最近投稿している、読んではいけない、見てはいけない「禁断のHP」(現代医学の癌医療をぶった切るという怖ろしい内容)ですが、これだけを読んでいると、いかにも医師や官庁役人などだけが悪かの様に思いがちですが、
いつも言うように本当は人類が共同で作り上げた医学に自ら騙されている、自ら作ったものに自ら呪縛されているのが人類全体なのです。
しかし、現実的に言えば、いまこの時、この時代に変える力を直接持っているのは現場の医師達です。
もちろん、厚生省役人や医師会のトップ、マスメディアの責任は重大です。
しかし、この人達を直ぐ変える事はなかなか難しいようです。
利権利益というがんじがらめの体制が出来上がってしまった為。
後は現場の医師達と患者になる一般人です。
医師達が変われば一般人もすぐ変わります。
しかし、最後の一般人が変わるまで知らぬ顔でいられるとしたら、かなりの批判を浴びる事になりかねません。
スムーズに医療改革を行うにはまず、医師達のいままでの事よりもこれからの事が重要なのです。
いくら今の医師達を責めてみても解決されません。かえって混乱を招くだけでしょう。
ここはいま人間を裁くと言うよりも医学という学問を正しく裁く事が大切なのです。
もう結果は見えているのです。特に現場の医師達ほどそれに気づいているはずだと思うのです。
嘘の医学に騙されていたとすれば良いのです。
嘘を本物に替えるだけで医師としてそのまま続けられるはずです。
その様な事を
うまく書いているブログを見つけましたのでご紹介します。
無断転載ですがお許しください。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
URL:http://ameblo.jp/monjyu-tokyo/
医師、医療関係者の方々へ
人々の病を治すために、日々働いてくださって、ご苦労様です。
あなた方が、良心的に、精一杯、働いてくださっていることはとてもよくわかります。私の叔父も昭和初期の勤勉な医師でした。医師の方々も他の人たちと全然変わらない優しい、誠実な心を持っておられることはよくわかっています。
私はあなた方の敵ではありません。あなた方に、協力を求めているのです。そして、私も、あなた方に協力したいのです。大きな目的達成のために。あらゆる病を根絶するために。
人類からあらゆる病を根絶すること、
これが、現時点で可能であることは、もうご存知の方も多いでしょう。
病の原因を根絶する方法は実に単純であることが明らかになりましたね。
病の原因を考えてみますと、
1.医療機関で渡される薬
2.医療機関で行われる検査や治療
3.病になる人の間違った生活態度(考え方、食事など)
が主な要因ですね。
1.薬 と、2.医療機関での検査や治療 によって、
人間の自然治癒能力、免疫体系は徐々に破壊され、体の様々な部分の機能が鈍っている、または、全く機能しなくなっている人が非常に多くなりましたね。
みな、今の状態が、「通常な」[[健康な」状態と考え、また、何か調子が悪くなると、医療機関で薬をもらい、検査を受けて、更に、健康状態が低下し、今度はこれを[[通常な」[[健康な」状態と思い込み、このようなことを繰り返して、人類の健康レベルがどんどん低くなってしまいましたね。寿命も短くなりました。
幾つかの大乗経典によると、有史以前の人類は8万年の寿命を持っていたようです。
心を正しい状態に保ち、生老病死の幻想を解けば、今の私たちの体も、老いることもなく、病もなくなると私は確信しています。私の場合は、自分の心を深く見ることによって、生命の根源と、心と体の関係を知る事となりましたが、間もなく、生物学者や物理学者たちからも発表があるでしょう。人間の体は、正しく扱う時、不老不死である事実です。医学界でも発表のタイミングを待っておられるだけではないでしょうか。この事実を発表すれば、現代医学が根本から崩壊するために、不安になっておられるのですね・・
私たち人類は集合意識の中に生きる定めを持っています。ですから、この大変身は、全人類の意識が一体となって集合的に行わなければ遂げる事が困難と思います。生老病死の幻想を全人類で解くのです。
医療の方向が大幅に変化していることはあなた方が一番よくご存知と思います。
バカにしていた代替医療の成果がこれほど優れているとは30年前に何人が気付いていたでしょうか。
死を目前に命を見つめることによって、本当に大事なものを再認識し、心の持ち方と変え、食事内容を変え、自分の体を大事に扱い、心地よくよく温め、好きな音楽を聴き、愛する家族と貴い時を過ごす、
これで、どんな薬も服用せずに、どんな病も治る事が、明らかになりました。
単純なものほど真実であることが明らかになってきましたね。人生で一番大事なものさえ、意識していれば、どんな病も治るという事実です。なぜなら、それが、命の本質だからです。今まで、命の本質を無視して、人間の目で見える箇所だけ、切ったり、貼ったりしてきましたが、表面だけを治療しても本質的な治療がなされていないために数年後に同じ病が再発してきたのでしたね。
人間の行う医療には限界があること、誤りが多いことはあなた方が最もよくご存知です。誰も、あなた方の過ちを責めません。知らずにしたことですから。誠意をもってしてくださったことに、誰が責められるでしょうか。
けれども、悪いと知ってから、なお、それを繰返すならば、あなた方は責められます。医師という責任重大な立場にあるあなた方は、他の多くの仕事に従事する人の何万倍、何億倍も、そのあやまりを責められます。
今までのように、死んだら終わり、では済みません。
不老不死の体になってしまうのですから、まさに、永遠に責められます。
放射線検査を含むわずかでも、危険性がある検査や治療は、どうぞ、医療行為として禁止してください。
あらゆる薬を製造、販売することも禁止してください。
新薬発売から、5-30年の間に、多くの副作用が世界中で報告され、販売禁止となる、けれども既にその時点では、深刻な副作用で一生苦しむ人が多数でている、このようなことをどれほどたくさん、繰返してきたでしょうか。多くの薬害裁判もありましたね。
もう、人体実験を止める時がきました。
どんな薬もその副作用を考えると、飲まないほうがよいことは明らかです。すべての薬は体に害を与えるのですから。
どうぞ、一人一人の患者は、あなた方自身の姿であることを思い出して、やさしく、敬意をこめて、最善のアドバイスを与えてください。薬や放射線を使用しない治療を行ってください。自然治癒力を最大限に活かすような体に負担が全くかからない治療を行ってください。
歯科医の方々、歯を削らないで下さい。神経を抜かないでください。
NHK「ためしてがってん」でも、「虫歯は唾液で治る」といわれていましたよね。黒くなった虫歯を削らずに10年観察したところ、全然虫歯の進行はなかったですよね。
実際、心の持ち方を変え、生活態度を変えれば、黒くなった虫歯も治ります。患者に、現在の歯の状態を知らせて、生活態度を変えるように、やさしく、アドバイスするのが歯科医師の方々の役割です。自然の最大傑作である人体を人間のつくった器具で破壊することは、もう過去にしましょう。
全人類は一体となって、意識を変えて、人類の大変身を起こす時がきたと思います。病のない体に変える(帰る)のです。わずかの苦しみもない体に。万能の体に。
20年前に、万能細胞の発見を、誰が思いついたでしょうか?
今、その時が来たのです。人体の神秘を知らされる時が。
心の作用を正しく利用する時、人類の可能性は無限であることを悟った方々、あなた方の医療の方向転換を強く要望し、期待しております。
URL:http://ameblo.jp/monjyu-tokyo/
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