世界的感染症が最後のクライマックスか | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

なんのこっちゃ?

 勝手に自作自演している人類の大劇場の最後の葛藤劇としては、まずは世界的感染症という、それも相手が目に見えないウイルスときちゃあ~。

それも自然の浄化作用としての感染症拡大は大自然のなせるワザだから、これに対しては何も異存はないのだけど、それに悪のりしてわざわざ流行を創り出さそうとしているユダヤ医学は最後の仕掛けを仕掛けてきたという。

まあ、だれが言っているのかはよく分からないが、ここでユダヤと言っても正真正銘のユダヤ人とは言えないところに複雑な面がある。

岡田茂吉は昭和初期の頃、現代医学をユダヤ医学と称していたと聞いたけど、さてそのユダヤをユダヤ人とするとまたエライ人種差別となるので、この名称はさけたいものである。

とにかく、地球規模の大変動は最後は善なる世界の実現となるのは決まっているようだ(これは人類の集合意識が決めてあるそうな)から、先の心配はないのだけど、それも個人個人に選択権があるので、どうなるかは自分で決定することらしい。

ええい、めんどくさい事欠いていたら、かえって問題から遠ざかってしまった。

あ、そうそう、以下の記事を投稿するつもりだったのに~~


ワクチンについて



いまちょっと話題になっている
新型インフルエンザ

鳥でも豚でも同じです、根本は

まあ、騙す側は宣伝上手だということなのでしょうが、
それにしても、
騙される側にも大きな弱点があるからでしょうね。

まずは、「権威依存症」という訳でして、これは自分自身にも言える事です。

権威を否定する者の落とし穴として、権威無い人であっても、「このひとは」と一度信頼するとたいていはその後はほとんど信頼してしまいます。

これは実際に体験しました。
だからこれからは一切騙されません!

とも、言えないのですね。その後もいくつもありました(苦笑)


こりゃあもう、どんでん返しという地球ゲームはもともとそういう風になっているようでして、これも実際はどうなんだろうか?とよくよく眉につばつけて、いや、目につばつけてから読んでみませう。

あと、こちらは耳につばつけてという話を聴いてみませう。 音声版の方です。
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/






以下はインフルエンザワクチンの仰天情報です。まゆつばかどうかは僕にはわかりませんよ。無責任な管理人ですから。(笑い) 


http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/647.html




http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/648.html




http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/649.html




http://www.kangaeroo.net/D-meeting-F-view-no-1.html




http://satehate.exblog.jp/8739829/




http://blue.ap.teacup.com/97096856/


 


どうでしたか?


いやになったでしょう(爆)