間抜けな日本人が知らない怖ろしい真実って? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

確かに、大衆は彼らに比べると愚かかもしれません。与えられた情報を鵜呑みにし、現実を見ようとせず、深く考えない。自分の生活だけで精一杯で、国家や社会、他人のことなど考える余裕がないのかもしれない。

下の方の引用記事より




すみません。
題名の「間抜けな」はボクが勝手に入れたものでして・・
いつも夫婦げんかの時に使うので、ついつい使いたくなるんです
「バカあ~」 「まぬけ~」と
バカとマヌケがけんかすると・・・

ニッポン国も今は中のよいコンビになって穏やかですけど。
間抜け腰抜け脳天気増す混みと一半体臭のコンビが今の世界を・・・

そんな事書いてあんたも体臭の内に入っているんだぞ。

え・・

自分で考えられないから、人様の引用でお茶をにごして・・  と。
なんだか意味不明の前書きはとばしてね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
ちなみに貨幣のない時代、
ちなみに貨幣のない時代、例えば縄文時代の労働時間は、だいたい4時間くらいであったと想定されています。当時は、分業をしながら、極めて少ない労働時間で生活し、他の時間は歌ったり踊ったり酒を飲んだりと、気楽に遊んで暮らしていたようです。現在、1日の法定労働時間は8時間ですが、それだけの労働時間で済んでいる社会人はそう多くはないと思います。私のように社会の底辺で生きる人間は、もっともっと長時間労働をし、それでも決して生活は楽ではありません。そう考えると、私たちはまるで奴隷と変わらない生活をしていると言っても過言ではないのではないでしょうか?

 《彼ら》の持つ至高の武器は“お金”。無から作り出す“お金”によって、あらゆるものを所有し、支配してきましてた。国家という枠組みを超越した存在である“お金”を武器に、国政や企業、メディア、教育等、あらゆるものを操る国際金融資本家の視点から見れば、国家間や民族間、宗教間、資本主義と共産主義、そしてテロとの争いなど、すべて“茶番劇”にみえてしまいます。

 そして、彼らがもっとも効率的に利益をあげ、支配力を強められる方法が“戦争”。戦争を利用して支配下の企業に資源を独占させるのみならず、政府と軍産複合体を支配する彼らは、武器を売って儲け、情報で儲け、マネーゲームで儲け、戦後の復興で儲ける。また、国家に“お金”を貸付けて、戦勝国から融資した莫大な戦費の利子で儲け、敗戦国からも抵当や賠償金、そして、紙くず同然となった株券や債券を買い集めて、復興後に支配し、儲ける。まさしく無敵。完全無欠。「神以上に多くのことをする」と自負したくなる気分もわからなくはなりません。

また、彼らが戦争を起こしても自らが戦場に赴くわけではありません。現場で“捨て駒”として戦うのは大衆です。でも、大衆が好き好んで戦場にいく理由はほとんどありません。大衆にとって戦争とは自らの利益になることはほとんどなく、失うものばかり大きいのですから。強制的に“駒”を戦場に送ったところで、その兵士は役に立たないでしょう。そこで“駒”を自主的に戦場に向かわせるために必要となるのが経済破綻。経済破綻により生活が困窮すれば、不満や怒りが充満し、後はメディアが先頭して、その矛先を他国(現在ではテロリストか?)に向ければ、戦争が成立します。

 日本の財政破綻に始まる経済危機は、かつてない規模で世界中を巻き込み、大衆を戦場に向かわせることになるでしょう。かつてない規模の戦争は、明確な勝者がいない(見えないだけですが)まま、世界中の大衆を疲弊させ、平和をもたらしてくれる絶対的な権威を持つ明主を待望するようになるでしょう。そのとき、国際金融資本とその同盟者であるエスタブリッシュメントたちが、長年、待望していた“新世界秩序”がもたらされることになるのかもしれません。

 確かに、大衆は彼らに比べると愚かかもしれません。与えられた情報を鵜呑みにし、現実を見ようとせず、深く考えない。自分の生活だけで精一杯で、国家や社会、他人のことなど考える余裕がないのかもしれない。野放しにされたら秩序が保てないのかもしれない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

TITLE:日本人が知らない 恐るべき真実 - 財政破綻後の世界
URL:http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051229