植草一秀の『知られざる真実』
この中で森田実氏が入手した「米国国債を売らない約束」
なるほど、やっぱりねえ。非国民が真の国民で、お偉い方たちが非国民だったという。
あと、原千春さんのHP
天木さんとの対談、
http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=23
ここもおすすめです。
夜の闇の時代が明るみに照らされ出した気配をものすごく感じますね。
うそと偽りが通用できなくなる世界のはじまりのようです。
悪役の方たち、ご苦労様でした。
夜の時代の立役者たちです。
砥石の役割をしてくださいまして、まことにありがとうございました。
などと聖人ぶってはおられませんけどね。
現代医学の詐欺的性質もそろそろ暴露されるでしょう。
詐欺と言うのは訂正。
錯覚から始まった虚構の疑似科学とでも言い直します。
ロバートメンデルスン博士(米国)も
現代医学の90パーセントはいらないと名言しています。
残りの10パーセントが全部必要かどうかも不明ですが、それほどのものだという事を知るだけで十分でしょう。
世界金融崩壊は金で動かしてきた欺瞞が立ちゆかなくなるという意味です。
湯水の様に使って存続してきた医学は早晩立ちゆかなくなるのは目に見えています。
特に今盛んに鳥インフルエンザの予防接種を呼びかけてきた大本営的情報もばれ始めてきたようですね。
予防接種トンデモ論(
これを読んでみました。
岡田茂吉論文の医学論を読むと分かりますが、現代医学は夜の医学であり、昼の時代には不必要になるという意味がこの本でよりよく理解できると思います。
それも夜の時代の必要悪だというのですから、今後は昼の時代の無必要悪として退陣を余儀なくされることでしょうね。
だます側とだまされる側の役割分担もてのひらをかえされるごとく、「あんなものがこんなものに・・」と大本しんゆそのままの時代を迎えるまえに大掃除が始まる気配ですね。
個としての救世主やヒーローは必要ない時代のようです。
外に求める
から
内に求める
という
そいういう時代になったようです。
それにはまずは真実を知ることが前提のようですから、いまのところ、メディアからは期待できないので、もっぱら、ネットや本で知るしかないので、そういう情報を各自がどんどん発信して行きましょう。
最近はどうも書くことも無しで飲みながら鬼平はんかちょうのビデオを見ているのが一番楽しいひとときであります。
なんのこっちゃ。
はは、毎日鬼平三昧です。
いつの世も悪がはびこり・・
あのギターの伴奏とナレーターの声にますますオツムが痺れてしまい、忘れ物ばかりしている毎日でございます。