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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

引用の転載の転載???


だから、なんだってんだよ!!


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


「☆☆☆病気とは体内毒素の浄化作用&製薬会社の犯罪」


病気とは
体内毒素の浄化作用

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 注射やドリンク、膏薬を薬と思っている人がいる。

反対に注射は薬でないと思っている人もいる。

注射は穴の空いた針を刺して薬液を入れる道具である。

膏薬は薬を溶かした一部で、それを患部に張る用品。

アンプルと言っても液を入れた容器である。

飲み薬は薬を溶かし混んだ薬である。

錠剤とてもそのひとつぶ全部が薬ではないだろう。

薬を混ぜて固める材料が含まれているんだね。

「薬」と言うのは

病気の症状を治す実の有る「成分]のことを言うんだろうね。

そして、くすりといってもそれがすべて薬となるかというと
実質はその[薬効成分]と言えるだろう。

しかし、その[成分]が害を及ぼした場合には、
それは[薬]とは言えないはずなのだ。

人間にとってそれが害になるものは[薬]とは呼ばない、

それを[毒]と呼ぶのだろう。

そして、その[成分]は毒となる。

[薬]と呼ばれた[成分]が、

時にはまったく反対に[毒]と呼ばれることになる。

はたして、[太郎]が突然[花子]に変わるのだろうか?

その[成分]はもともとその[成分]であるはずだが、、、

まるで[神]が突然[悪魔]に変わるように、、、

じゃ、なんで、同じ成分を

薬と言ったり毒と言ったりするんだろうね。

それは目に見えて現れたものだけを見ているからさ。

[これを飲んだら、
ものすごい精力的に仕事ができるし、
元気モリモリだよ]

と言われて、まねをして飲み始めたら、確かに調子は最高だ。

だが、しばらくすると、

だんだんとその飲み物の持続時間が短くなって来たようだ。

それに切れたときの調子の悪さは異常だ。

だから切れないようにどんどん飲んでいたら、

ついに調子は良いどころか最悪。

オレのからだはどうにもならないようになってしまった。

[神]と思えたいつの間にか[悪魔]に化けていた。

いや、本当にそれが途中で別のものに変質したのだろうか?

あとでオレは知った。

その飲み物はやはり途中で変質したんではなかった。

最初からやはり[それはそれ]だったんだ。

それを病院では[医薬品]と呼び、

警察ではそれを[麻薬]と呼ぶそうだ。

オレが飲んでいたのはもともとその[成分]に変わりなどはなかったのだ。

これほど強くなくても、

世の中の医薬品は麻薬と同じなのだ。

警察で麻薬と呼ぶのはただその効力が強くて、

すぐ効くという違いだけで、

[くすり]と呼ばれるものはすべてが、

麻薬ほど効力(功罪)が直ぐ出ないだけなのだ。

世の中には、漢方薬を非常に信じ込んでいる人がいる。

じつは僕もそのひとりだった。

なにしろ[自然の生薬]だからね。

[しぜん]という響き、[しょうやく]という響き、、、いいねえ、、

しかし、調べてみると、[おなじ]なんだなあ、、

西洋でも最初は自然の生薬だったんだ。

もちろん植物だけでなく

動物、鉱物、自然界のものは何でも薬となったんだね。

自然の中のあるものが[くすり]として効いたわけだが、

たとえば薬草と言われるものであっても、

草ぜんぶがくすりでは無いんだね。

その中にふくまれているある[成分]に[薬効]が有るということだね。

その[成分]だけを取り出せなかった時代には、

東洋も西洋でも同じ

[自然の生薬]というのが薬の基本だったんだね。

ところが近代になってから、

西洋では薬効の[成分]だけの発見とその抽出に成功。

やがてその[成分]の合成もできるようになったんだ。

東洋ではそんな化学技術の発達も遅れ、

進歩もなくそのまま現代にまで来たんだろうね。

同じ方向になかよくならんで走っていた[東洋]君と[西洋]君だったんっ

だが、急に[西洋]君だけがスピードアップして、

[東洋]君を置き去りにしてそのまま走り去って行ってしまったと言うわけなんだ。

置いてきぼりにされた[東洋]君は、
相変わらず昔からのペースで走って
来たんだね。

ただ歴史の長さだけを誇りとして。

東洋の代表というと漢方薬となるんだろうが、

全然変わらない方法を[中国何千年の歴史]などと呼んで
それなりにいいわけをしているから、

知らない者はその歴史に惑わされてしまうんだね。

瞑眩(メンゲン)作用というのは迷言だね、

漢方でも自然界の毒物を入れるんだからね。

あれは毒成分に対しての反応だろうね。

ところでどんどんスピードアップしていった[西洋]君は、
早くゴールに近づくことになったんだ。

ゴールが間近に近づくに従ってその[科学性]と[進歩性]とを誇って来
た[西洋]君の目には、

自分たちが目指して来たゴールとは違うゴールが
見えて始めて来たんだ。

なんとその驚きは想像もできないほどのものだったろうね。

トップを走っている医学者にはそれが見えて来たのさ。

あとに続いている人達にはまだそれがよく見えてはいないだろうがね。

[東洋]君も[西洋]君もめざしていたそのゴールとは、

“くすりによって人類から病気の根絶をめざし、すべての人類を健康にすること”

ところが、チラチラと見えはじめて来た
医学の進歩の到達点となるそのゴールとは、

なんと驚くことに

“人類の病気悪化と病気氾濫、人類の不健康化”

であったとは!        

これが彼らが、

いやわれわれが信じてめざして来たゴールだったとは、、、、

[くすり]というものを[神]のごとく信じてきて、

気がついたらそれは
[毒]という[悪魔]だったんだね。

一部の専門家は知ってはいたんだろうがね。

しかし大半はその薬効が長続きすることで目をつぶって来たという事と、

一般大衆は、“知ってはいるが分かっいない”、ということだったんだろうね。

結局、人類はゴールをめざして走り始める時に
コースの方向を間違ってしまったんだね。

ようやく、今にになってそれに気がつきはじめて、

ある者は再び漢方に後戻りをしようとしているが、

走る方向は同じなんだからねえ、、、

それに東洋もゴールに近づきつつあるんだよね。時期的に、、

いくら遅いと言っても

その長年月の服用で大量に体内に蓄えられたその
[成分]は、薬の効力としてよりも、

[毒の効力]として牙を剥き出して
くるだろうな。

しかし、病気の真の原因と原理を知れば、

ずいぶんと違ったものになって来るだろうが。


◆病気とは体内毒素の浄化作用。

排毒作用である。

そのさいの苦痛症状は毒素排泄の過程である。

ということを知れば、

たとえその体がもたないで死を迎えたとしても、

それは人間としての種の存続のためには大変有用なことであると思う。

自分の浄化によってその子孫の浄化は随分楽になるだろうが。

もちろん自分のためにも、という説明は省くが。

ちょうど、今の日本が借金大国になっているが、

今の時代に清算しておかなければ、

子孫は大変な苦しみに会うということのようだね。

最後に、ウソップ物語りをひとつ

これはね、くすりの薬効とは反対のことだけど

オレがね、水道の水がよく出ないという家に修理へ行ったんだ。

調べてみると途中の水道管にゴミがいっぱい詰まっているのを発見したんだ。

それでブラシのついた掃除器で掃除してやっていたんだが、

そこに家のオヤジが飛んで来てカンカンになって怒っているんだね。

[なにするんだオマエ!オマエがやり始めたらものすごい汚れた水が出て
くるじゃないか、ドウシテクレルンダ!]と言うわけ。

当然あとでそのオヤジはあたまをかきかきお礼を言ってたがね。

[おまえさんのお陰できれいな水がどんどん出るようになったよ]

ちまたでは民間のいろんな健康法が大はやり、
これは『進歩した現代医学』?に反する行為。

本来なら『科学的な医学』にそっぽを向くなんてのは、
間違っているはずなんだが、、

みんなうすうす知りはじめたんだろうね。医学のめざすゴールを、、

さいごに参考になるかも知れない本を見つけたんでご紹介します。


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すべての親が知るべきこと

【 危 な い ぞ 予 防 接 種 】
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イギリスからのメッセージ

レオン・チャイトー著   毛利子来監修  藤井俊介訳
社団法人  農山漁村文化協会 発行   
1992年9月30日 初版           2,200円

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世界医薬産業の犯罪

【世界医薬産業の犯罪】
(題名)
―化学・医学・勳物実験コンビナート(副題))
ハンス・リューシュ著   大田龍訳  1993年発行
発行所――株式会社 三交社 

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千島喜久雄
異端の生物学者  千島喜久雄論はノーベル賞に値する


【間違いだらけの医者たち】
忰山紀一 著   徳間書店発行

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製薬会社の犯罪


【製薬会社の犯罪


それでもをのみますか

市民の医療ネットワーク  松下一成 著
発行所 エール出版社
1996、2、25  初版

by ひのもと


病気を作っている!
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3689.html

食生活を改善すれば健康になる
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3688.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ちょっと、この記事・・・・


どこかで見たことがあるけど・・・・う~~む、転載派だなあ~~