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2010/12/13
「☆☆☆諦らめない! ガンは治ります!(二)」
「悪魔の巣窟の様に排除されようとする癌細胞は」
果たして敵視、排除すべき存在でしょうか?
癌細胞=悪魔ですか。
癌細胞=排除ですか。
癌細胞=死闘ですか。
私は、癌細胞が悪魔の細胞と言っている内は、
現代医学は癌という病気を克服完治出来ないと確信しております。
何故なら、
癌と言う病気は血液病です。
血液がいのちを養えない程汚染しているから、
その汚染を浄化する為に癌細胞が体内に自然発生するのです。
癌の本質は、悪液化した血液その物です。
人体の200兆個の細胞が血液で養われている訳ですから、
その血液の汚染=死を意味しています。
その決定的な状況を打破し、
いのちを復元させる為に発生した延命装置が癌細胞の本質です。
それ故、癌細胞を如何に手術で切除しても、
癌と言う病気の根源である血液の汚染を止めなければ、
癌は永遠に再発を繰り返しますし、
癌と言う病気は根治、完治し得ません。
癌細胞は無限大に増殖しません。
血液の汚染を食い止める事が出来る数だけしか増殖しません。
癌は、細胞分裂もしません。
リンパ血球の一つ、一つ
が遺伝子情報の指令に基づいて癌細胞に変化するだけです。
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ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
あとは直接どうぞ。
ここで興味深いのは
このページの下段にあるやつです。
それは次回にて。