その後どうなったのでしょうか?
インフルエンザワクチン事前接種、まったく的外れな発生もしていないウイルスに対するワクチンなどあり得ないものを事前に接種するという医学界のナンセンスさは、もはや疑似科学そのものを露呈しているのですが、それでも、イッパンタイシュウ人はそんな事にも気づかずの医学教信者さんたち。
前記事であの天然痘撲滅宣言の金字塔でさえも虚構だったと分かると、いっさいのワクチンなどというまやかしに気づいてもよいのに、それを学者も政府も医学界もまったく話題にもならず、当然ジャーナリストと言われる報道関係からも取り上げられない。
金融恐慌などであわてふためいている陰で、まったく知られずに備蓄だの接種だのされている方がもっと怖いのですが、こういう話をもっともっと話題に乗せないと、あとになって慌てふためくのは目に見えているのですが・・・
金が大事か命が大事か
どうやら、金を失わないと命の方へは段階が進まないようで、まあお後はパニックにならないように今から警鐘ならしておきましょう。
ワクチン神話でググってみましょう。
それにしても、岡田茂吉論文の医学論文の要を信者さん達は知らないふりしているんだろうか?
団体の力を駆使すれば、あっという間に世間に広報できるはずなのに。
まあこちらは元信者ですから、関係ないですけど。(苦笑)