そういえば、畑に行っても集団で見ないような気もする・・
ミツバチの方は確かめられないが雀の方は少ないのかも知れない。
それよりも近くの林にキジが住み着いているらしく、畑を走り去るキジを2度みかけた。そして畑の脇にある林でよく鳴いている。
キジはあまりかんけいないか(笑い)
それよりも、
あまりひとを見かけなくなったなあ・・・などと。
いや、それよりも
このブログ主はどこにいったんだろう?
などとウワサが・・・・・・(爆)
まあ、ここに下らんこと書いているうちはアセンションに乗り遅れている証拠だな。
とってももの凄く飛んでいるかの様にみえるあのシリウス文明がやってくるブログキジでもシンクロしてました。
2010年05月12日
雀のお宿 は、「弥勒の世」
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雀のお宿は、「弥勒の世」
<スズメ>激減? 日比谷公園で全数調査
「近年スズメを見かけなくなった」との声がバードウオッチャーの間で相次いでいるため、「日本野鳥の会東京」(東京都新宿区)は、東京都千代田区の日比谷公園で今後、10年間に及ぶ全数調査を始めることになった。スズメは身近な存在になっていることが裏目に出て、長期的な調査がほとんど行われていない。第1回は15日午前8時に実施する。
スズメの数については、立教大の研究チームが、農作物被害面積の減少率などから、半世紀前に比べ10分の1に落ち込んだ可能性を指摘。原因として、都心部を中心に巣作りに向いた木造住宅の減少や、餌場となる空き地や草原が減ったことが考えられている。
しかし、個体数は、ガンカモ科の水鳥やタンチョウのような希少種と違い、調査が乏しく、よく分かっていないのが実態だ。
そこで、野鳥の会東京は、春の繁殖期と越冬期の年2回、再開発が進む都心にあり、遊歩道を歩きながら野鳥の数を確認しやすい日比谷公園で調べることにした。調査は10年間続ける予定で、スズメの数を記録するほか、他の野鳥の種類や数、外敵のネコの数も把握し、減少の原因を探る。
中村一也代表は「スズメは人とともに暮らしてきた鳥だ。どんな環境変化が起きているのか発見したい」と話す。【田中泰義】(5月11日15時0分配信 毎日新聞)
スズメ激減、50年で10分の1
スズメのお宿はどこへ? 環境省は、かつてどこででも見かけたスズメが1960年ごろに比べ10分の1に激減しているとの調査結果をまとめた。4月から国民に呼び掛けスズメの目撃情報を収集する。生物多様性保全活動の一環として取り組む。
同省は動植物の分布を調べた「自然環境保全基礎調査」や「農作物被害の経年推移」などからスズメの国内生息数を分析。現在のスズメの個体数は1960年ごろに比べ10分の1になったと推定している。
東京都東久留米市の自由学園では生徒が1963年から月に1回、学校敷地内の鳥の種類や数を観察している。このデータを研究した立教大理学部の三上修特別研究員によると、1963~98年の観察調査で最も多くスズメが観察された月を比較すると、60年代は約300羽観察された月もあったが、近年は十数羽にまで減少しているという。
同省はスズメの減少の原因として高層マンションの増加に伴い、スズメが巣作りできる木造住宅の減少、都市部での空き地や草原の減少を指摘。農村部でもコンバインの普及で餌となる落ちモミが少なくなるなど生息環境の変化も一因に挙げている。
同省生物多様性センターはインターネットを使って身近な生物の観察記録を集める「いきものみっけ」サイトを開設。「ウグイスのさえずり」など30種類の情報を掲げているが、4月からは「その他のいきもの」の項目の中でスズメの観察記録を募集する。生息数を細かく把握し、どうすれば減少を食い止められるかを検討する。
東京など都市部で生息する鳥類を調査している都市鳥研究会の唐沢孝一代表は、「スズメの生息域は減少し、日比谷公園(東京都千代田区)でもヒナはすぐにカラスの餌食になってしまう。いったん減り出すと絶滅へと転げ落ちていくので、今のうちに警戒し、スズメと人が共生できる街づくりへ、建築物の在り方から注意することが重要だ」と話す。
(2010年3月9日 中日新聞)
上記ニュースの雀(すずめ)の激減は、
自然界の種によくあるタイプの集団アセンションです。
地球物質界から姿を消した後、
自然界の彼らは、どのような道筋を辿って、
何処へ行くのかと云えば、
地球物質界 4.1次元領域~4.9次元領域
↓
幽現界 4.9次元領域
↓
「弥勒の世」 5.1次元領域~5.9次元領域
という流れで、新しい地球へ入ってゆきます。
雀は、地球物質界では、比較的、
人がいる近くで生息していますが、
彼らは警戒心が強いのか、
人とは、一定の距離を保ち、
近寄ろうとすると、飛び去ってしまいます。
雀の多くは、いま、幽現界の中です。
ここでの雀には、警戒心が薄れているようで、
地球物質界に居たときとは、打って変わって、
親近感を持って、人に近づいて来ます。
雀の、人に接する、この感覚の違いは何だろうか?
と云ったときに、「人と自然界との関係性」の変換が
起きて来ることを示しています。
これまで、警戒心を持って、近寄って来なかった自然界の種が、
今度は、親近感を持って、人に近づいて来る…
これは、人と自然界とが運命共同体になりつつあるというサインです。
ですので、もし、あなたのそばに、
親近感を持って、雀が鳴いて近寄って来たとしたら、
自分自身の意識と周波数領域を、
よく、測定してみることをおススメいたします。
最近、気がついたら、現時点(西暦 2010年5月)で、
地球物質界の最下層の、4.1次元領域が消えて無くなっていました。
ということで、今現在、地球物質界の最下層は、
4.2次元領域です。
「類は友を呼ぶ」と云いますが、自分自身の周囲には、
自分自身と似通った感覚を持つ人、
似たような性質を持つ人などが、
周囲に集まって来ます。
自分自身の意識と周波数が変化・変容してゆくにつれて、
「類は友を呼ぶ」関係性も変化・変容してゆきます。
人は、別れと出会いを繰り返してゆきますが、
「別れ」は、意識と周波数が異なって来て、
それまでの関係性との間に、ズレが起きて来た状態。
「出会い」は、意識と周波数が合わさって来て、
それまで決して出会うことの無かった関係性が、
新たに築かれることになった状態です。
疎遠だった過去の関係性が、再会して出会う現象があります。
これは、一旦、意識と周波数にズレが生じていたものを、
どちらか片方が、ぐいっと引っ張ることによって、
接近してゆくという現象です。
このとき、相互における意識と周波数が、
親近感を持って合致すれば、再び、
相互の関係性が構築されてゆき、第2の「出会い」となります。
相互における関係性が、比較的、長期に渡って続く場合、
相互が、最善な関係性を保って進んでいるので、
血の繋がりはなくとも、魂の関係性としての家族、
という状態が築かれつつあります。
これは、地球に来る以前に居た星や、
惑星、銀河などでの過去世を思い出させるものです。
それは、魂の絆を思い出させるもので、
これを知ると、人は、孤独ではいられなくなるんです。
これまでの地球人類は、血の繋がりを重視して来ましたが、
これからは、魂の繋がりを重視するようになりつつあります。
魂の繋がりを思い出せば、それは、血の繋がりよりも強く深く、
いつも、誰かと繋がり、結ばれていることに気がつきます。
それが、既存の単なる友人・知人を超えた、
魂の友人(soul-mate)たちです。
雀は、この関係性の成り立ちに気づくようにと、
私たち地球人類に、信号を発信して来ています。
上記図の紋章にもありますように、
雀は、竹とともに描かれる縁起物の一種です。
ですから、雀たちも、私たち生命体に対して、
祝福のメッセージを伝えます。
雀の警戒心は、“わたしたちとは異種である”
雀の親近感は、“わたしたちとは仲間である”
この違いです。
ですので、雀が、あなたに歩み寄って来れば、
あなたは自然界の仲間入りをしたのであり、
自然界と運命共同体になり、
自然界に守られる人になります。
今回は、雀が、その信号を発信して来た、
というだけのことで、これは、普段、
警戒心を持つ、他の自然界の種であっても、
同様なことが云えるでしょう。
TITLE:シリウス文明がやって来る
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