また。さてはてメモ帳様 の記事からです。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ヴァージニア州ノーフォークの医師ヘンリー・R・バイピー博士[Dr Henry R Bybee]は、次のように述べた。
「私の正直な気持ちから言うと、予防接種は病気や健康被害の一番大きな原因になっている。ガン・梅毒・口唇ヘルペスなど多くの疾患の直接の原因は、予防接種である。ヴァージニア州やその他の多くの州に住む親たちは、子供がこの処置を受けるよう強制される。
ところがその一方で医療関係者たちは、このサービスを施すことで報酬を受け取るだけでなく、
素晴らしい将来の患者をも製造しているのである」
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この予防接種について、高い名声と長い経験のある医師がロンドンから警告を発している。ロンドン・ガン病院の外科医長ハーバート・スノー博士[Dr. Herbert Snow, 1847--1930]は、次のような懸念を表明した。
「近年、まだ若いうちに突然死する人が多くなった。とくに宴会や晩餐会に出席した後に死ぬ例が多い。このような死の約八〇%は、以前に受けた予防接種が原因であると私は確信している。
予防接種が原因となって、長期におよぶ重い心臓病になることはよく知られている。
しかし、検死官はこの種の心臓発作をいつも『自然発症』として真実を操み消してしまう」
このような警告は、医学の教科書や一般の健康関連書籍のどこにも載っていないであろう。
実際筆者は、この博士の見解を、国会図書館の書架の奥深く埋もれた小さな書物の中でようやく見つけることができたのである。
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もう一人の医師、インディアナ州のW・B・クラーク博士[Dr W B Clarke]は、次のような驚くべき発見をした。
「ガンという病気は、牛痘ワクチンを使った種痘が強制される以前は、実際ほとんど知られていなかった。私は今までに少なくとも二〇〇人のガン患者を診たが、種痘を受けていない者の中には、ガンの患者はひとりもいなかった」
(引用注:当時は、他の発ガン要因があまりなく、そんな状況だったのかもしれない)
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サイエンス誌(一九七七年三月四日号) の記事で、ジョーナス[Jonas Salk, 1914-1995]とダレル・サーク(ソーク)[Darrell Salk]は次のように警告している。
「インフルエンザやポリオの生ワクチンは、予防するはずの病気を逆に生み出している可能性がある。
麻疹(はしか)や流行性耳下腺炎の生ワクチンは、脳炎などの副作用をもたらす恐れがある」
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政府機関の職員が永年、予防接種の義務化をこのように熱心に奨めながら、そのワクチンを製造敗売する巨大製薬会社に「天下り」してきたのは、偶然の一致とは考えられない。
医療独占支配の代理人たちが立案した予防接種義務化の法律を「国法」化するために画策したのは、これらの政府機関であった。
TITLE:さてはてメモ帳 Imagine & Think! : 「現代医学教会」 の四つの聖水……その一・予防接種 by ユースタス・マリンズ
DATE:2009/01/07 23:17
URL:http://satehate.exblog.jp/10242298/
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
この様な情報は既に何年も前に書かれていた医学情報なのですが、本文にもあるように、一般大衆には決して見えないように伏されて来たわけです。
おそらく町のお医者さんの大半がこの事を知らないでしょうし、もし知っていたら、それは殺戮と言われてしまいますから。
これでお解りかになったでしょうか。
「病気を予防することが病気を造り出す」という意味です。
これには条件ありと言いましたが、それが現代医学の行う不自然な予防接種であるということです。
本当の予防は体内環境を清浄にすることなのですが、予防接種は逆に体内環境を汚染させるから当たり前といえば当たり前の事なのですが。
それをうまく言いくるめて誤魔化してきたのは、自然現象で感染症が盛んになり、自然現象で減少していったという事実に、予防接種が介入した時期のズレを巧妙に隠して、さも「予防接種が感染症を激減させた」様に宣伝したわけで、皆がそれにのせられたという構図でした。
それはそうです。
医学界と政府当局のコラボレーションが御用メディアを使って、あらゆる教育をするのですから、本当の情報など知らせないのですね。
こんな話しを聞いても読んでも、おそらく、トンデモ話であると軽蔑される方の方が多いかと思っています。
それほど、洗脳いや、濁脳はうまくいっているわけですね。
あとは説得などは無駄なのかも知れません、一般大衆が目覚めるにはご自分か肉親などがその体験をしてしまうまで、そう簡単には一旦植え付けられた思いこみは外せないのでしょう・・・・