「抗がん剤は効かない」に激しく反論する。
月刊誌『文藝春秋』2011年1月号(2010年12月10日発売)
近藤誠『戦慄レポート 氾濫するがん特集では触れられないタブー「抗がん剤は効かない」』
近藤誠「抗がん剤は効かない」 の記事をユーチューブで
よく聞いてみよう。
http://www.youtube.com/watch?v=0t-AQnurhZs
詳しく読むには
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/files/bungei.pdf
厳重注意;;以下の文章は決して読まないでください。
上記の文とは無関係です。
文藝春秋って
ずいぶん遅れているねえ~~~
こんな事をさ、さも最近知ったかのように記事にしてさ。いまさら、ようやく、やっとこさ。
重い腰じゃなあ、かびはえているよ。さも最新情報のようにさ。
読者Bakaに視点じゃない?
故知寅 とっくの昔から失点だよ~~~
と、なんだか漢字が悪いので読まないかと思ったら、こいつ
どれどれ・・・と読んでいるじゃありませんか!
まあ、雲子つけたり疾呼垂れるのは得意なもんで。じゃない文句だ。
どうも最近のパソコンは誤変換して困った門じゃ。
さてと・・
激しく反論するこっちとしては、何を激しくするかというと、
口をモグモグさせて物を食べるクセを劇的に早めて モグモグモグモグーーーと
激し筋肉を活動させながら、はんすうする。
いつまでもクチャクチャ食べてんじゃねえ!
と言われて、ついモグモグ~~をモグモグモグモグーーーと激動させて抗議したという話し。
まあ、いつものとおりここの紹介者の話をまともに読んだ人はいなかったとは思うが・・・
え ・・つい読んでしまった~~?
まあお気の毒様。
でも、真面目にいうとやっぱり反論するんだな。
抗がん剤はよく効く!!のだ!!
ただし
身体に悪く効く。
だからこの近藤氏の論におそらく反論を出されるであろう、自称専門家諸氏は
おそらく、この私の反論を引用したり、転載したりするだろう。
今の内に言っておく。
警告、このフレーズはトウキョウトッキョキョカキョク(イテテっしたかんじゃった)に特許申請しておこうと思う。ゆえに無断借用の後は必ずこちらにテラ銭をを投げ込むように。
ということで。
まあ、ずいぶんと昔から分かっていたことでして。
いまさら心中、じゃないな、春秋様が取り上げないとならないほど、情報隠蔽(いんぺいと読むらしい)されてきた、
日本国民のB層のみなさま、ほんとうに「いまさなながら」なんですよ。
こんな事はわたくしでさえ30年も前から知っていたことですから。
わたしB層じゃなかったA層の様です。
A層 あ、そう・・・ 知っていたから普通に出る言葉。
B層 ば、ばかな!! と驚いて見せるが決してBakabakkariの頭文字ではない。
え、C層?
う~~ん、何かこじつけないと・・・
A、層だ! (あ、そうだ) こいつらが張本人って奴だろうな。
さかんに、口に指を当ててのパフォーマンスをしているぞ、こいつら。
え、もう分かったって? あら。
C~~~C~~C~~~
シィ~~~シィ~~~ とね。
B層にほんとのこと教えちゃダメだよ~ってね。言ってるでしょ、ね。
だから、きっと激しく反論してくるだろうね。こんな本当のこと言われたんじゃ立つ背がないってね。低い背気にしちゃってさ。でもあんたモテモテで、もてるんでしょ?
はい、人生の重みを充分持って生きています。
この重みはどこから来るんでしょうね?
そりゃあそうだよ。ウソついてるなら本心が知っているから心の重みが増すのは当たり前だのクラッカーじゃ。 (前田さん、まだ会社あるならクラッカー贈ってね)
おお、そうだまだあるのかどうか検索してみよう。
「当たり前だのクラッカー」で検索して出てくるかな??
追記
もう一案出ました。
C層ーーーシーソウ。そう、ギッタンバッコですよ、あれ。公園とかにあるでしょ。
ウソをついてでも、真実を隠してでも生きて行かなきゃならない自分の人生。
まさに心の中は善と悪の葛藤が起こる。心の中のシーソウだ。
さて、言うべきか黙っているべきか・・・そこが問題だ。 ギッタンバッコ談
追記の追記
いやあ~出てきましたね。上記の検索語で。
まだあったんですなあ、前田成果。
期待してますよ~~~くらっかー。
あら、ここまで読んじゃったの?
あなたも懲りないわねえ~~(第九笑)