このような恐ろしい薬であることをを知ってもらいたいのとあまり期待できませんが、医師にもいかに減薬、断薬させるのかの 知識を持ってもらいたい。治療の入り口から断薬と言う出口まで責任を持ってもらいたいと思います。

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08. 2011年9月13日 03:13:24: ieWTAudjoA
07さん、大変貴重なコメントありがとうございます。
ハルシオンて軽めな催眠剤と聞いていましたが、おそろしいですね。

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09. 2011年10月04日 08:54:33: 1DokYprHvs
この記事のリンク先(元記事)に飛んでみました。
なんと、コメント70も有り、とても阿修羅レベルではこれほど、しかも内容の濃いコメントは戴けません。

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10. 2011年10月16日 06:50:46: wsibzCFQY6
http://www.youtube.com/watch?v=k4m_2fM_Das&feature=player_embedded#!
抗ガン剤で殺される 証拠証言集115

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11. 2011年10月16日 17:34:04: youTNwfUXw
http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death/drugging-for-profit.html
第8章:利益のために薬漬けにする
向 精神薬は、精神疾患を治すわけではなく、ただ症状を抑えるためにつくられており、摂取すれば身体にダメージを与えるものです。新しい「奇跡の薬」が作られ るたびに安全性と有効性が主張されますが、その危険性が明るみに出るのはいつも後になってから です。向精神薬はしばしば人を死に至らしめています。

http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death-1.html
精神医学:死を生み出している産業


貴重な歴史的映像と現代の映像、また医師や法律家、教育者、証言者、精神医療産業とその被害に関する専門家など160人以上へのインタビューで構成されるこの衝撃的なフィルムは、何十億ドル規模の不正を働く精神医学という残虐な疑似科学の真実を明るみに出しています。


あなたには、精神医学やその実践者について、また彼らが子どもたちに及ぼしている脅威について、本当の厳しい事実を知る権利があります。真実を知ってください。映像をご覧ください。



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12. 2011年10月26日 12:16:16: otaTsIdSPs
着々と進む精神医学を使った警察国家への歩み。

これからはいよいよ「強制」です。


放射能汚染よりも恐ろしいことが起きる予感。


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労働者のメンタルヘルスチェック義務化は暗黒時代への突入か?


日本はそこまで狂ったか?そんなニュースです。


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職場のメンタルヘルス対策義務化=臨時国会で法改正へ―厚労省
2011年10月24日23時6分



小 宮山洋子厚生労働相は24日、事業者に対し医師などによる従業員のメンタルヘルス(心の健康)チェックを義務付ける労働安全衛生法の改正案要綱を労働政策 審議会に諮問した。労政審は同日の安全衛生分科会でこれを了承し、原案通り答申。改正案は今臨時国会に提出され、来年秋にも施行される見込みだ。
 厚労省は「東日本大震災を契機にメンタルヘルスが不調に陥る人の増加が懸念され、予防対策を充実させる必要がある」としている。
 仕事上のストレスが原因でうつ病などになる人が増えていることから、改正案は全従業員の精神状態の把握を事業者に義務化。検査結果は医師や保健師から従業員へ直接通知し、本人の同意を得ずに事業者に提供することを禁じる。
 従業員は希望すれば医師の面接指導を受けられる。事業者は面接指導を申し出た従業員に対し不利益な扱いをしてはならず、医師の意見を聞いた上で、必要であれば勤務時間の短縮や職場の配置転換などの改善策を取ることを求められる。
 改正案にはこのほか、職場の全面禁煙か空間分煙を事業者に義務付ける受動喫煙防止対策も盛り込んだ。 
[時事通信社]



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最近厚生労働省がおかしなことになっています。精神疾患を5大疾病に位置づけるだけではなく、今度はメンタルヘルスチェックの義務付けです。もう完全に利権にやられていますね。これをやることで得をする人々がいるわけです。


この記事を見ただけでも暗澹たる気持ちになりますが、この法案の本当の恐ろしさは、実際の法案を見ないとわからないでしょう。さあ、一緒に見て驚きましょう。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001slsj-att/2r9852000001slu9.pdf


労働者は、一による検査を受けなければならないものとすること


そうです。もはや貴方に拒否権はありません。義務付けられたのは企業だけではありません。労働者自身もに検査を受けることが義務付けられたのです。


あれ?ここは21世紀の日本ではなかったでしょうか?これって形が変わっただけで、ナチや旧ソ連のような一種の思想統制ですよね?


質問項目案にあるような「何をするのも面倒」「気分が晴れない」とか思ってはいけないということですか?だって正直に答えたら、正しい状態ではない(つまり異常)だから専門家へ行くべきだなんて評価されてしまいますからね。


自 分が何を感じようが、どのように思おうが、それは自分の勝手であるはずです。しかし、メンタル検査はそこまで踏み込まれてしまうのです。このような直接的 な表現ではないにせよ、「あなたがそのように思うのは異常だ」と他人に否定されるようなものです。これは内心の自由にも関わる問題です。


無理やりメンタル検査を受けさせるとは、健康診断の強制とは訳が違います。もちろん、上述したような内心の自由に踏み込むという問題もありますが、一番の弊害とは精神科への門戸を広げることでしょう。


こんなことを主張すると、お前は何を言っているのだ、困っている人を早期に専門家につなげることのどこが悪いのだと怒られそうですね。確かに、普通の人であれば、早期受診=早期回復と思うのは当然です。しかし、精神科領域においては、それは全く当てはまりません。


まず、この手の検査は全く信用できません。チェック項目の基となっている、精神医学の診断基準そのものが、作成に関わった精神科医自身が認めるように、客観的、科学的根拠が存在しない代物です。


そして、そのような診断基準を簡略化して「2週間以上続く不眠はうつのサイン」なる、全く根拠のないスローガンにしてしまったのがあの睡眠キャンペーンです。その睡眠キャンペーンを本格的に導入した自治体の末路を見ると、この日本の未来が見えてきます。


一 体、睡眠キャンペーン(富士モデル)が素晴らしい成果を上げたとアピールしていた精神科医は、一体何を見ているのでしょうか?特に平成22年(2010 年)では、全国的に自殺が前年より減少した年ですが、なぜ「素晴らしい」睡眠キャンペーンを導入している自治体で自殺者が増えているのでしょうか?


もうすでに日本精神神経学会で指摘されています。「富士モデル」とは「不治も出る」だと。
http://www.jspn.or.jp/journal/symposium/jspn106/pdf/ss131-138_bgsdng33.pdf


この法案を通すことは、文字通り「自殺行為」です。国の自殺行為です。声を上げましょう。


ただ、この日本を覆い隠そうとするこの暗黒の中、希望の光はいくつも見えます。その一つは気骨あるマスコミの存在です。今日(10月26日)発売のSAPIOの連載第三弾記事は素晴らしいです。ついに早期介入問題を取り上げた最初の大手メディアとなりました。


そして、某テレビも頑張っています。しかし唯一の障害となっているのは、取材に協力してくれる出演者がまだ見つかっていないことです。以前に募集した内容と少し変わりますが、再度急募いたします。少しでも該当しそうな方は、まず匿名でもかまいませんのでご連絡下さい。
・現在多剤大量処方で苦しんでいる
・その状態を何とか改善したいと望んでいる
・セカンドオピニオンの医師にかかり、減薬を指導される様子を撮影されても大丈夫(もちろんモザイク処理をするなど個人特定される恐れはありません
・10月27日~11月1日あたりで時間がとれる方


このテレビ番組が放送されると、大きく変わるでしょう。是非どなたか声を上げていただけないでしょうか?お待ちしております
kebichan55@yahoo.co.jp



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13. 2011年10月30日 23:18:57: nYBeWHcH8s
http://4386.info/youtube/ranking/hibinogenjitsu/
 向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪1~42動画編

お時間のある方は動画編、世界の精神医療の犯罪的実態を見ることができます。
「精神」に限らず、全般的な医療の姿がここに象徴されています。
ただし、腕を折ったとか、足を切断したとかの事故などの治療には現代医療は技術の進歩が当然ありますので、最大10パーセント必要だと思います。
残りの90パーセントは、検証の検証を繰り返しての最終的結論になるでしょう?
それは、現代医療の90パーセントは不必要なものが含まれていると。



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14. 2011年11月09日 02:56:14: KQUJlO3gvQ
馬鹿がデータを見ると間違った結果になる典型ですなw

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15. 2011年11月10日 16:52:02: Y0Ns3ScRVQ
> 14

その馬鹿とやらが、今や世界中のメディアにいるようです。


兵士や退役軍人の自殺問題に揺れる米国。


ごく最近のウォール・ストリート・ジャーナル/MarketWatch にも、同じような分析の記事があります。


"Hundreds of Soldiers & Vets Dying From Antipsychotic--Seroquel"
「抗精神病薬セロクエルで死にゆく数百人の兵士と退役軍人」


http://www.marketwatch.com/story/hundreds-of-soldiers-vets-dying-from-antipsychotic-seroquel-2011-11-07


その死亡原因は自殺です。


よく御存じでしょうが、セロクエル(クエチアピン)は精神安定剤であり、非定型抗精神病薬のひとつですね。


こちらにも噛みついたらいかが??



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16. 2011年12月08日 08:40:05: ZFz0wByVJo
原因の分からないものをあなたは治せますか?
今日、水道が止まりました。

「原因がわかりませんけど、いちおう治療しておきますね!」
おいおい、どうして出来るんだよ!


上はお笑い水道屋さんの話です。
しかし、
もっと凄い詐欺師は毒性物を使いますからね。


http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=endpJKQcE4Y



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17. 2011年12月09日 21:56:03: f2bDRcpoc2
精神科医こそ精神病だと分かった時にすべてが理解できるでしょう。
馬鹿とかそんな低い次元じゃない、これは知能有る悪魔的な医療です。

精神医療の現実は薬地獄
http://www.youtube.com/watch?v=KIXIxVj0apw&feature=related
この動画の前後を2,3編見るだけでも、いかにおぞましい連中が医療を支配してきたかを知ることでしょう。



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18. 2011年12月09日 22:24:18: f2bDRcpoc2
元製薬業界インサイダー、 グウェン・オルセンの告発
http://www.youtube.com/watch?v=CRgSfegUEig
『ワクチン・ゾンビ』 マイク・アダムス
http://www.youtube.com/watch?v=_QTGIIMaa_c

ワクチンでわたしは馬鹿になりました。
だから自分で考えることが出来なくなりました。
でもでも、政府が言っているからダイジョウブ。
アメリカでも使われているからダイジョウブ。
トモダチ作戦



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19. 2011年12月14日 12:52:52: DuwZGVeNx6
市民人権擁護の会が出しているビデオが全編見られる様になったそうです。
1時間18分。
精神医療の裏を全部みられる、驚愕の事実。
これはアメリカはもちろん、日本の精神医療に革命が起こるでしょう。
その次は
ガン医療に。
そして、全般的な西洋医学(本当は別の西洋医学があったのだが)主流の現代医学の革命と、ドミノ倒しが始まりそうな、医療関係で飯喰っている人たち(もの凄く多数だろうが)にとっては危険きわまりない映画です。

このHPの右上がその映画です。
http://jp.cchr.org/videos.html