http://www.asyura2.com/0601/social3/msg/152.html
読んで。
さあ、どうぞどうぞ もう一杯
って、祝宴じゃあるまいに。
おどらされて
飲むほどのに作られるかな 多種多様な病気
以下は抜粋だけど、この中で
「人の生命を救うことや、病状を和らげることで正当な対価を得てきた巨大製薬会社は、・・」
というところ、これもどうやら眉唾ものじゃあないの?って、これも過激発言に聞こえるかも知れないが、30年前どころか、1世紀も前にそれを見破った岡田茂吉という日本人が居た。
しかし、彼は宗教家となったため、信者以外には迷信視されてしまった。
いや、いまじゃ、後継団体の信者さんでさえ、ちょっと受け入れがたいという人まで増えてしまったらしい。
しかし、世の中は逆にその説を裏付ける情報があふれてきている。
ではどうなんだ。
果たして、その説のどことどこが否定されるか、いよいよ研究家の出番であろう。
himaari時事通信より・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
30年ほど前、世界有数の製薬会社の経営者が語るに落ちる発言をした。
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薬を必要としている人たちに売るだけではもはや満足しなくなっている。
理由は単純明快きわまりない。
ウォールストリートでは常識となっているように、健康な人に向かって「あなたは病気です」と言えば、いくらでも稼ぐことができるからである。
先進国に住む人々の大半が自分たちの祖先とくらべて、より長く、より健康に、そしてより元気に生きていくことができるこの時代、圧倒的な広告キャンペーンあるいは意識向上キャンペーンによって、体調を心配する健康な人たちはあっという間に不安いっぱいの病人たちに変えられてしまう。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
あおれあおれ~ってわけじゃあないけど、どの企業も自社製品の売り上げを伸ばすのが使命だと思っているから、当たり前だのクラッカー。
でも、そこは薬になるとちょっと、いや、大いにちがう。
あおられて、すぐゆらめく大衆操作など朝飯前。
そして、
それにすぐ乗ってしまうのも 自己責任の時代。