でもソンナノカンケイネエ。
「もう残されている時間があまり無いのです」
というメッセージは共通していましたが、その年代はあと10年とは無いのではないでしょうか?
しかし、終末論の様な2012年末という様な輪切りの世界ではないようです。
ですが、どうやら宇宙人の意図は上記のメッセージにかなり関係しているようです。(ゆっくりしている時間が残り少なくなってきているという意味で)
といっても
地球人の前に彼らの円盤や宇宙人としての姿を大々的に現すというシナリオはどうやらずっと先になりそうです。
それよりも地球人の変容のタイミングというかチャンスはごく近づいているというようなのです。それに協力支援の体制にある多種多様な宇宙的存在、そのなかでも現実的に一番働いて活動しているのがゼータ星宇宙からの存在。
しかし、地球上では「グレイ」と呼ばれ「誘拐犯」的な悪いイメージがあります。
その真相が書かれているのがアセンション物語。
木村さんはどうやら同種の宇宙人との交流があったようです。
まさか!ウソ!SFじゃあるまいに・・・
そんな常識人の頭をすててしまおうかどうかいまだにハッキリしない宇宙情報ですが、木村さんの本とアセンション物語の本は実にシンクロしてくるのですから、まあ小説だと思って読んでみるといいでしょう。
この時代は20世紀少年の様なシナリオが終わりに近づいているのでしょうが、その終わりは新たな始まりと重なり合っているようです。
あちら側ではボロボロと表出されるネガティブ情報、いわゆるウソとインチキの世界が暴かれる現象がすべての分野で起こっていますが、こちら側では粛々としかも急ぎつつポジティブ情報があふれ出てきています。
木村さんの役割は無農薬りんごという偉業で終わっていないのかも知れません。
それよりも、有名になったからこそできる社会的認知を与えられて、本番に至る残された役割が発揮されるような気もします。
だからこそ、9年も11年も苦しみ続けた実績が土台になるという「効果」が必要だったのでしょう。
さて、アセンションとは何か?
味噌糞情報が入り交じったアセンション情報と2012年を過ぎてからの世界の話しはまだまだトンデモ論とされていますが・・・
それがないとしても今の地球は大変化中です。
先が暗いような情報の中において特異な存在かもしれませんが、まずはこの2冊はヒントになる話しがシンクロしているようです。
木村さんの本は偶然(というものはないだのだろうけど)友人が貸してくれたものです。
Amazon.co.jp: すべては宇宙の采配: 木村 秋則:
下記は小松英星氏のHPから取り寄せて読みました。
他の本もありますが、小説仕立てで今の地球と人類、そして宇宙人の関わりを興味が向くように書かれています。
おそらく木村さんが招待されたUFOの宇宙人もここに書かれている宇宙種族らしい。
新刊『ア センションものがたり』
参考Q&A 10/04) アセンションに本気で取組む
(09/09) 日本にもあったゼータやプレアデスの「招 待旅行」
追記しました。
関連するかも知れませんが
本山本舗HPはとてもおもしろいです。
『すべては宇宙の采 配』宇宙 船に招待されて木村さんの本の一部抜粋が 救出活動に ついてお爺 ちゃんセッショ ン(5お爺ちゃん セッショ ン(4) | ||
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