私の秘密 KYの告白より
これは筆者自身の体験談を語ったものであるが、
秘密なのでここだけの話しにしてもらいたい。
厳重注意; 決して他人に「漏らさない」様に。(著作権法によって守られています)
う、う、う・・・・・・・う。
うううう~~~ ウム~~。
街を歩いている男が立ち止まっている。
みると、腰がひけているし、なんだかうなっているのだ。
なにかガマンしているかのようだ。
また、うなりだした。
う、う、う、う~~~~~っ
腰がひけた状態で動かない。
どうしたの?おっさん?
と声をかけた。
すると
あ、あ、あぁぁ~~~~~
と声が変わった。
ううう~、から、あああ~に。
だからどうしたっての?
よく見たらズボンが濡れていた。
アソコのところだ。
苦しそうにゆがんだ顔をしていた男は
お、が、あ、に変わったとき
あきらかに、少しの喜びと少し放心したかの様な恍惚感を見せて緩んだ顔になっていた。
さっきまでのあの歪んだ苦しみをもった顔は消えていた。
秘密を漏らすという事は
この様に快感を味わうことになる。
すこしの照れ笑いを伴うが・・・・ちょっとだけ恥ずかしい・・・・かもね。
しかし、漏らすという事は快感をもたらすのだ。
それを耐えてきた本人にとっては素晴らしい体感なのだが・・・
それでも幾分の気恥ずかしさはあるだろう。
そこで、周りの人は大きな愛をもってそれを受け止めてやるべきなのだ。
おっさん、そんなにガマンしていたんじゃ身体にも心にも悪いよ。
遠慮無く、漏らしなさいって。
と言ってなぐさめ、
いつでもガマンしないで正直に漏らしなさいな
と言って励まし、
ここにいつ漏らしても良いように
と言って
パンパースを贈った。
タイガーマスクの美談。
え?どっちが筆者なのだって?
そんなの言えやしないじゃないですか!
いちおう、タイガーマスクだと言っておきましょうか???
さて、わたくし事で恐縮だった。
漏らすという行為は決して悪いことではない。
中に溜まっている、特に悪いモノは早く出さなければならない。
これはガマンしていると、精神の破壊と身体の不調が起こるのだ。
これからの世界は人類みなぜんぶ
漏らしちゃう!!!
のだから。
早く漏らしちゃいなさい!
隠していた真実を!!
ということで、これから急速に情報の「漏らしちゃう」現象が起こってくるでしょう。
パンパース間に合わないくらいに。
ムーミーパンツにしようかな?
政治経済その他もろもろの嘘八百、いや嘘八百万がばれ始めます。
それは溜まり溜まったものだから、もう満杯になってしまいました。
だから「どんなに努力して隠蔽しようとしても」
自然現象としてどんどん漏れるからです。
特に医学上の嘘(意図的ばかりじゃない、みんなが真実だと思いこんだもの==その方が多いかも知れない)
が、一挙に漏れ始めるとき、
我々は漏らしている人を攻撃してはなりません。
漏らさざるを得ない様になったのはその人だけの責任じゃない。
みんながそう信じ切っていたから、その人を通じて漏れるということなのですから。
攻撃したり非難すると、その人は最後まで
漏らさないように頑張ります
から。
我々はその人達に
安心して漏らしてもらうために
受け容れる
ムーミーパンツ
を用意して、
さあ、さあ、どんどん漏らしてよいのよ~~♪
と優しく声をかけたりして応援してやらなければなりません。
まだ、彼らの仲間内では
漏らすことは悪行であるかのように
心の規制がかけられているからです。
2011年は
医学界の
大漏らし現象
がおおはやり。
大予言です!
もう漏れる寸前、いやもう少しづつ浸みだしています。
特に癌医療前線。
ここから始まるでしょう。
いくら「漏らしちゃダメ!」などと言われても
もう玄界灘。いや、限界なんだ。
ああぁぁ~~~~~~
これは体験者だけが理解できる脳内プナシス?が動くときなのだ(???)
ううう、ううう・・・・・・・・・(もう溜まってきたようだ)
今年は括約筋鍛えて活躍するぞ!
もう、ムーミーパンツ
いらないぞ~~
あっKY音の告白より