スティーブンス・ジョンソン症候群?
どこの誰?
って、ゆうような名前
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー引用ーー
風邪薬や抗生物質の服用後、全身の皮膚や目がやけどのようにただれる「スティーブンス・ジョンソン症候群」を発症した例が、昨年秋までの2年7か月間で1064件に上ったことが29日、厚生労働省のまとめで分かった。
このうち、市販の風邪薬や解熱剤が原因と見られるケースは58件あった。
死亡につながった例も106件に上り、厚労省は医療関係者や患者に注意を呼びかけている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
昔っからあるのに、庶民殿にはあまりつたわっていないんだね。
こんな事をくり返しくり返しやっているんだから。
こんなのは氷山の一角でしかないんだろうけど、誰もそれに気づかない、まあおめでたいショミンだからいいか。
でも、このスティーブン・・・って、誰なんだろ?
ーーーーーーーーーー引用ーーーーー
同症候群は、薬の副作用が原因と見られているが、発症の仕組みはよく分かっていない。
ーーーーーーーーーーーーーーー
まだこんな事言ってるのか。
オツムが良すぎるんだなあ。
薬は毒。毒を飲めば害がある。それを発症という。
簡単。
いや簡単なのを無理矢理めんどくさくするのが医学かな?
ぜ~~んぜん解っていない医学。そしてその信者たち。
毒が全身に回るのだから、どこにでもいろんな害作用が出るってのは当たり前の話し。それにいちいち名前を付けられないから、「症候群」。
ーーーーーーーーーーー引用ーーーー
厚労省によると、2001年4月から2003年10月までの間に「副作用報告」として製薬会社や医療機関などから寄せられた1064件のうち、702件で症状が軽くなったり回復したりしたが、62件で後遺症が残った。
厚労省では1997―2000年の3年間にも同様の調査を実施。このときは同症候群の報告例は約900件、死亡例は81例で、今回はともに増えている。
ーーーーーーーーーーーー
この様に発表される例は本の一部。だから実態はもっともっと出て居るんだろうね。
それに気づくまではの^-天気のショミン様にはどれくらいかかるのかなあ?
なに、自分の頭にトンカチが落ちても耐えるショミン様だから、たぶんだめだろうね~ って。それは無いだろう!!
いや、いやここで怠ったら、僕もショミンだと言うことがばれちゃうから、ジッと我慢。
ーーーーーーーーーーーーーー引用ーーー
風邪薬や解熱剤のほか抗てんかん薬や痛風治療薬でも発症が報告されており、厚労省安全対策課では「もし高熱を伴う発疹(はっしん)などが起きたらすぐに投与を中止し、皮膚科の専門医に診てもらう必要がある」と話している。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はは、他の薬でも当たり前だのクラッカー。
(む、このフレーズ、どうしても忘れられないんだなあ。この頃、クラッカー食った事無いショミン以下だったなあ・・)
毒を飲むから浄化作用で排泄される。
それが毒を溶かす熱、そして排泄に皮膚を通して湿疹や発疹。
その他千差万別の形有り。l
そのまま服用を止めて、我慢するより致し方ない。
しかし、そこはショミン、じっとしては居られない。
発疹なら皮膚科へ。
そこで、また浄化停止の薬毒を飲むか塗られる。
運良く、一時停止。
そして、後から出てくる出てくる、排毒作用の病気はいろんな形になって・・・癌を筆頭に多種多様。
けっきょく、運が良かったんじゃなく、運がもっと悪くなったことにも気づかないショミン。
ほんと!しょうもない民族=ショミン
(略語;広辞苑 無いか!!)
ーーーーーーーーーー引用ーーーーーー
また、「スティーブンス・ジョンソン症候群患者会」の湯浅和恵代表は「発症を予知できない以上、副作用の可能性を常に頭に入れて薬を使うことが重要。医師や薬剤師は安易に薬を出さず、患者側にもよく説明してもらいたい」と訴えている。
(2004/7/29/23:26 読売新聞)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
患者の会っていろいろあるんですねえ
安易に出すはずも無いんです。お任せ下さい。ショミン様。
こんな事言わないかも知れないけど、
同じ事を何百回くりかえしゃあいいんだろう・・・・
患者友の会、これからも益々増えて行く展開に見えるけど、
おいらもつくろうかなあ
万年多発性突然&慢性金欠症候群患者友の会
病気の真因 イ