新型インフルエンザパンデミックを演出したWHOのチョンボか? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

予防接種は現代医学の最後の砦」と「ある米国ワクチン研究者の告白」でしたが、


その砦をまもるべくWHO世界保険機構という医療の世界最高峰に位置する大本営発表の「新型インフルエンザ大流行」というパンデミック宣言。

その後はどうなってきたか?


どうやら世界最高度に引き上げたラベルがはがれ落ちてきたのでしょう。まさかその張本人たる大本営のトップ自ら発表せざるを得なくなったきょうこのごろです。みなさんいかがお過ごしでしょうか・(おいひとのマネするなって)


 


自ら貼り付けたまやかしのラベルがはがれそうになって、仕方なく発表しているWHOの大本営長した。「見込み違いでした」とは言えないから「どうやら最悪期を脱したかもしれない・・」などと、なるほどものは言い様ですね(笑い)


もくろみが外れたしまったようで、欧州でもワクチンが大量に余ってしまっているそうで、それを発展途上国に売りつけようとしているのには怒りますね。


「腐って食べられないから、あんたっちに売ってやるよ」って。
おいおい、害のあるものくれるのも迷惑だって! 貧乏国だと思ってバカにするな!


 


それにしても、


世界の製薬企業との蜂蜜関係、あ、トモダチ関係か、バレバレになって来たのはと特に「欧州委員会」で問題が取り上げられてからです。


それ以前から情報としてはあったのですが、「欧州委員会」という権威筋に目を付けられてしまったので、先手を打ってきたのでしょうか?


その欧州委員会の中にもエージェントたちが居そうな気もするけど・・
あまり期待しないで見守って、いや自分が分かればどうってことないけど。別に権威筋がどうこうじゃないから。


 


 


新型インフルエンザ WHO事務局長、世界的大流行「最悪期を脱したかもしれない」(FNN)


そりゃあ、もう分かっていたことですから。何が最悪期だ。だいたい毎年流行の風邪と変わりもない、どころかもっと低調だったんじゃないの。


それをパンデミックだのと言って宣言までしちゃって。


「ああ~いいの~~そんなこと宣言しちゃって」と思っていたけどね。


しかし日本のマスメディアの宣伝力は凄かった。
これに乗せられて上から下までB層になりかかってしまった。まるでこの大キャンペーンにのらないのは非国民だ!とばかりに。


オッチョコチョイはおいらばかりだと思っていたら、なんと国の最高機関から地方の行政役人までオッチョコチョイになってしまって、それも最高学府を出たエリートたちまでがオッチョコチョイ。


ニッポン!オッチョコチョイ、アッチャッチャー


でもね、ドンキホーテじゃないけど、少しヘンだぞと気づき始めたのは外国ばかりかニッポンジンにも増えてきたようだ。


 


「宣言したわりには大流行しなかった」というチョンボ。


自然界で起こる浄化作用に合致しなければ「いくら人工的にウイルスまいても無駄だよ」


 


で、日本の厚労省がその手にのって大量に仕入れて国民に打たせようとしたワクチンはどうなったか?




1


新型インフル 輸入ワクチン実需なし 1126億円無駄に?(東京新聞)


まあ、無駄遣いくらいならそれくらいいいよ、はした金。


けど、もう打ってしまった人にはどう言い訳するの?
これからなんだね。予防接種の本領が発揮してくるのは・・・


直ぐ被害を受けた人たちも居るだろうし、治療薬と言われてタミフルを処方してから死亡した方も多いし。(死亡者の大半がタミフル処方者だった)


 


素人並みなのか日本の医師会。お医者さん達は国民のために真実を伝えない。(真実を知らないからだろうか)


しかし、意外や別の部署のお役人の中に奇特な人が居た。








  2


現役自衛隊幹部が新型インフルはウイルステロと「SPA」で発言、ホメオパシー等にも言及  


少し冷静な眼で情報収集して戦略を練る自衛官なら、当然のこと情報戦争の裏の裏まで読まなければならない。


敵はあらゆる手口を使って情報戦を仕掛けてくるのだ。
そこを見抜く力が無いと国は滅びてしまう。


 


パンデミックの大騒動後の世界と日本の医学会の変質



やがて騒動が収まってくると、「あれは一体どうなっていたんだ?」って多くの人が知りたがる。そうなると、裏の関係がばれてしまうから、さあ大変。


これにWHOや日本の厚労省幹部はどう答えるのか?日本医師会は?


 


その前に欧州委員会が近いうちに招集されるというから、疑惑が浮き上がってくるようだ。


そうなると、特に日本のマスコミはいっせいに黙り込んでしまうのだろう(爆)


なんといっても、大本営の御用を誠心誠意勤め上げて、ひとりだも多く、国民にワクチン接種を推薦する記事を書いてきたんだから。


マスコミの責任は重大なのだがいつも責任は取らない。 








  3


新型インフル:北半球で最悪期を脱する=WHO/「製薬メーカーによる陰謀説」に関心(朝鮮日報)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


新型インフルエンザのリスクが過大に強調され、WHOと製薬メーカーによる暗黙の合意により、パンでミックが宣言されたとの疑惑が指摘される中で出たことから、非常に注目を集めている。


月12日に開催された欧州議会評議会(PACE)は、複数の製薬メーカーがWHOによるパンデミック宣言や予防キャンペーンなどに影響力を行使したかどうかについて確認するため、今週末に緊急の総会を開催すると発表した。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


「確認」と言ったって、「ありません」と答えるに決まってるだろうけどね。
第三者的立場で徹底的な調査が行えるかどうか?


「今週末」と言うのだからもう直ぐだね。


 


まあ、そんな事に関係なく、自分が真実を知れば済むこと。


いまやWHOさえも怪しい面があると分かったし、日本の厚生行政もまったく似たり寄ったりだと分かれば、あとはもう自分で真実の情報を得るだけだね。


それが出来ない人はもうそのまま「自分の経験」でしか判断するところまで行くしかない。だれも強制できないからね。


 


 


 


最後にもういちど、予防接種が接種直後の害作用ばかりではないという事を知らないといけないようです。


「予防接種は時限爆弾」と


称している医学者もいるのですから、「あとで知らないうちに効いてくる予防接種」が「忘れた頃にやってくる・・・」から怖いと言えます。






  


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


その中でも影響が長期間におよぶという点でもっとも有害なのは、この免疫予防接種であろう。


現代のホリスティック (総合的)医学の専門家たちは、


「本来からだには、病気に対抗するための自然な免疫防衛機能が備わっている」という事実を発見したが、


予防接種はこの事実にまったく逆行する行為である。




「現代医学教会」は、病気に感染する危険は「聖なるワクチン」によってのみ免れることができると主張する。そして、生体に病原体という異物を注入すると「医学の奇跡」がもたらされ、一生渡その病原体に対する免疫が与えられ、それゆえ「免疫化」なのだという。



医者が医学界で最高の異端者になりたかったら、この四つの聖水のどれかに対して、あからさまな疑問を表明すればよい。




この中でも、現代医学の治療法としてもっとも深く根付いているのは、間違いなく、多くの予防接種プログラムである


またこれは、医療独占体制にとって一番安定した利益を得られる方法でもある。




しかしヴァージニア州ノーフォークの医師ヘンリー・R・バイピー博士[Dr Henry R
Bybee
]は、次のように述べた。



   「私の正直な気持ちから言うと、予防接種は病気や健康被害の一番大きな原因になっている。


ガン・梅毒・口唇ヘルペスなど多くの疾患の直接の原因は、予防接種である。


ヴァージニア州やその他の多くの州に住む親たちは、子供がこの処置を受けるよう強制される。


ところがその一方で医療関係者たちは、このサービスを施すことで報酬を受け取るだけでなく、素晴らしい将来の患者をも製造しているのである


DATE:2010/01/21
URL:http://satehate.exblog.jp/10242298/


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


最後にもういちど


ここ読んで病気とは、予防とは何かを確認しておきましょう。


古人の智慧から学びましょう。


http://plaza.rakuten.co.jp/tsuitemasu/diary/200808140000/