黙っていたんでは動かない。
祈りもよい、しかし、意思表示をしなくてはならない。
まず緊急に浜岡原発の危険度が非常に高いと言われる。
3,6,9ヶ月でどんどん危険度が上がってくるという話しもあるくらいだ。
もっとも、1月だろうが一週間だろうが、おなじこと。
地球は人間の都合など待ってくれない。
いま浜岡原発が福島原発の様な事故が発生したら、もう日本の中枢部はお終いだと言われている。
それだけ位置も立地条件(必ず来ると言われている東海地震、それに活断層の上に建っているというではないか!)
今でさえ薄氷を踏む想いで福島原子力発電の状況だ。
当初の予測を越えて未だに解決収束の状況が見えてこない。
もし幸運にも(おそらくこの大幸運を信じているものだが)福島原子力発電所が辛うじて収まったとしても、その影響は何年の続くだろう。
しかし、年も明けないうちに同年に、浜岡原発が地震に見舞われたら、今度こそもう日本は立ち直れないほどの大被災を受けるかも知れないのだ。
100万にひとつあってもダメなのだ。
いや一億分の一でも、起こったら100パーセントだ。
つい先ほど、署名の意思表示をした。
黙っているのは容認だとされてしまう。
http://www.geocities.jp/plumfield995/
の下の方に署名フォームがある。
これをクリックして、簡単に意思表示できる。
https://ssl01.rocketnet.jp/www.plumfield9905.jp/hamaoka/hamaoka_form/form.php
このほかに
先ずは地方選挙で、出馬する方には「原子力発電所を停止→廃止」の意思があるかを問う。

