新型インフルエンザとワクチンについてどうも疑問があるので、検索していたら・・・
おいおい、ここまで言えるか!!
というびっくり仰天の記事が・・・
まあ、話半分にして
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ワクチン接種が危ない
人工的につくりだされた伝染病が人工削減の有効な手段の一つである。
病院が病人を作り出す
点滴によって意識は朦朧となり、食欲が失われることは、知るひとぞ知る事実である。食欲がなくなるから、病院側は、栄養補給として、点滴を繰り返す。この悪循環によって、当初は健康な入院者も重病人に仕立てあげることができるのだ。
自衛の為には、点滴こそが、医療ビジネスの重要な手段であることは知っておくべきだ。
潜伏していたブルセラ菌はワクチン接種で発病する
細菌戦争は今に始まったことではない。中世ヨーロッパの人口を半減させたペストも、偶発的に発生したのではなく、人為的に拡散されたものである。
米軍は何種類かの毒性の強いマイコプラズマ(ブルセラ菌の一種)をパテント化しており、生物兵器のみならず、1918年のスペイン風邪を再生させ、現在の流感ウィルスに組入れて、その致死性を強化させている。遺伝子組み換え技術によって、従来のバクテリア(細菌)やウィルスの致死性や毒性を強めることができるのである。こうして、ブルセラ病原体は、今や北米のみならず、世界中に広まっている。
現在でも、ワクチンを悪用して人間家畜牧場をつくる計画は、着々と進んでいる。
最良の自衛策は、ワクチン接種を拒否することである。
ワクチン接種は新ウィルスばらまきの手段
WHOが行った天然痘のワクチン接種がエイズの原因であり、接種が大々的に行われた地域にエイズ発病が集中していることはすでに述べた。実際、HIVウィルスの製造が米国議会の承認のもとに始まった後、天然痘のワクチン注射に混入され、アフリカとブラジルにばらまかれた。このウィルスは特に黒人を標的にするものであり、黒人が集中するアフリカとブラジルは格好の実験場だった。
(中略)
新種の流感は人口的なもの
毎年、冬が近づくと「今年の流感はこれこれであるから、ワクチン接種が必要」などとマスコミが騒ぐ。なぜ、猛威を振るうウィルスのタイプを、事前に知る事ができるのか。ワクチンが医学界と製薬業界にとってドル箱であることを思えば、答えはいうまでもない。流感のウィルスも遺伝子的に改造して、接種ワクチンに挿入することができる。その強度も調節可能だから、ウィルスを長期的に潜伏させて、広範囲に感染させることもできる。これはけしてSFの世界ではなく、すべて米国政府内で働いていた人たちの証言である。
以下略
URL:http://www.hpmix.com/home/sennsinn2005/C12_1.htm
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ほんとかいな???