風邪は重篤な病気を防ぐために有用な浄化である。
浄化とは血液の汚れをきれいにしてくれる働きである。
血液の汚れとは種々の毒素(異物、汚物成分)である。
したがって風邪をひくことはデドックス、毒素排泄の為の有効な働きである。
こうして、風邪は大いに引くべし。
引けば引くほど、血液はきれいに掃除されるから、いろいろな万病を防ぐモトになる。
ゆえに、
インフルエンザを防ぐこと自体がナンセンスなことになる。
さらに、自然の浄化作用であるインフルエンザ(風邪のこと)の完全なる防止方法などあり得るはずもなく、外からの防御をいくら工夫しても無駄である。
なぜなら、内にある毒素そのものに自然発生するのがウイルスであり、細菌であるからだ。
内に発生するものをどうやって防ぐというのだ。
インフルエンザワクチンはもちろん無害ではない。
有害である。
血液にとって汚濁の素になり、一種の毒素になるから、それ自体がいつか病源に変化する。
さらにその毒素が浄化作用を一時的にも停止するほどの効果があるのなら、さらにそれは有害である。
なぜなら、貴重な浄化作用である風邪を停止すれば、体内の毒素は排泄されずに、時期と供に次の浄化作用(重ければ癌をはじめとする多種の重患)を引き起こすことになる。
プラス、予防接種の害毒素が加わって、次から次へと再浄化を引き起こし、それをまた防止することで無限の糸車がまわることになる。
しかし、いつかその極限に達し、ついには人類は子孫存続の能力を失いかねないことになる。
結局は
たかが、風邪=インフルエンザといえども、その対処方法を間違ったままを繰り返すことで人類滅亡への道を確実に進むのだ。
それが今の時代である、
約10年前に兆しを見せていた鳥インフルエンザ騒ぎは前哨戦を過ぎて、いまその本番にはいった様相である。
その最先端の人体実験的愚行を行い始めたのが、この日本である。
あまりにもナンセンスとしか言いようがないのだが、心ある医学者ならそれくらいは知っていること。
まだ現れてもいないウイルスに対して事前接種できるワクチンなどあり得ないという、素人が聞いても首をかしげるような事を堂々とやり始めたのだ。
いくらWHOが世界製薬産業によって少なからず支配下にあるといっても、ここまでオメデタな医学が率先して人体実験、それもウイルス学的にもまったく無意味な事前接種である。
彼らは「トメヤシナイ、トメヤシナイ・・・クククク・・・・」と声を押し殺して笑っている野口さんの心境かもしれない。
ああ、まったく
やんぬるかな!!
ニッポンジンはまるまる欧米かぶれの明治時代のちょんまげ転向組ならぬ、WHOやら欧米の医学界やら、もうあちらの言うがまま。
こんなにも信じてしまったいま、
こんな愚言を書いていてもまったく無駄時間つぶしであろう。
それでも、
やせがえるは柳に飛びつこうとしている。
日本人よ、一茶となれ。
ニッポン!アチャチャ~はもう聞き飽きた。
で、独り言を書いてだいぶ鬱憤晴らしはできたし、やっぱり溜まったものは出さないとなあ。もっともっとインフルエンザにかからなくちゃあ~
は~~やく~こいこ~~い インフルエンザ~~~
なぬ!
アンタハ 風邪 ひかない??
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
インフルエンザは風邪なんだ!2
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「インフルエンザ・ワクチンは打たないでたないで!」
2007年12月10日 第1刷発行
著者 母里啓子(もりひろこ)
発行所 株式会社双葉社
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より
目の不自由な方へ。
誰かに読んで貰える方はそちらで。お一人しか居ない方はご参考にどうぞ。
どんな人でも真実を知る権利がある
前半につづき、後半
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー