インフルエンザは風邪です。
過去記事でも探してみてください。
風邪の原理はくどいほど書いて来ましたので、もう鳥でも豚でも何でもいいんです。
岡田茂吉の医学論を読めば分かるんですが、宗教家の言うのはどうも・・という方には千島学説、またホメオパシー理論の「予防接種トンデモ論」などを読んで理解することですね。
しかし、世界の洗脳(濁脳)状態は深いですからねえ。
今回こんなに大騒ぎするののは、既に長年かかって準備がされてきたわけでした。
そんなことも紹介記事に書いてあるわけで、いまさらここでどうこう言って見てもしょうがないわけでした。
で、後はもう、みんながどういう事で気が付くのかを高見の見物ですね。
いくら言ってもこんなに浸透した医学の洗脳(濁脳)状態は世界人類にがっちりはまっているわけで、もう理論とか理屈じゃ解けない様な気がします。
まあ、行くところまで行って、大騒ぎしてとことん騙された結果で個々の立場で気づくというしか無いようですね。
ほんと、バカ騒ぎをしている世界中ですが、意外にさめて見ている人たちも多いのかも知れませんね。
各国の政府も見識者と言われている人たちでさえも本質を知らないで騙されているのですが、名も知られずにいるショミンの方が意外と冷静に考えているかも知れません。
新型インフルエンザなどと言っているけど、風邪の一種に過ぎないのです。
その風邪の原理をまったく分かっていない現代医学の総本山WH男君が世界を先導しているんじゃ、どうにもこうにも対処しようがないようで、お後はもうさんざんパニックに陥ってなるようになるしかないのかも。
それも人類にとって必要な過程なのかも知れないのでしょう。
ウイルスは神の申し子、地球の守り神的存在としたら、それをもしも生物兵器として仕掛けたと仮定しても、それは大自然界の法則の範疇を超えられないものですから、風邪の原理原則からして人工だろうが自然発生だろうが、
インフルエンザ(風邪)は天恵の浄化作用でしかあり得ないのです。
ああ、ありがたや、インフルエンザ様々。
おいおい、ウイルスは頭に侵入したんじゃないのこのしと。
ご心配ご無用です。
わたしゃ、インフルエンザにかかっても、それが豚由来であろうが、鳥由来であろうが、そんなの関係ない、甘んじて受けますよ。
インフルエンザ(風邪)は神の恩恵ですから。
そして、今回の大騒ぎには裏もあるとして、もっとその奥には地球の浄化作用の力が増したということですね。
だから、これに対して迎え撃つとか撃退するとか、防衛するとか言う思考法は大自然(神)に対して人類が立ち向かうということですね。
神と人間のいくさをしてどちらが勝てるか、それこそ興味津々の想いです。
人体に入れてはならない毒物(ワクチンやタミフルなどの抗ウイルス薬剤)が結局は自分自身を奈落の底に陥れるのではと、よけいな心配をしているのもよけいなお世話なんでしょうね。
そればかりか、恐怖心が引き起こす人的交流を遮断してしまう社会の閉塞状態の方が心配です。
世界の貿易がストップしたら、日本の食やエネルギーなど枯渇状態におちいってしまうでしょうから、いや、それがきっかけになって食糧自給やフリーエネルギーに対する認識が一挙にアップするかも知れない・・とすると、この大騒ぎがかえって結果的に好結果をもたらすのかも。
なるほど、すべての事は悪の様に見えても善の結果を生み出すというようで、近目で見ていては分からないのかも知れませんね。
ああ、それにしても
風邪(インフルエンザも含む)はありがたいものですねえ。
え、脳がやられてしまっているって?
はは、おっかあがいつも言っているから免疫がついちゃった~~