スペイン風邪の真実 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

自然界に法則によっておこる世界的な感染爆発は人為的に防げるものではありません。
これはある周期で起こっているのかも知れませんが、その源は太陽活動に関連しているとの情報もあります。

それは別にしても、本当の源はどこでもない、われわれ人類の体内にあるわけです。

火のない所に煙は立たない。

体内毒素の無いところに感染は起こらない。

これが感染症に限らず常に行われている我ら人体内の浄化作用すなわち病気なのですから。


そうでないと、人類は種の継続が出来なくなるからです。

極端な話しになりますが、

人類から病気を一切無くしたら、人類はやがて滅亡する。

といっても条件つきですが。


対症療法的医療で行えばというわけです。

それが現代医学を主流とした固め療法なんですね。


だから、自然療法で対処してゆけば、

自然と病気は減り、最後は風邪程度の軽度の病気ばかりになる。


要は人間側の対処の仕方で180度も違った結果が出るということです。



そこで、スペイン風邪の真実を何度も紹介してきましたが、まだまだ繰り返さなければなりません。

それは固め医療である現代西洋医学がくりかえし、くりかえしキャンペーンをはっている鳥インフルエンザからしかけた?新型インフルエンザ対策があるからです。


これを黙ったまま見過ごしているといずれは自分自身にも悪影響が及ぼすからです。

戦時の軍部の暴走を黙って見過ごしていた国民、いや、少数の国民の意見は大多数の国民の意見にかき消され、やがては自分自身が戦地に招集されていったわけです。

だれにも止められない状況になってしまったら、総国民がワクチンという時限爆弾を強制的に接種させられる事になりかねません。


新型インフルエンザ恐怖症のネタ元はスペイン風邪の死亡者数にあるのですから、このネタ元を明かせば、手品の種は「なあんだ~」となってしまいます。

ネタは簡単でした。

その当時行われていた予防接種を受けていた者の方がずっと多くの感染の発症をしていた。

発症者の死亡数が多かったのは医学的治療を受けていた者であった。


これが判ると、今後自然的に発生する世界的感染症が起こっても、動じない準備が出来ると思います。

自然に起こるものは止める事のできるものと出来ないものがある。

感染症は止めることの出来ない自然現象です。それが同時多発的であろうが、個々において起こる局地的であろうが、人体にとってはおなじ事なのですから。


けっしてウイルスに強毒性があるとかいうのではなく、こちら側、宿主たる人間の体内環境に合わせて強毒性に見えたり、弱毒性に見えたりするだけのことなのです。

人体内の血液の汚れ、それが細胞の汚れになり、その掃除分解の手助け役がウイルスや細菌なのです。
それらが無くても掃除が行われることもあり、無菌性の感染症状もあり得るわけですから、主役は自分自身の体内環境なのです。

そして、ウイルスや細菌は元々体内に組み込まれている存在でもあり、外から来なくても内から発生も出来る存在なのです。

ウイルスがあろうが無かろうが、いつでも条件が整っていれば発症するのです。

これは自然現象であり、止められるものではありません。

もしトメ続ける事が出来得たとしたら、人類という種はいずれ絶滅してしまうでしょう。

体内環境が悪化の一途では、やがては生殖機能もおかされてしまいます。


自然はその様な事を防ぐために、自然浄化作用という機能を組み込んでいたのですから、人体は汚れを入れないように、しかも自然に入ったものは小出しに出してしまうという働きをしているわけです。

その小出しの王様が風邪という、感冒ともいう、小出し毒素浄化装置なのです。

この小出し浄化作用をその都度止めていったらどうなるでしょうか?

小出しから中出し、やがては大出し作用が必要になります。


地震にしても、火山の噴火にしても、少しずつなら被害が少なくてすみます。
同じように、人体も小出しの浄化作用なら軽くて済んでしまいます。

それを、ずっと止めてばかりいたら・・・・


地球自然界において生かされている人間は個々が分離独立しているかの様に見えますが、根っこのところで繋がっている共同体的な性質があるようです。

世界的に一挙に感染爆発的に見える浄化作用が起こるのは根っこの方ではひとつだからでしょう。

飛行機や鳥やその他交流手段が無くても地球上のどこでも繋がっているとしたら、交通や渡り鳥の規制をいくらやっても無駄なのでしょう。


どこの国の誰の体からでも発生が出来るのですから。


感染防止が出来ないという自然現象を理解したなら、後は事前、事後の対策も全然変わってくるはずです。

ワクチンや治療薬でも、マスクやうがいでもなく、それは外部に向けての対策でしかありません。

本源は内側にあるのですから。


そんな事でやっと引用記事の紹介になります。





ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


1918年のインフルエンザ大流行は世界中で2000万人もの人を殺したと言われています。

しかし、実際には、医師たちがいいかげんで致死的な処置と薬によって殺したのです。

これは厳しい告発ですがそれでも、

薬品を用いない医者と、そうでない一般の医者と、

どちらが成功したかという比較で判定すれば、それが真実なのです。




ITLE:_~山のあなたの空遠く幸い住むと人のいう~ - ○医療マフィアによる大量虐殺
DATE:2009/01/07 09:15
URL:http://blue.ap.teacup.com/97096856/913.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー